アートの才能を伸ばす女子教育
とうとう結婚
3年半の遠距離恋愛や、お相手実家の問題、国民の反対も何のその、とうとう結婚ですね。
今後帰国できず?
身内にはもう会えないかも知れないのにーーと思うと、なかなかの行動力には脱帽。
アメリカで姑に祖父つき同居生活選択は、怖いけど。
今後姉のごり押しに続き妹、弟もやらかすかも
菅義偉首相の祝辞全文 議会開設130年記念式典
2020/11/29 — 天皇、皇后両陛下と秋篠宮ご夫妻の長女、眞子さまが臨席されて行われた。
ちょうど女性宮家や皇女制度擁立に吹き荒れていた時、眞子さま長子を利用した菅義偉首相は倒れた。
>利用したいという下心しかない人達しか近づいて行かないのがこれからの彼女の悲劇
すでにそういう人が隣にいますからそれが当たり前になっているので平気でしょうね。
平気でないのは皇室、宮内庁、それに天皇制廃止思想を持たない日本国民。
>皇室を廃止しても、皇室を希求する日本人の心性は残ります。
歌舞伎や相撲を廃止すれば文化大革命のように全て捨てるということ。
共産主義的思想は奴隷をつくるということ。
文化を廃止し多様性を認めない恐ろしファシズム的考えである。
閉ざされた世界(皇室、主婦)VSブルーオーシャン、という図式ですね。
これは、
Insularity vs globalismという風に読み替えられる。
いま、アメリカはglobalismからinsularityへ向かっているが、日本は逆に
Insularityからglobalismでしょう。
日本のinsularityの象徴である皇室に外国人の血を入れれば、その象徴作用によって日本はglobalismに向かう。
取りあえずは、いまのところ一つしかない「嫁ぐ女の特権による皇室への道」に中国人女性に進んでもらい、東アジアの皇室を実現する。
そのあとは、欧米人女性に入ってもらって、世界の皇室を実現する。
とまあ、こういう構想を秋篠宮に持っていただきたいのですが。
>多様性の時代
御朱印を集め、日本全国8万社の神社がある国が日(火)の本(元)
地熱発電に着目している。
歴代の天皇が祀られている神社が身近にある。天皇陛下が“勅使”と呼ばれる代理の使者を遣わせるのは、伊勢神宮と16の“勅祭社”だけだ。
皇室はご自身のためではなく、火の元を安らかにしてほしいと、神様に拝む。
火の元 日本である。
伊勢神宮には皇室の祖先神とされる“天照大御神”が祀られている。
いまでも黒田清子さんが祭主に就任し、天皇陛下の代わりとして天照大御神に仕えておられる。
国民は遠距離夫婦をされている黒田様に感謝します。
できればニューヨークにも神社を建立し世界を安らかにと祈っていただきたいぐらいである。
西洋文化に毒された人々は多様性だから皇室は人権がないと言う。
しかし人権があるかどうかは個人個人の考えに委ねられてる。
他人が決めることではない。
本人が人権迫害であると思うなら、世論に訴えなければならない。
その手段は司法だけではない。
今では動画配信で自己主張する時代だ。世論を動かすことができる。
日本の伝統を守る この権利を奪うことは何人も許されない。
それも多様性の一部であるからだ。
皇族の人権を守るために皇室は廃止で良い。
これ以上、PTSDの人間が増えても困るので。
これからは、財政的に国民感情が何百億もの支出を特定家族に許さない社会になっていくので、まずは宮内庁廃止。
どうしても皇室を存続させたいなら、そういう人達の寄付によって、皇室は生き延びれば良い。
皇室が無くなる=共産主義と思い込んでいる人がいるけど、共産主義ではなく国民のための真の民主主義となるだけ。
ある特定の特権階級が存在すること自体、民主主義に反する。
日本は主権在民を謳っている民主主義国家なのだから。
主権は国民にある。
これほどまでに国民から敬愛されない皇室はもう必要ないでしょう。































