女子美の中高大連携授業
とうとう結婚
3年半の遠距離恋愛や、お相手実家の問題、国民の反対も何のその、とうとう結婚ですね。
今後帰国できず?
身内にはもう会えないかも知れないのにーーと思うと、なかなかの行動力には脱帽。
アメリカで姑に祖父つき同居生活選択は、怖いけど。
今後姉のごり押しに続き妹、弟もやらかすかも
>銀行員で充分だったのに、一橋大学院進学。
一橋大学院と弁護士事務所勤務で充分だったのに、米国大学院留学。
銀行が務まらなくなると一橋大学院進学。弁護士事務所でパラリーガルで行き詰まると法学部卒でも弁護士でもないのにアメリカの法科大学院。大学院の次はなぜか法学部。
資産家彼女と破局すると次は皇族。
失敗する度にさらに大きく賭ける彼はギャンブラー。
眞子さんは今日から皇族ではなくなり仕事もないタダの専業主婦(小室さんは弁護士事務所の事務員)そんな人に外交官ビザ??結婚する前に皇室特権でビザを発給しているのでしょうか?今日以降に申請し皇室特権でビザ発給したら問題では?
小室圭さんが「私は眞子さんを愛しています」と言ったとき、手元の紙に落としていた眞子さんの視線が一瞬上を向いて、テレビ画面を通して、ドヤ顔でこちらを見つめたのが印象的でした。
あれは確実に自分たちを誹謗中傷したあなた方オバタリバンに向けた勝利宣言ですね。
誤った情報に基づいた事柄が間違いのない事実のように取り上げてられ、というフレーズが繰り返し現れたことといい、かなり挑発的な会見でしたね。
小室さんの留学なども自分が主導して行ってもらった言い、海外に拠点を作ってもらいたかったとまで言いましたね。
いったい、何の「拠点」なのでしょうね。
第二幕が楽しみです。
私はあの会見を見て、スッキリした気持ちです。
好ましく思っていた知り合いのお嬢さんが、(小室家の様な)一般の道徳心からは少々ズレていると思われるご家庭に、何かあっても離婚して実家に帰るという事も難しい状況でご結婚される、という様な気持ちで、とても心配でした。
眞子さまが盲目的に騙されていて、いつか気付いた時には後の祭りで後悔なさるのではないか、と。
今日の会見で、小室圭さんの結婚を考えている一般人としては非常識な行動(就職してすぐの退職、アルバイトや無職の状態での結婚の画策、多額の奨学金頼みの留学、帰国後の就職前提で生活費を援助してくれていた事務所以外への就職etc)が、眞子さまのご希望からの行動ということがハッキリと分かりました。
ご自身の世間知らずな、一般国民とは大きくかけ離れた結婚生活へのお考えを、応援してくださる方にだけ、「感謝している」と繰り返されているお姿を見て、このような方の今後を心配する必要は、今後一切無いと、思うことができました。
一時金も辞退されていますし、忖度してもらえても、日本ではともかくアメリカでは、採用はしてもらえても、それなりの能力がなければ、高級取りであればあるほど、簡単にクビにされてしまうでしょうが、もしそういうことになって、生活が苦しくなり、お相手やお姑さんの態度が変わってしまったという噂を聞いても、気にしなくて済みそうです。
もちろん、小室さんのお仕事が順調で、ずっとNYで高級取りの可能性もありますが、それはそれで、激務で、お二人での時間はかなり削られてしまいすれ違い、というリスクがあります。
どちらにしても、NYでの結婚生活はラクではないでしょうが、眞子さまがこれまでの様に強い意志を持ち続けていれば、乗り越えられていけるのでしょう、
眞子さまのお幸せは願っていますが、もし何かあってもご自身の選択の結果なのだから仕方がないと、会見を見てから、割り切って、突き放して考えられる様になりました。
それまでの育て方の結果とはいえ、ご両親の今の心情を考えると、さすがにお可哀想に思いますが、後は、今後の皇室に一切関わらないなら、どうでも良いです。
入籍も済ませた今、お二人で末永く、アメリカでお幸せな結婚生活を送られることを、お祈り申し上げます。
ご結婚、おめでとうございます。
仕事ができなくても簡単にはクビに出来ないですよ。
日本の皇室からの様々な側面からのサポート込みのお給料ですから。
美術館側からすると元皇族の眞子さんを採用するのは、仕事が出来る一般人を採用するよりも大きなメリットがあります。




































