在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
高額医療制度、上限額見直しの是非
制度についてはよくかわりませんが、私は見直し賛成です。
どれぐらい見直されていないんでしょうね。
何十年も見直されていないなら、物価スライド的な感じで、見直したらいいと思います。
なんなら今後は、物価スライド式に毎年値上げしていけばよいと思います。
収入の少ない人には別の支援があるわけだし。
日本にはいろんな制度があるし、安い民間保険もあるわけだし、なんでもかんでも健保組合や税金頼みって、人口が減ってるわけだし、そんなん無理。続きません。
教育は大学まで無料にして下さい。社会保険料が高い、年金・保険料下げて下さい。ガソリンは暫定税率を撤廃し下げて下さい。非課税枠保険料負担枠などもっと上げて下さい。消費税を廃止してください。もっともっと補助金・給付金をばら撒いてください。
将来世代が心配だって、私たちは今を生きているんです。今年は選挙があるからね、よろしく。
年金給付額、医療費給付額、介護料金の給付額の合計額は、すでに税収の2.5倍に到達。データを見れば、社会保険料を上げるか給付をさげるかのどちらかしかない、とわかる。私は給付を下げたらいいと思う派だが、社会保険料を上げることにも検討の余地がある。
「国が(自分以外の高額納税者が)何とかしてくれる」と思うのは他力本願すぎる。お金が足りないなら、10万円でも100万円でも稼ぎを増やして対応することが、自立した人間なのでは。
自分以外の誰かに金銭的負担を押し付けることは、将来に跳ね返りやすい。そして、「給付を増やせ」「社会保険料を下げろ」と矛盾のある要求をすればするほど、「将来に負担を押し付けて当選しようとする」責任感のない政治家が当選しやすくなる。それでいいのか、と思う。




































