アートの才能を伸ばす女子教育
とうとう結婚
3年半の遠距離恋愛や、お相手実家の問題、国民の反対も何のその、とうとう結婚ですね。
今後帰国できず?
身内にはもう会えないかも知れないのにーーと思うと、なかなかの行動力には脱帽。
アメリカで姑に祖父つき同居生活選択は、怖いけど。
今後姉のごり押しに続き妹、弟もやらかすかも
元婚約者の方、結婚会見の前に小室さんとホテルで話したいと提案したそうですね。警備もバッチリだからとか、会見の直前なんて小室夫妻緊張と事前準備でそんな余裕ないのなんて私でも分かりますが、少し、KYなのでしょうか。
今日、ミヤネ屋でこの方はあまり理路整然と話すタイプでないと言われていましたが、弁護士つけた方がスムーズに事が運ぶのでは?なぜ代理人が週刊現代?
私は小室さんは簡単には解決金を渡さないと見ています。
簡単に渡してしまったら、あの28枚の文書の意味がない。あそこでは、あのお金は贈与であって借金ではないということが詳細に論証されているのだから、その立場を貫かなかったら意味がない。
つまり、渡すお金はあくまで、お世話になったお礼という性格のものであり、そうであるならば、いつどこで渡すかは小室さん次第ということになる。
私が対応するというのも、佳代さんに言っても無駄ですよと釘を刺す意図があると思う。
彼はすぐにアメリカに帰らなければならないので、今回の日本滞在中に渡すとは考えにくい。
ということは、渡すのは当分先のことで2年3年先にということもあると思う。
もちろん、その間に事情が変われば渡さないこともありうる。
あくまで私の予想ですが。
疑惑は晴れていないですよ。
国民の腑に落ちる説明がないんですから、法的な問題とはまた別です。
甘利のUR口利きで裏金を受け取った件だって嫌疑不十分で不起訴ですけど、不起訴だから無実だとは誰も思ってないしね。
汚い政治家を絵に書いたような人間としか思われていない。
お得意の入院で逃げ回り、国民にきちんと説明するといいながら、今に至ってもせず、挙句に、不起訴なので疑惑は晴れたと宣った。
疑惑が晴れたかどうかは、国民がそう思ったかどうか次第です。
元婚約者は佳代さんの本当の気持ちが知りたい、会いたいという希望みたいですね。
離婚をする際、絶対に直接交渉をするのが嫌で弁護士を介して交渉するのですが、元婚約者はお嫌いみたいです。
婚姻関係にあるなしに関わらず、弁護士が代理人ですので、その交渉を拒否されると話が進まないのに・・・
代理人をなぜ弁護士でなくて週刊現代なのか?
理由を知りたいですね
週刊誌が代理人だったら守秘義務なんてないし、まったく信用できないわ。
いっそ週刊誌という代理人を通さずに自ら、小室圭さん側の上芝弁護士と交渉すれば宜しいのに・・・・































