アートの才能を伸ばす女子教育
とうとう結婚
3年半の遠距離恋愛や、お相手実家の問題、国民の反対も何のその、とうとう結婚ですね。
今後帰国できず?
身内にはもう会えないかも知れないのにーーと思うと、なかなかの行動力には脱帽。
アメリカで姑に祖父つき同居生活選択は、怖いけど。
今後姉のごり押しに続き妹、弟もやらかすかも
皇室の存続とか、不要論など、どちらも考えたことのない国民が大多数では。
ただ、今上天皇に敬愛の情を持っているという点で、皇室には当然プラスの感情を持っている方が多いでしょう。
ところが今回の件によって、今後の皇室に関しては不安と疑念を抱いてしまった人達もいるだろうことを否定はしませんが。
極端すぎるんですよ。
支持率がどうとかこうとか。
今回のことがなければ、そんな大袈裟な話について考える人は多くなかっただろうに。
こちらは、あの劇団員たちをどうしたらリストラできるのかしか興味ないですから。
時代ごとに、今上天皇陛下以外は表に出て来ないで欲しいです。
もしかしたら、眞子様は実はまだ独身で小室さんは夫役の便利屋なのではないかとすら思えてきました。
気にしていない存在の皇室が気になる皇室になったのは身近に感じるようになった。同じように結婚のハードルというのは家から個人へと変わった。
家同士が仲が悪いっていうのは一般人も皇室も変わらない世の中になった。
昭和時代
『3高』 高学歴・ 高収入・ 高身長
平成時代 バブルがはじけて社会が不安定
『3平』 平均的年収・ 平凡な外見・ 平穏な性格
令和時代
『4低』 低姿勢・ 低依存・ 低リスク・ 低燃費
女性に対して威張らない
家事を女性に頼らない
リストラなどされない職業
浪費家でない男
ちなみに、個人的に今言えることは、末永く今上天皇がお元気であられること。
早く二重権力が解消されること。
これは以前から変わりません。
秋篠宮家は色々な点で不信感しかありませんし、敬愛の情などもありません。
眞子さんの一件で、その気持ちがより強くなっただけです。
もちろん皇室不要論者ではありませんが、秋篠宮家次第ですね。
次の天皇になるなら、不要論者に対して賛成せざるを得ません。
本当に残念でなりませんが。































