在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
外見に現れる貧しさ
60代の主に女性の場合、
あらゆる部位のシミや顔や体のラインの極端な崩れ、関節の不具合、髪の薄さ、歯の手入れの無さ、素材の悪い服、履き古した靴、くたくたのバッグ、下品な笑い方、艶の無いメイク、
諸々に貧しさが現れて隠せません。
だから何を言いたいと言われるかもしれませんが、貧しい感じにはなりたくないので、アドバイスください。
内面はある程度付き合ってみなければわかりません。
また、きちんとした内面は外見にもあらわれるとも思います。
良い歳をして見た目にお金と手間をかけないと、自分で思う以上に残念な感じになり、一緒にいる人も不快にさせかねません。
白髪はパサパサになりやすいので、美容院にこまめに通っていてもなかなかハードルが高いです。
同じだけ美容院に通うなら、自然なブラウンに染める方が外見を整えやすいと思います。
だらしない体型に安っぽいカジュアルな服、手を抜いたメイクに白髪…いくら内面が素晴らしくても悲しくなるくらい貧乏くさいです。
年相応の宝石やアクセサリーも、他の外見が整っていてこそ素敵に見えますよね。
若い頃ならわかりますが、50.60代になったら、体型、美容、服装にこだわるのが身嗜みだと思います。
本当にそうですよね。
それから、歳を重ねるほどに「カジュアルな装い」は難しいなと思います。
カジュアルこそ、良質なものでないとチープな感じが拭えませんしね。
最近は手頃な価格な洋服もありますから、明るい色を選び、少しトレンドを取り入れて垢抜けたファッションになるように、自分の足で探して試着することが大事ですね。
あとメイクは歳を重ねると「美人メイク」ではなく丸く「かわいいメイク」がおすすめだそうです。
美人メイクは、頬がこけて見えて目がきつく、幸せそうに見えないそうです。と、何かで読みました。
カジュアルな格好は貧乏臭いとのことですが、
きちんと感を出すとコンサバすぎてダサい感じ
になりかねない。難しいですね。
カジュアルでも素材が良くて高めのお値段ならいいのでしょうか。
最近は、自然なつけまつげがたくさんあって外出時は必ず付けています。手軽に華やかさを出せて貧乏くさく見えないことを期待しています。
>それから、歳を重ねるほどに「カジュアルな装い」は難しいなと思います。
カジュアルこそ、良質なものでないとチープな感じが拭えませんしね。
場にそぐわない装いは自分自身に対してよほどの自信がない限り難しいかもしれませんが、その人の好みの反映される普段の格好はひとそれぞれではないでしょうか。チープなカジュアルなスタイルでもその人がその格好が好きで堂々としていられるならそれでいいと思います。
どの世代でも、自分に自信のない人や衰えた容姿にコンプレックスを持っている人は服や持ち物でカバーするのはありと思います。
〉その人の好みの反映される普段の格好はひとそれぞれではないでしょうか。
そうなのです。
結局は、その人がそれでよければ良いのです。
あとは、周りの人が不愉快?に思わないことかな。
今日は用があって新宿高島屋に行きましたが、明らかにリッチそうな人には出会いませんでした。
中高年は、概ね黒かグレーの普通のストレートのパンツスタイルかひざ下丈のスカートにショートブーツ。コートも暗い色のダウンがほとんどでした。振り向きたくなるようなおしゃれな装いの人には残念ながら出会いませんでした。
現実は、その程度の装いが普通なのかもしれません。
神戸だともう少しは華やかな色味のお洋服をお召しになってる方が多いのかな?
>結局は、その人がそれでよければ良いのです。
あとは、周りの人が不愉快?に思わないことかな。
年齢にかかわらず周囲に不快感はよくないですよね。場に合わせた装い、清潔感、愛想、そしてコミュ力は大切にしたいです。
でも感性はひとそれぞれで、上記が備わっていても自分基準に合わないからと蔑むような人もいるかもしれないですが、必要以上には気にしない方がいいと思います。
そう、「清潔感」。
本当に1番はこれかもしれませんね。
白髪もお手入れされていて清潔感が出ていれば良い。誰かも書いてましたが、白髪はパサパサしてなかなか清潔感が難しい。
パンツにセンタープレスが綺麗に入っているとか、シワをアイロンで伸ばすとか。
とにかくパンツやスカートは落ち感が大事。
あとは毛玉がついていないとか、そういう細かなことが、だんだんルーズになってくるから気をつけたいですね。




































