アートの才能を伸ばす女子教育
とうとう結婚
3年半の遠距離恋愛や、お相手実家の問題、国民の反対も何のその、とうとう結婚ですね。
今後帰国できず?
身内にはもう会えないかも知れないのにーーと思うと、なかなかの行動力には脱帽。
アメリカで姑に祖父つき同居生活選択は、怖いけど。
今後姉のごり押しに続き妹、弟もやらかすかも
婚約していることは内密にというメールや家計簿は捏造されたものだと名誉毀損で訴えないのでしょう。
小学生の頃に一緒に住んでいて、小学校にも姿を見せた男性は証言のみでは遺族年金の不正受給とするのは困難かもしれませんが、直筆の家計簿が捏造でなければ、不正受給となりますよね。
政治家でも天皇でも上皇后でも、自分の関わるところで大きく日本の進む道を変える決定を下そうなんて思うわけがありません。
皇族には皇室典範を変える権限はありません。そうなった時を想定してそうでないように見せて備えているのではと言っているのです。政治家は自分の任期中はなるべく触りたくない話題だとは思います。
上皇后は、秋篠宮に佳子さまが生まれると、次のお子を産児制限させました。
それは秋篠宮が悠仁さま誕生前の会見で「お許しが出たので…」とぽろっと言ってしまった事でわかります。皇室の真の繁栄を望んでいたらできないことです。
上皇后は結婚後すぐに跡継ぎの男子に恵まれました。それが初の民間妃をどれほど救ったかはかり知れません。徳仁親王は誰より大事なお子ですよ。
悠仁さまの存在を真に有難いと思っているのは、上皇陛下だけだと思っています。
眞子さまは結婚のことだけで病気になったのではないということは、マスコミは取り上げませんが、宮内庁から発表された内容の中にある事です。































