女子美の中高大連携授業
ドラマ視聴率
今期のドラマもメインどころはほぼ出揃いました。第1回目の視聴率は:
月【20】ハンチョウ5 10.2
【21】鍵のかかった. 18.3
火【21】リーガルハイ....12.2
【22】37歳で医者に..13.2
水【21】Answer.. 11.4
【22】クレオパトラ......*9.9
木【20】新おみやさん...14.1
【21】Wの悲劇.. <4/26スタート>
【21】パパドル!. 11.6
【22】カエルの王女. *9.0
金【22】もう一度君に....*8.8
【23】都市伝説の女.10.3
土【21】ホームズ 15.9
【23】未来日記. *9.9
日【21】ATARU.. 19.9
【21】家族のうた. *6.1
1. ATARU 19.9% 2. 鍵のかかった部屋 18.3% 3. 三毛猫ホームズ15.9%
が初回はトップ3でしたが、さてこれからどのように変わってくるでしょうか?
あらら、ビックリ。
小鳥の話題で盛り上がっていてうれしいです。
我が家にも昨秋に家に来た手乗りの桜文鳥がおります。
挿し餌中は長時間家を空けることもできず、いろいろ気にかかって大変ですよね。
うちは手乗り文鳥は何代目かなのですが、同じ文鳥でも賢い子、気が強い子、人懐っこい子、性格が全然違うので面白いなあと思います。
今の子は、のんびりした女の子で、ドラマを見るときやPCをしているとき、手に乗っていることも多いです。
桜あずきさま、子安の小鳥の病院、行ったことありますよ。「サトウピーコさん、どうぞ」などと小鳥の名前で診察室に呼ばれていくのが微笑ましかったです。
花子とアンの太凰ちゃん。お顔を茶色に塗っているので、私も最初分かりませんでした。あの妹役も太凰ちゃんにしたからにはそのうち大きな出番があるのかな~と楽しみにしています。
こんばんは。鳥の話題で盛り上がっていますね。
私も実家ではずっと飼っていまして何代もピーコでした(笑)
小さい頃はだいたい手乗りでした。
手に乗せたままTVを見るなんていいですね~
子供が猫アレルギーなのでもう少しお預けなんです。
またお話聞かせてください!
こんばんは。小鳥のお話楽しそうですね。私も子供のころ、手乗り文鳥を飼って雛から育てたことがあります。
とても可愛いですよね、懐かしいです。
「ボーダー」は何と録画できてませんでした!なでしこで時間が延長になったからかな?
他のチャンネルにしていたので、全く気づきませんでした。
皆様のコメントからすると面白かったようですね。
これから動画を探して見ます~
「ファーストクラス」は、深夜枠にも拘らず西日本では軒並み10%越えの視聴率らしいです。
私も大阪在住ですが、周りも見てる人多いです。
なんで視聴率が低いのか不思議だったのですが、東京ベースの視聴率だかなんですね。
ほかのドラマも、東と西でずいぶん視聴率の差があるんでしょうか?
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沢尻エリカ主演ドラマが関西で大人気の怪現象
2014/05/23/
http://news.dwango.jp/?itemid=7695
沢尻エリカ主演の現代版“裏シンデレラストーリー”フジテレビ系土曜ドラマ「ファースト・クラス」(土曜午後11時10分)が関西テレビの土ドラ枠で史上最高視聴率を獲得している。
4月26日放送の第2話で12.4%の最高視聴率を記録。その後の5月10日放送の第4話でも10.8%を記録と、10%超えを既に2回も記録している異例の状態だ。そもそも女同士の格付けバトルを題材にしたこのドラマ。ドラマの内容は“ドロドロの女の戦い”で『深夜の昼ドラ』とも称される。
劇中でたびたび登場する“心の声”も注目の的。「顔面偏差値は高いけど・・・」「タチ悪いな~身分をわきまえない人って・・・」女性キャスト達の「心の声」を字幕などで巧みに表現していて、このドラマのドロドロ感を出している要因のひとつになっている。関西人はドロドロがお好き?と思いきや、フジテレビ系列各局でも土ドラ枠の最高視聴率を記録。関西テレビ(関西)…4月26日放送・第2話/12.4%、東海テレビ(名古屋)…5月10日放送・第4話/10.7%、テレビ西日本(福岡)…5月10日放送・第4話/10.8%、テレビ新広島(広島)…5月10日放送・第4話/12.6%
軒並み深夜枠で10%超えの快挙を達成。関西だけでなく、西日本を中心に話題を振りまくドラマとなっているようだ。「ファースト・クラス」第6話は5月24日23時10分より放送。
こんばんは。
昨日のなでしこは本当にハラハラしましたね。得点した澤選手、岩清水選手はすごかったのですが、インタビューで二人とも「あや(宮間選手)のボールが良かったので、自分はただ合わせただけでした」と、まずチームメイトを称賛するあたりに、なでしこ優勝メンバーの今までの苦労と努力がにじみ出る感じで素晴らしいと思いました。
