アートの才能を伸ばす女子教育
灘中のための忍者クラス
他塾に通っています。
灘中忍者クラスってどういうシステムなのですか?
公開の成績が良かったら電話があると他のスレで書いてありましたが
何年生のどの辺りの成績なら連絡あるのでしょうか?
また、どこの教室でどのような形態で(クラスか個別)なされるのですか?
通塾ペース・費用等具体的に教えていただけたらと思います。
宜しくお願いします。
浜学園はHPでは関西断トツの進学塾ですから、もうそろそろ全体の開示をしないと、
消費者庁から勧告を受けます。
規模から見て他塾うんぬんではないです。
忍者のカリキュラムは何人に対しても消費者に料金、内容、加入基準を提示してますか?
忍者とはどういう名称の講座?
合格者に特殊な生徒は何割?
恐らく消費者の方はHPを見て、灘の合格数などよく出来る生徒が最も多いのが浜学園だと理解して、塾を選択している方も多いでしょう。そこで灘の講座でこの順位なら大丈夫かなとか体感するのが普通です。
但し、前提の合格実績に特殊なクラスや水増しぽい人数があると、そもそもその講座を選択した消費者は誇大広告ではと疑念が湧くでしょう。
特別講座が上本町と西宮の二箇所しかなく、競争倍率が3倍で上本町の状況であれば、その後の合格者数に消費者が立腹するのも当然でしょう。
公的機関でしっかり調べて貰わないと改善は無理でしょう。
そもそも、浜の灘コースでこれくらいの順位なら大丈夫。って発想で受験して不合格になるのを浜のせいにする感覚が理解できません。
愚か者父兄と笑えますね。
もっと情報収集し客観的に合格できるか否かを判断するのが親の務めでしょ。
一番愚かなねはあなたですよ。
みんなそれくらいしてますよ。
大学受験大手予備校の、合格実績の仕組みと同じなので、なんら問題ないかと思います。全セットを受けて合格した人数をわざわざ出すことはありません。
上位校の子供たちは、模試に加えて1~2講座しか受けず、それも無料のものだったり、しながら、合格して、実績に入っています。
そんなものなのです。
ましてや、駿台と提携したのですから。
今更って感じですね。
ただ中学受験塾の業界がよい意味で遅れていたところに、浜学園がパンドラの箱をあけて、他塾生メインの忍者システムを解禁したので、叩かれているということです。
そして、こういう忍者システムは、今後他の塾にも間違いなく広まっていくでしょうね。
なおさら、情報収集と分析、志望校に向けての正しい努力の道筋をつけていくことが重要になっていくでしょう。





























