女子美の中高大連携授業
ワクチン打ちたくない
テレワーク中の子供と主人の三人暮らしです。もし接種券が届いても
打ちたくない、と思っています。
主人は反対に打つ気満々です。テレワークで外出もありません。
今までの生活をこのまま続けられる環境です。
夫婦で意見が違っていて困っています。
皆さんのご家庭ではどのような感じですか?
もし良かったら教えてください
お願いいたします
過去のコロナウイルスの情報
PCR検査に関して
インフルエンザとの整合性
ワクチン情報・・・など
数値の認知がワクチン賛否・様子見側でいろいろ違ってそうですよね。
おっしゃる通りそれぞれの責任で決めるものなので、ワクチン打つか否か、マスクするか否かは「自由」でよいでしょう。
そもそも世界はマスクをしたことがない国のほうが多いので(米国でさえ無いといっていいほど)、日ごろはマスクにこだわる必要はないと考えています。不織布の目の粗さを考えると自身がくしゃみや咳をよくするときは着用がいいと思います。布は(ry
過激なマスク警察がいるならマスクしたほうがいいのでは、と感染リスクとは別の理由でマスクしてる健康な人は、案外・・・少なくないかもしれませんね。
戻るのでしょうかね…。私も気になって調べてみましたが、外来、入院、ICUに分類して精液所見を見ると、精液検査による総精子数は、外来は1億3325万個(中央値=以下同)、入院は3810万個に対し、ICUは0個。
精子の生きている割合は、外来59%、入院49%、ICUに入ると0%ですって。0%って唖然としました!
精子が0になっても簡単に戻るのかどうかわかりませんでした。おたふくの後遺症でさえ無精子症になるのに、コロナだともっと回復が悪いのでは?
うちは種なし男子になると困るので接種させることに決めました。もしお子さんや結婚相手にコロナの感染歴があったら、不妊症検査をすすめた方がいいかも。他にも何か後遺症が残っているのかもしれませんね。
>おたふくの後遺症でさえ無精子症になるのに、コロナだともっと回復が悪いのでは?
この発言に関して因果関係を、もう少しわかりやすく言ってもらっていいですか。熱だと新コロに限りませんし。どういう意味ですか。
おたふくかぜにかかると、さまざまな合併症を引き起こすことがあります。おたふくかぜの原因であるムンプスウイルスは、唾液腺以外に、髄膜や内耳、精巣、卵巣、すい臓などにも感染しやすいため、関連する部位で合併症が起こりやすくなります。
また、合併症を発症したことによって後遺症が残ってしまう可能性もあります。
<無菌性髄膜炎>
無菌性髄膜炎は代表的な合併症で、おたふくかぜにかかった人の1~10%ぐらいの方が発症すると言われています。脳を包む髄膜にムンプスウイルスが感染して炎症を起こし、高熱やおう吐、頭痛などの症状が続きます。症状は、通常1~2週間ほどで治まります。
現時点では、残念ながら無菌性髄膜炎の効果的な治療法はないので、点滴、脱水症状の予防、解熱薬・痛み止め薬などを使用した対症療法を行います。そのため、髄膜炎が発症しないようにすることが大切です。
<脳炎>
脳炎はムンプスウイルスが脳に侵入して感染し、高熱や頭痛、けいれん、意識障害などの重い症状を来した状態です。合併率は0.02~0.3%と頻度は低く、まれな合併症です。ただし、治ってもさまざまな後遺症を引き起こすことがあります。
<感音性難聴>
感音声難聴は、聴力の回復が非常に難しいムンプス難聴とも呼ばれる合併症です。血液の流れや鼓膜の奥にある内耳道を介して、ムンプスウイルスが音の振動を受ける蝸牛(かぎゅう)に感染して障害を引き起こし、聴力に支障を来します。日本の小児科医らの調査によると、おたふくかぜを発症した人の1000人に1人が感音性難聴になっていたとされています。学童期(小学生)に最も多く起こり、次いで子育て世代に多いことがわかっています。
<精巣炎>
精巣炎は、思春期以降に男性がおたふくかぜにかかると起こることがあります。合併率は20~40%と言われています。不妊症の原因にまでなることはまれですが、[削除しました](こうがん)萎縮を伴って精子数が少なくなることがあると考えられています。
<卵巣炎>
卵巣炎は、思春期以降に女性がおたふくかぜにかかると起こることがあると言われています。卵巣炎の合併率は5%と考えられています。
<すい炎>
すい炎は、すい臓に炎症が起こる合併症です。すい臓は、食べ物を消化するすい液を作っている臓器です。みぞおちからへその上の辺りに痛みが起き、吐き気やおう吐、おなかが張るなどの症状を伴うことがあります。すい炎の合併率は4%と言われています。
合併症や後遺症のリスクを考えて予防することが大切
おたふくかぜにかかった際、難聴などの後遺症を残してしまう可能性があります。後遺症のおそれは大人か子どもかにかかわらずあります。
おたふくかぜは感染力の強い病気ですので、感染する経路や原因、予防法を理解して対策を立てることが大切です。




































