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とうとう結婚

【6499065】
スレッド作成者: ある意味すごい (ID:iqBEZsGU05k)
2021年 09月 28日 06:04

3年半の遠距離恋愛や、お相手実家の問題、国民の反対も何のその、とうとう結婚ですね。

今後帰国できず?
身内にはもう会えないかも知れないのにーーと思うと、なかなかの行動力には脱帽。

アメリカで姑に祖父つき同居生活選択は、怖いけど。


今後姉のごり押しに続き妹、弟もやらかすかも

【6531573】 投稿者: 私も   (ID:.GE5BSls7Og)
投稿日時:2021年 10月 27日 12:38

昨日の会見がっかりしました。
皇室のプライドって何なのでしょう。
廃止してしてその分、コロナ渦で大変な国民を助けて欲しいです。
どこかそのような政党はないのでしょうか?

【6531579】 投稿者: 選挙   (ID:bFaNs42ftto)
投稿日時:2021年 10月 27日 12:43

とりあえず31日までに公約に入れていただきたい。

【6531614】 投稿者: 違うと思います   (ID:jJ5LFFMODS.)
投稿日時:2021年 10月 27日 13:08

他の皇族方のフォローはしているのです。
真子さんは、周りのアドバイス、進言を聞く耳持たないということだと思います。
小室さんの文章も、今回の会見も、被害者意識が強すぎて周りの意見を全く聞く耳持たないから、あのような学芸会会見になったのだと思います。

【6531622】 投稿者: ちろり   (ID:uaGc3XCq9ac)
投稿日時:2021年 10月 27日 13:15

どなたも指摘しないので申し上げますが、
「秋篠」は名字ではなく、結婚前の眞子さまに苗字はありません。
「秋篠宮」は称号で、学校等で便宜上「秋篠宮眞子」と呼ぶのは「秋篠宮家の眞子」という意味です。皇族では、成人男子か、天皇のお子様にしか称号はなく、今自分の称号を持つ女性皇族は、敬宮愛子さまだけです。
なので、夫婦別姓が認められても、15歳の子供が苗字を選べるようになっても、「秋篠」にはなりません。

【6531631】 投稿者: 竹田恒靖って   (ID:m5CerrpqfEE)
投稿日時:2021年 10月 27日 13:22

竹田宮の竹田さんでしょ 

【6531637】 投稿者: ちろり   (ID:uaGc3XCq9ac)
投稿日時:2021年 10月 27日 13:30

それは、旧宮家が一斉に臣籍降下するにあたり、苗字が必要になったから新しく作ったものだと思いますよ。よく存じませんが他の方には称号と関係ない苗字の方もいるのでは?

【6531646】 投稿者: 確かに   (ID:9x3pZZgiB/I)
投稿日時:2021年 10月 27日 13:35

国民にこう思わせるくらいの大きな問題を眞子さんは起こしました。
最後の最後に質疑応答すら拒否し、建前だけでも国民を鎮めるような大人の対応をせず、国民の"理由ある批判"を似て非なる"理由なき誹謗中傷"と切って捨て、ただ逆ギレして恨みつらみを述べてさっさと去って行ったわけですから。
しかも、(今となっては)夫の母の金銭トラブルに民事介入していたことを堂々と述べるとは、何がいけないのか全くわかっていないのでしょう。
秋篠宮家自体がわかっていませんから。

学生時代に注意されると、私を誰だと思ってるの!と啖呵を切った眞子さんの話を半分眉唾で聞いていましたが、今回の対応で昔から変わっていないのだと確信しました。
ご学友を後ろから飛び蹴りして笑いながら去っていった話は、意外とヤンチャな眞子様というふうに何故か微笑ましいエピソードとして語り継がれていますが、あの会見での恐ろしいほどの気の強さと我の強さを見るに、ただ恐ろしいだけで、昔から微笑ましくなどなかったのでしょう。
ちなみに品格とは真反対の対応の横で、ニヤニヤしていた小室が刺身のつまに見えました。

ところで、私は皇室がいらないとは思いません。
秋篠宮家がいらないです。
更に言うなら、二重権力を欲しいままにしている美智子さんもいらないですね。
彼女のせいで、今上天皇御一家がお気の毒でなりません。
美智子さんはお抱えの記者にちょうちん記事を書かせるのをすぐにやめていただきたい。
彼女の記事を見かけるたびに、どんどん嫌いになっていくだけなので。

【6531656】 投稿者: ある意味革新的   (ID:n69E6Q42ICA)
投稿日時:2021年 10月 27日 13:42

>国民にこう思わせるくらいの大きな問題を眞子さんは起こしました。

皇室の要不要論なんて小室禍が問題になる前は考えたことすらなかった国民にこの問題をつきつけたおふたりはある意味すごいと思います。
ひと昔なら不敬罪なのに。
明治時代以降、左翼活動家たちが時には命を賭けて問題にしようとしていたことを小室さんはやり遂げてしまった。驚きです。
この波はもしかしたらアラブの春のように全世界に波及して、ロイヤルという存在についての問題提起となるかもしれないですね。

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