アートの才能を伸ばす女子教育
とうとう結婚
3年半の遠距離恋愛や、お相手実家の問題、国民の反対も何のその、とうとう結婚ですね。
今後帰国できず?
身内にはもう会えないかも知れないのにーーと思うと、なかなかの行動力には脱帽。
アメリカで姑に祖父つき同居生活選択は、怖いけど。
今後姉のごり押しに続き妹、弟もやらかすかも
愛してる、という言葉がこれほど薄っぺらく響いたことは未だかつてない。原稿棒読みのまるで小学生か中学生レベルの学芸会のような記者会見。
確かに皇族側はいままで反論の機会はあまりなかったであろうことは理解できるが、ここぞとばかり国民にケンカを売り、疑惑に対してはそのような事実はありません、というだけで根拠は何も示さない。遺族年金不正取得がなかったのなら、小室母のメールはなんと説明するの?
KKの留学を眞子さんが援助していないのならその費用はどこから出てるの?
病気を隠れ蓑に都合の悪いことは答えられないのなら、小室圭が答えればよい。
そもそも彼の家族の問題なのだから。
病気と誹謗中傷という言葉で何ら疑惑を解明することもなく、ただひたすら自分たちの主張のみを発表しただけの会見。こんなの記者会見って言えるの?
やることすべて裏目、国民の反発に火に油を注ぐようなことしかしてないという自覚がないのってよっぽど頭が悪いとしか言いようがない。
自分の家族が批判され続けるのが不安、ってその原因を自ら作り出しているという自覚もないの?
KKも小室母の元婚約者ときちんと解決します、というならなぜKKに会おうとした元婚約者を無視したの? 言葉じゃなく行動で示しなさいよ。 うすっぺら。
もう一つのポイントは、会見でのメッセージに見られた敵と味方のはっきりした選別です。
あれは、神によって祝福されていて天国に召される者と神の怒りに触れて地獄に堕とされる者は、最初から選別されているというピューリタンの発想です。
二人は結婚会見を振り返って、ICUでのキリスト教教育の成果を強調して、WASPの人気を得ようとするでしょう。
これも巧みな戦術です。































