アートの才能を伸ばす女子教育
とうとう結婚
3年半の遠距離恋愛や、お相手実家の問題、国民の反対も何のその、とうとう結婚ですね。
今後帰国できず?
身内にはもう会えないかも知れないのにーーと思うと、なかなかの行動力には脱帽。
アメリカで姑に祖父つき同居生活選択は、怖いけど。
今後姉のごり押しに続き妹、弟もやらかすかも
小室圭さん、勉強とか学力という意味では、全くのボンクラという訳ではないと思っています。
インターの課題は、日本の公立中高より多くて成績に直結するのが普通なので、卒業&ICUに合格していれば、指示され、自分が必要と思うことに関しては、それなりの勤勉さはあるはずです。
純ジャパで入学してインター6年を全うしたのですから、そこそこの地頭&努力する能力はあるでしょう。
たぶん仕事も、目の前で具体的に指示された事は、それなりにこなせる。
(学生時代のアルバイト先での評判は、それなりに良かったですよね)
ただ、正攻法をもってして、ICUに合格できたり、フォーダム大学の留学生の中で1人だけの給付奨学金を得たり、(本人の熱望でもない)NY州弁護士試験に合格したり、という、突出したものでは、決してない。
仕事も、優秀な人たちに混じって、自分から仕事を学んで見つけて、そつなく高度な判断までを独自にできるほど、目端が効いて、一人で全てを完結できる or 人の上に立てるようなタイプではない。
圧倒的な優秀さは無いけれど、お父様と同じように、それなりに真面目に、目の前の勉強や仕事に取り組んで、GMARCH→大企業の(幹部候補ではなく)ソルジャー要員としての採用、というのが妥当な感じで、決して、後ろ指を指されるほどの学力の無さでも、全てにおいて使えないほどではない。
でも、一部の目上の人からは、可愛がられて目をかけてもらえる。
そういうタイプだと思います。
それが、長年の母親の「王子様」洗脳と、世間知らずのお姫様の「白馬の王子様」願望に、どっぷりと浸かりきっていたので、自分の存在や能力に関して「認知の歪み」が大きく出てしまった。
その後は
何で僕がこんな仕事しなきゃならないの(←みんなやってる新人の仕事です)
具体的な指示されてないから(←周囲の仕事を見て学んで下さい、みんなやってます)
こんな立場や待遇は僕に相応しくない(←誰でも初めは新人です、下積みが嫌なら、余計に自ら早く仕事を覚えて、上に駆け上がって下さい)
僕だったら、NY州弁護士試験もだいじょうぶ!(←え…?)
というような、小室さん自身の実力に対する周囲の感覚と、本人(と佳代さんと眞子さん)の中での自分に対する過大評価のズレが、雪だるま式に大きくなってしまった結果、だと感じました。
擁護する気は全くありませんが、小室圭さんがそうなってしまったのは、仕方なかった部分もあったのかなと、そこは少し可哀想になりました。
今後、やはりNY州弁護士を目指すのか、方向転換するのか、どちらにせよ、今の自分の客観的な実力と向き合って、必要な努力をして、ダメな事があったらそれを受け入れて、眞子さんとお二人で、普通の一般人として真っ当に暮らして、お幸せになってほしいです。
認知の歪み
「認知=物事の捉え方」に「歪み」があるとされていることをいいます。
いま地球上で起きている「事実」とは、全て人間を通して「認知」されたものに過ぎません。
小室圭さんを過大評価したのは立川朱里亜
ほう助 竹内弘高 (ICU及び一橋 トップ)森脇俊一
>>GMARCH→大企業の(幹部候補ではなく)ソルジャー要員としての採用
さりげなく(あからさまに)GMARCHを下げてますが、社会に出れば能力の高い人が出世するのが道理。
GMARCH出が、同期の東大出を部下に持ち、出世するなんてよくあることです。
ただ小室さんの話はしていません。
小室さんは銀行員時代にも失敗をやらかしてしまったようなので、元々、出世するタイプではないようです。
だからといって、ニューヨーク州で弁護士になれば上手くいくかは分かりません。
そもそも成れるのか問題、成るのに資格を有しているのか問題、VISA問題、色々と山積みになっていますので。
圭を養う配偶者になればできます。
妻からみて夫を、夫からみて妻を、それぞれ配偶者という。
法律上は親族とされている(民法725条2号)が、親等はない。
配偶者たる地位は、婚姻によって生ずる。
配偶者は、夫婦関係に伴った特別の権利義務関係にある。
〉成れるのか問題、成るのに資格を有しているのか問題、VISA問題、色々と山積みになっていますので。
これらの全ての事をクリアして、晴れて弁護士になり、仕事が順調に上手くいって給料も地位も上がって、2人が幸せに暮らす←←というのは、それこそ「謂れのない物語」な気がします。
情報操作
第二次世界大戦ごろからラジオや映画などにより、効果的に行われるようになったが、行為自体は古くから行われている。
かつてナチス党政権下のドイツが独裁者あるいは政党などの指揮の下、情報宣伝組織に行なわせたものが広く知られている。
日中戦争時には大日本帝国と中国国民党や共産党などが情報戦の一環として行った。
またニューヨーク・タイムズをはじめ、グラフ雑誌のライフなどの欧米の民間メディアも日中戦争を題材に盛んに情報の操作・加工に挑戦し、読者に大きな影響を与えた。
それは、現在でも広く行われており、アメリカ(イラク戦争における侵攻理由が典型的)、中華人民共和国や朝鮮民主主義人民共和国が行っているものが広く知られている。
独裁国家や戦時中における検閲は、例外なく情報操作を意図している。
鬼畜米兵
今は
鬼畜秋家































