アートの才能を伸ばす女子教育
とうとう結婚
3年半の遠距離恋愛や、お相手実家の問題、国民の反対も何のその、とうとう結婚ですね。
今後帰国できず?
身内にはもう会えないかも知れないのにーーと思うと、なかなかの行動力には脱帽。
アメリカで姑に祖父つき同居生活選択は、怖いけど。
今後姉のごり押しに続き妹、弟もやらかすかも
そんなとんでも話と、こちらで批判している人達を一緒にしないでいただきたいですね。
容姿のことをあれこれ言っている方も。まあ、わざとでしょうが。
批判と誹謗中傷の境目をわかりにくくし、十把一絡げに誹謗中傷ということにして片付けたいのでしょう。
普通はおめでたいはずの結婚会見が異様な緊迫感を持って行われた時点で尋常ではありません。
国民からのお祝いムードが全くないことを、批判する国民のせいにして、なんと攻撃体制まで取った会見でした。
皇室の人間としての心構えも品位も全く欠けたまま、国民の皇室に対する敬愛を見事なまでにぶち壊しにしてくれました。
秋篠宮家がどんなに取り繕おうと、とっくに壊れているのはこれまでもちらちらと見えていましたが、最終的に後足で砂をかけて出ていった眞子さんが何よりも秋篠宮家を体現していましたね。
残念としか言いようがないし、後は秋篠宮家が今上天皇御一家に迷惑をかけないかそればかりが心配です。
それと…美智子さまがなさることは姑息でろくでもないので、もう本当にいつまでも権力にしがみつかずに静かに今上天皇のサポートをして欲しいです。
二重権力などとんでもない。
国民の声を雑音扱いしながら、何故か国民からの羨望や称賛を求め続ける不思議。
お抱え記者の提灯記事は空々しく、気分が悪くなりますので本当にやめてもらいたいです。
上皇はすでにお静かですから、美智子さまには一言、出しゃばるな!と言いたいです。
しかし、すごい結婚でしたね。
納采の儀、朝見の儀どころではなく、結婚式も披露宴もない結婚でしたね。
考えてみれば、あの結婚会見が唯一の儀式だった。
出席者は、自分たちにさんざん誹謗中傷?の記事を書いたと思われる記者たちだけ。
そして、テレビを通じて多くの国民も間接的に参加した。
もちろん、二人に誹謗中傷を浴びせかけた多くの者たちも見ていただろう。
加害者と被害者が一定の時間、同じ空間を共有することで生じる奇妙な連帯感であるストックホルム症候群のようなものを計算したイベントであったのではないかと疑ってしまったほどだ。
しかも繰り返されたのは「誤った情報を間違いのない事実であるかのように取り上げて・・・」というフレーズ。
あたかも、結婚式、披露宴などの儀式そのものが虚飾に満ちた中身のない形式だけのイベントで誤った情報にすぎないというメッセージを送っていたようにも見える。
「私は眞子さんを愛しています」
この言葉は、一切の虚飾を排した中での唯一の間違いのない事実を曝け出すという効果を狙った演出だったのだろう。
結婚に必要なものは男女の愛だけなのだ、というメッセージを送っていたのだろう。
青臭いと言えば青臭いがここまで徹底していると確かに感動的だ。
説得力あります笑
長女で、小さい弟の面倒を見られてて、しっかりものと評価されて、つい頼られると嬉しくなってしまったのですかね。
長女あるあるですね。ずっと優等生でいた長女にありがちな事なのかも。
私がいなきゃこの人ダメなのパターンですか…ため息
長女をしっかり者にしすぎちゃダメですね。今の時代こういう事言うのあれですが、女子はちょっとダメなとこがある方が幸せな結婚できるのかも…
>でもそこは強メンタルの彼ですから夫婦の立場逆転をかけたリベンジ計画を考えていることでしょうね。
入籍すればこっち(KK)のもの。とりあえず日本にいる間は大人していているけど、渡米すれば宮内庁職員もいないので、突然人格変わって妻に命令し始めそうです。
>長女あるあるですね。ずっと優等生でいた長女にありがちな事なのかも。
頼られるのが嫌いな長女も多くいます。
私の周囲は末っ子の方が頼られると喜ぶ子が多かったですね。
家族の中で子供扱いされるのがコンプレックスだった場合、人助けが生き甲斐みたいな人もいます。
おそらくNYで披露宴に代わるパーティーを開催するつもりなんだろうと思うけど。
事情を知っている周囲の者から自然とそういう声が上がるだろう。
二人の言動からは、とにかく日本はパッシング、ニューヨークが「拠点」というメッセージが受け取れる。
小室母のバックには反社とカルト宗教。素人じゃとても太刀打ち出来ないと思う。どんなに気が強い元姫とはいっても、所詮は皇室という保護下にあったから威勢が良かっただけ。そのうち夫や姑が豹変するのは目に見えている。その時から本当の地獄が始まるのだと思う。































