アートの才能を伸ばす女子教育
とうとう結婚
3年半の遠距離恋愛や、お相手実家の問題、国民の反対も何のその、とうとう結婚ですね。
今後帰国できず?
身内にはもう会えないかも知れないのにーーと思うと、なかなかの行動力には脱帽。
アメリカで姑に祖父つき同居生活選択は、怖いけど。
今後姉のごり押しに続き妹、弟もやらかすかも
>いつまでこんな感じなんでしょう。
テレビやマスコミが追いかけなくなり、エデュから小室夫妻関連のスレッドが無くなるまで、かな。
皆んなで夫妻の動向をウォッチし続けている間は警護が付くでしょうね。襲撃される恐れがあるからね。
空港はSPではなく空港職員の可能性もある。
眞子さん、NYPDの女性制服警官をちょっとの間ガン見してました。
今までの生活では銃携行している警護の人々はどこの国でもSPだったのでしょうね。
武器はジャケットの下に隠しての警護活動でしたけど。
眞子さんにとっては降嫁以降初めての制服警官+むき出しの銃に面食らった瞬間だったのかも。
在NY日本国総領事館からのお迎えの人々とANAの人々が入り乱れてのお迎え行列だったみたいですね。
総領事館のお世話は今後もずっと続きそう。
宮内庁にしろ外務省にしろ内閣官房にしろ国と国民のための公僕ですからね。
コソコソと公金で元内親王のお世話をせずに、率直に正直に国民に公金使用について告げるべきです。
正直に告げ、国民に許しを乞うべきでしょう。
それは秋篠宮皇嗣殿下も上皇ご夫妻も同様です。
今後公金投入してのお世話が長く続き、下手をすれば残った内親王も同じ境遇を目指すかもしれませんから。
NYの日本人社会の一部は両手を上げて歓迎なさっているようですが、手とり足とりお世話をなさる領事館職員は、
さて、嬉しいのか、
煩わしいのか、どうでしょうね。
竹田恒泰「皇女制度が出来る=女性皇族が結婚後も皇務を担う=小室圭が皇族側として手を振る可能性がでるということ。そもそも天皇とそれ以外の皇族の皇務は全く違う。天皇の皇務は天皇以外出来ないので皇族が増えても天皇の皇務の数は変わらない」
小室圭さんの心の中は皇族に仲間入りした心もちなのだろう。
眞子さんは臣籍降下してからお手振り姿は一度も見ない。
承認欲求がひじょーに強い人なので仕方ない。
思うに彼は今がMAX幸せなんじゃないかな。
この先はもう元皇族の夫としての人生。
報道でも常に「小室眞子さん、圭さん」がデフォルト。
眞子さんの付属品でしかないと気づく日は来る?
時々有名女優の夫でこういう人いるけど、大体ひっそりと捨てられてるね。
あの人はいま?































