アートの才能を伸ばす女子教育
【2023年受験】6年生の部屋
立ててみました!
受験まであと一年を切りました、がんばりましょう!
マカロンさん、応援してますね。
前よりこんなに成績が下がってしまったと考えるとしんどいので、今をスタートに、これからどんどん追い上げていきましょう。
もしも次の定例ですぐ結果が出ない場合でも、お子さんの頑張りを誉めてあげてくださいね。その次の定例や夏期講習で挽回できる機会あると思います。
息子の時は、6年前半はキャパオーバーで先が見えず辛かったです。最初は「先生にもっとフォローして欲しい」と思っていましたが、その考えだと解決しなさそうだと気付いてから親がサポートするようになりました。6年後半は以前より高い順位で安定していたと思います。
マカロンさんのお子さんならポテンシャルが高いので、ペースさえつかめればまた成績を伸ばせると思います。
6Fは親が関わらなくて大丈夫そうに見えるのですが、塾に全て任せてしまうと、親が気づいた時には対処できないくらいに消化不良がたまるリスクがあると感じていました。 マカロンさんは早めにお子さんの状況に気付けて良かったと思います。
こういう時期なので
少しの時間放っておいた方が良いのではないのでしょうか。
それでもやらないのならばまた適宜注意して
やれば効果があったことになるかもしれないですね。
お子さんの状況とかよくわからないので詳しいことは言えませんが。
宿題をやらない原因が仮にスマホやゲームだとしたら受験を継続するかの話し合いが必要と思いますが、もしそうではないのに小6で全く勉強しないお子さんの場合は、声掛けだけではなくて、親が勉強に付き合うスタイルに変えた方が良いと思います。
市進にいた息子については、家で勉強はするものの解くスピードがクラスの子より遅いので、宿題がたまっていきました。
その時に本人の気持ちを想像したことがあったのですが、宿題がどんどんたまっていくことで日々の達成感がなく、本人もどうしていいか分からない状況なのではないかと思いました。もしそうであれば、お子さんの力だけでは解決が難しいです。
我が家では「お母さんともう一回一緒に頑張ろう」と話して、息子と一緒にスケジュールを組み直すことから始めました。
それぞれの宿題にかかる時間の目安とお菓子タイムを入れたいタイミングを子供に聞き、毎日の課題を大雑把なタイムスケジュールに落とし込みました。
塾でもらった宿題スケジュールをベースに暗記系を追加して、余力がある時に、たまっていた宿題を少しずつ上乗せする形です。
宿題が沢山たまっていた状態からスタートしたので、やるのを諦めた宿題もあります。
当時は私も先が見えず途方にくれたのですが、本人向けに作ったスケジュール表を見た息子が「これならできそう」と言った時に、浮上するきっかけをつかめた気がしました。
それでも再度たまり始めるのですが、スケジュールを時々見直して、できるだけ毎日達成感が得られるようにしました。
あと、親が勉強に付き合うというのは、直接教える必要はなくて、解説を区切りながら読んであげたり、丸付けを一緒にやったり、暗記系の問題を出すくらいで十分です。
親が直接教えると親子喧嘩になりやすいので、本人が解説を読んでもわからない問題は「解説に書いてある以上のことはわからないので、先生に聞いてごらん」と言い切っていました(息子はめんどくさがりなので恐らく先生には聞けていなかったと思います)。
力がついていけば、そのうち本人が解けるようになるし、授業で解いた問題や解説を読めばわかるレベルの問題を定着させることの方がまず大事なので、そういう対応をしていました。
我が子も解くスピードが遅く、レベルについていけていません。先生は理解の早い子達に合わせてどんどん進めて行くため、もう消化不良の分野がどんどん積み重なっています。拘束時間も長く、結局わからないまま授業を受けて、その時間が無駄になっています。
授業もテキスト以外の事が多く…すらすら解ける一部の子達にはいいのかもしれませんが、理解力がない我が子にには本当にキツく、どうにもなりません。下のクラスに落ちたら、志望校は厳しいと言われ、なんとか頑張ってやってはいますが、親の負担がかなり辛いです。
思いついたままに書いたので毎度長文ですみません。
辛い気持ちお察しします。6Fの方ですかね?
息子のクラスは解き終わった子から帰れる日が時々あって、それを見てトップを走る子たちとの力量の差を感じていました。
ちょうど今頃は、最後の方まで出てこない息子を待ちながら、宿題をやる時間がさらに減るという悪循環の中で「この先どうなるんだろう」と迷路に迷い込んだような気持ちでいました。
一方で、6Fが目指す学校に受かることを考えると、トップの子たちぐらいの力が必要だということも実感できたので、「できることからやるしかないか」とぼんやり思っていたのを覚えています。
6月の定例はこれからですかね?
今の定着状況と定例の結果はすぐにリンクするわけではないですが、定例の解き直しの内容(間違えた問題の内容や理由)を見て、未消化の部分が実際どれくらいありそうか確認してみてください。
お子さんも頑張っているので、思っていたよりも未消化が少ない可能性があるし、テストの時に解けなくても解説を見て一人で解けているようであればまだ大丈夫です。
そのレベルであれば、夏休みは復習の要素が含まれているので、波に乗れば今から未消化分を定着させることは可能だと思います。
個人の意見に過ぎませんが、6年の秋以降に解き直しできていない過去問だらけになってしまうと這い上がるのが難しそうに感じましたが、6年の前半にペースが崩れた場合は立て直せばまだ挽回できます。
ただ気になったのが、授業を受けている時間が無駄になっているという一文です。
授業が無駄になっているというレベル感によっては、志望校のこともあるとは思いますが、クラスを変えてしっかり内容を定着させた方が良い場合がやはりあります。授業中の理解度を先生に確認してみるといいかもしれません。
この時期、息子は宿題がたまりまくっていたので、授業についていけていないのではないかと先生に聞いたことがありましたが、内容は理解しているという見方をしていました。
本人に聞いても「授業はわかる」と言っていて、ほんとかな?と思っていましたが、その後の挽回状況を見ると、確かに分かっていたんだなと感じました。
親が思っているよりも授業内容が身についている可能性はあるので、定例を踏まえて状況を確認するといいかもしれません。
第3回定例が終了しましたね。
まだ自己採点の段階ですが、算数が壊滅的…。
第2回辺りから、算数が低下ぎみです。
他の教科でカバーして、4科合計は前回とほぼ同じでしたが。
皆さんのお子様はどうでしたか?