「MOZU」と「ルーズヴェルト・ゲーム」は楽しみにしているあまり、録画をため込んでしまって追いつけていないので、皆様のコメントを楽しみに想像力を膨らませて、また時間を見つけて一気に追いつきたいと思っています。
「ロング・グッドバイ」―こんなのがTV化されるなんて、さすがNHK。私は原作を推理小説好きだった10代のころ読んで、「ギムレット」とはなんと美しい響きのカクテルなんだろう、と深く深く憧れたものでした。ただ、愕然とするほどストーリーを覚えていなくて、自分の記憶力の衰えにびっくりしました。小雪さん、最近この傾向なのでお似合いなのですが、個人的には違う女優さんに演じてほしかったですが、全体的にはおもしろかったです。そういう時代で舞台演出として喫煙シーンが多かったですが、視聴率が低いせいか大人向きドラマと割り切ってるせいか、MOZUのような批判は多くなかったような気がしますが。MOZUも現代風になっていますが、もともと確か30年ぐらい前に書かれた小説だった気がするので、今と違って刑事にタバコは必須アイテムだった気がします。
各局の情報番組が不調のせいか昼間の再放送がまたぐんと増えた気がしますが、たまたま見た上戸彩さんの「絶対零度」がおもしろくてまたまた録画をため込んでしまいました。ちょっと前のもののようですが、今期の科学捜査系より面白くて新しい感じがしました。
「花子とアン」今はとても楽しみなのですが、今後登場上人物の切ない思いが多くなると、朝からつらくなってしまいますね。太凰さんはこどもの遠い遠い遠い(どんだけ遠いんでしょうか)知り合いの一種のようで、出ていると気になるのですが、あっという間に(特ににNHK)スターになってしまってびっくりです。こどもはごく一般的な公立出身ですが、他にも遠い知り合い(顔と名前を知ってる程度)が、アイドル系事務所にはいったとか、ドラマに出たとか聞くことがあり、私の子ども時代と違って、今時は普通のご家庭(芸能家庭ではなく庶民という意味)でも芸能活動にかかわる人が多くなったのだなぁと、びっくりします。
今は子どもの遠い遠い遠い知り合いでもいいので、何かの種目で東京オリンピックやワールドカップやプロ選手にならないかなぁと思いますが、これこそ神童のようなお子さんですら難しい世界なのでしょうから、やっぱりスポーツで極めることは本当に難しいし、素晴らしいことですよね。
放送時間に見ている「花咲舞」や「BORDER」はマンネリもあるものの、すんなり見られるので気に入ってます。「アリスの棘」の上野樹里さん、「江」で各方面で評判を落としてしまいましたが(姉妹役の水川あさみさんなども批判コメントしていたような)、もともと「のだめ」ちゃんの前は大人びた少女役やシリアスな役が多かったので、今回の路線復活はうれしいです。
この間のサッカー、試合展開もドキドキしましたが、その後「BORDER」がちゃんと録画できるかもドキドキしました。
うちの録画機器も、あまりに時間がずれると録画をあきらめてしまう(笑)んですよ。
ですからサッカー後、録画し始めるのを見届けてからお風呂に入りました。世話がやけます。
「BORDER」は、犯人がわかっても、闇社会の人やネットの達人に知り合いがいても、どうにもならないことがあるのがちょっと切なかったです。
「花咲舞」はその点スッキリしました。
ここを読んでから録画を見たので、同期3人中2人のNHK娘(特に「ガラスの家」の彼女は知らなかったら見過ごしてました)を確認しました。
来週こらしめられる人は先週「トクボウ」でお仕置きを受けた人みたいですね。(少し前に話題に出たのですが、名前を失念しました)
昨日の「トクボウ」を見て、「吉田鋼太郎さん大忙しだな~」と思いましたが、入浴シーンで意外に身体がしっかりしているなと思いました。
結構なお年だと思っていましたが、緩んでいないというか・・・舞台をやられる方なので、鍛えているのかもしれませんね。
「ロング・グッドバイ」ですが、最終回(他の回にもいるかも)で探偵事務所に殴りこみにくる浜虎の手下がレイザーラモンHGさんだったのに驚きました。
もちろんあの格好ではありませんし、チラッとしか映らなかったので最初わからなかったのですが、終わったあと出演者名を何となく見ていて、「レイザーラモン?出ていたっけ?」と思わず巻き戻してチェックしてしまいました。素顔だと全くわかりません・・・。
久しぶりに書き込みます。
PCが入院中、タブレット?とかいうものを使ってましたが...
あ〜、キーボード、マウス万歳ですよ。
「花子とアン」「BORDER」「MOZU」
「リーバースエッジ」「ダウントンアービー」を楽しみにしてます。
あまりお金がかかっていないと思われる「リバースエッジ」、
緩い感じが放送時間枠にすごく合ってますね。
今週のオチは途中で見当がつきましたが、こういう感じ好きです。
こちらの地方では夕方「ビューティフルレイン」の再放送があり、
泣きました。(芦田愛菜ちゃんと豊川悦司)




































