アートの才能を伸ばす女子教育
とうとう結婚
3年半の遠距離恋愛や、お相手実家の問題、国民の反対も何のその、とうとう結婚ですね。
今後帰国できず?
身内にはもう会えないかも知れないのにーーと思うと、なかなかの行動力には脱帽。
アメリカで姑に祖父つき同居生活選択は、怖いけど。
今後姉のごり押しに続き妹、弟もやらかすかも
その大嘗祭という儀式は神に穀物の供物をしたり宗教色が強いから、政教分離を定めた憲法上の問題から身の丈発言したのだとか。
その儀式は室町時代から江戸時代までの約200年間以上、中断していたそうです。
大嘗宮という木造建築は24億円もかけて、約2週間一般公開した後取り壊されるそうです。
儀式や教会(建築物)を重視するのはカトリックに似ていますね。プロテスタントは儀式や教会は質素で聖書の中身を大切にしていますが。
カトリックも最近では信者が減少し、フランシスコ教皇の代になってからは新型コロナもあり儀式が簡素化し、教理は時代に合わせ柔軟になってきている気がしますが。
大嘗宮に24億円もかけて約2週間で壊してしまうのはもったいないけど、代替わりは毎年するわけではないから、ま、いいかなとも思うし。宮大工さんが減少している中、この回が最後かも知れない記念ならば開催して良かったとも思えるし。
今後は、どうなるでしょうね。
そうしたらそれを取り壊すではなく保存するに歴史を変えていけば良かったですね。
ただ残念ながら秋篠宮家からは、そういったニュアンスが伝わってきませんでした。
自分ちの改装には33億使うけど、儀式には24億も使うなんて勿体ない。
と、金、金、金というふうに感じとれてしまいました。
宮中三殿へ眞子さんはドレスで私的参拝されました。
本来ならおすべらかし姿でしたが、自由意志を尊重し国民の反対を押し切り結婚への意志が通された瞬間でした。
前日から雨の予報であったにも関わらず、入籍会見の日は秋晴れでした。
今回のことで確信しました。
日本の排他性に基づいたinsularity、悪性の排外主義の原因であるchauvinism、これらを根絶するには、皇室に外国人の血を入れるしかない。
秋篠宮にはこれに向けて頑張ってもらいたい。































