アートの才能を伸ばす女子教育
とうとう結婚
3年半の遠距離恋愛や、お相手実家の問題、国民の反対も何のその、とうとう結婚ですね。
今後帰国できず?
身内にはもう会えないかも知れないのにーーと思うと、なかなかの行動力には脱帽。
アメリカで姑に祖父つき同居生活選択は、怖いけど。
今後姉のごり押しに続き妹、弟もやらかすかも
KKがニューヨークの辣腕弁護士となって経済的に自立したら、もっといい女見つけて離婚するんじゃないかと思います。そんなことになったらマコさん、今まで貴方に支払ったお金全額返しなさい!と面白い展開になりそう。貰うだけ貰って逃げ切るのはKK一家の専売特許だから上手く逃げ切りそうだけど。
>あと、何か勘違いしてるようだけど、日本の弁護士資格を持っていない人が日本で弁護士として活動できないのはご存知?
それはもちろん知ってますよ。
私が言いたかったのは、日本の弁護士資格を持っていなくても本人訴訟は可能ですから、法律に詳しい人の権利を侵害すると訴えられやすくなり、油断できないということです。
それから、日本人留学生がニューヨーク州司法試験を受験するには、一般的にはLLMを修了すれば可能だそうです。
ただ、小室さんの場合はLLMを修了しても受験資格を満たすだけの単位が足りなかったと思われ、不足している単位をJDで取ったのだと思います。
つまり、JD卒業に必要な単位は取らなかったが、司法試験受験に必要な単位は取った、ということだと思います。
日本で弁護士資格を取った上で留学した人でも、アメリカの司法試験の受験資格を満たすための単位が足りないことはあるのだそうです。
それにしても、オバタリバンの断末魔の足掻きは醜い。
最後まで、言葉のカラシニコフ銃で誹謗中傷の乱射ですか。
もう、国民の敬愛の美名の下に、実際は主婦(オバタリバン)の慰み物であるにすぎない皇室は見直した方がいい。
国民統合の象徴というのを外交的な側面から考えるべきだと思う。
貼り付いているお爺さんは知らないのかもしれないけど、ここ(中高年女性向き?)よりも他の掲示板のほうがはるかに辛辣だけど。
お爺さんにとっての主婦の雛形は自分の女房なんだろうなー。
もう世代が違いますよ。
まあ、私は若い、などと見え透いたことは言わないけど、
小室圭くんは私のような親爺を誑し込む魅力を持っているのではないかという感想を持っている。
テレビのワイドショーで奥野善彦へのインタビューが放映されて、その中で彼は「彼(圭くん)とは頻繁に連絡を取り合っている。たまに現地時間で夜の1時ごろに電話をかけると彼はまだ起きていて勉強していた。本当に頑張っていた。」と答えていた。彼への愛情がにじみ出た発言だった。
考えれば、あの孫文も山師、詐欺師のイメージで語られることが多い人物だった。
だけど、なぜか、功成り名を遂げた親爺たちが彼を支援してやまなかった。
革命への理想とビジョン以外は何も持っていない男だったが、なぜか、支援者が後を絶たず、宋慶玲という浙江財閥の娘と結婚して革命への潤沢な資金を確保した。
小室圭くんにも、奥野善彦、ゲーリー森脇、立川ジュリア(これはお婆)がしっかりついてサポートしている。
そして、眞子さんは宋慶玲にあたるだろう。
おそらく、圭くんには孫文に似た魅力があるのだろう。
そして、私みたいな親爺も、ついつい、彼を支援したくなる。
>革命への理想とビジョン以外は何も持っていない男だったが、なぜか、支援者が後を絶たず、宋慶玲という浙江財閥の娘と結婚して革命への潤沢な資金を確保した
>そして、私みたいな親爺も、ついつい、彼を支援したくなる。
明治時代以降、多くの左翼活動家が文字通り命をかけてやろうとしてもできなかったことを彼はやってしまった、ということで左翼の人から人気が高いのかな。































