在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
ドラマ視聴率
今期のドラマもメインどころはほぼ出揃いました。第1回目の視聴率は:
月【20】ハンチョウ5 10.2
【21】鍵のかかった. 18.3
火【21】リーガルハイ....12.2
【22】37歳で医者に..13.2
水【21】Answer.. 11.4
【22】クレオパトラ......*9.9
木【20】新おみやさん...14.1
【21】Wの悲劇.. <4/26スタート>
【21】パパドル!. 11.6
【22】カエルの王女. *9.0
金【22】もう一度君に....*8.8
【23】都市伝説の女.10.3
土【21】ホームズ 15.9
【23】未来日記. *9.9
日【21】ATARU.. 19.9
【21】家族のうた. *6.1
1. ATARU 19.9% 2. 鍵のかかった部屋 18.3% 3. 三毛猫ホームズ15.9%
が初回はトップ3でしたが、さてこれからどのように変わってくるでしょうか?
今期もいよいよ終盤、録画がたまりきっていて、まだついて行けてないです。
「キャッスル」すでにご覧になっていたんですね。1人も知っている俳優さんが出ていないのに、1回目見て大ファンになりました。ニューヨークであること、人間関係がギスギスしていないこと、割といい加減なことがとてもいい感じですし、キャッスルの娘アレクシスのブルーの眼がとってもかわいらしいです。この手のドラマは、家族の因縁を大きな謎として引っ張る場合が多いですが、今回さすがに母の犯人探しだけで数シーズンにまたがらないで解決されるのではないか、と思いますが、どうでしょうね。刑事物はやはり登場人物が好きになるかどうかで決まりますね。引き込まれて続けて見ました。
「ヤメゴク」一気に消化しました。最後すごい展開でした。勝地さん、そんな重要な役だったなんて。私の想像では、勝地さんは、大島さん(麦ちゃん)のDNA上の銀行員の父さんの家族で橘組に恨みを抱いていて、次回全財産かけさせて破滅させようという魂胆かも。平岡祐太さん、最近このような役が多いですね。イケメン君から演技派への成長過程なのでしょうね。
「マザーゲーム」は「名前のない女神」に比べて子役が自然で、女優陣の演技力が良かったですね。壇さんの美しさが秀逸でした。最終回、皆さんの、そして彬君が笑うところを見たいです。
まだ昨晩なのでネタバレごめんなさい。
アルジャーノン、疑問が残って。
どうして山に咲人を探しに行くのに花屋を辞めなければならないのかったのでしょうか。
どなかた教えてください。
あとは愚痴になっちゃうけど、「はるかに会わなくていいようにしてほしい」と言ってい気がするのに、戻ってしまったらほったらかすなんてひどくありませんか?会ってしまいましたよね。
報酬もなしなのか。
蜂須賀教授は薬を打っても、戻るだけならそんなに大変ではなさそう。戻る前に咲人の薬を作れば良いのに。たんぱく質なんとかでできそうでしたよね。
アルジャーノンの花、自然界にない花を咲かせるのは結構重大な倫理違反では?
そこらへんは仕方ないのかな。
最終回、楽しみにしていたのですが、私にはなんとなくわかりにくかったです。
たま様
私が 思うに…
花屋さんに戻るのではなく(咲人自身も花屋のご主人に酷いことを言ってしまったことを申し訳なく思っていたし)
咲人と一緒に新しい人生を歩いていこうとする
彼等(窪田君や工藤君)の覚悟を示しているのではないかな…と思いました
こんにちは。
『アルジャーノンに花束を』咲ちゃんには、最後には友情が残ったのですね。遥香さんがいつか現れる救いもわずかながら残して。蜂須賀先生の「お父さん」のシーンが一番泣けました。ハッピーエンドで良かったのですが…ラスト、サマーヌードかと思ってしまいました。
『三匹のおっさん』最終回、盛りだくさんに詰め込みまくりでしたがとても面白かったです。S2の中で一番良かった。タケさん、侵入し過ぎ…。そしてキヨさんはやっぱりとってもカッコイイです。奥さんも幸せですね。
ロカ岬さま、いつも書き込みどうもありがとうございます。
『キャッスル』ご覧になっていらっしゃるのですね。嬉しいです。キャッスルとキャッスルの家族と、ツンデレベケットとベケットの職場の同僚と上司、それぞれキャラが立っていて本当に楽しいドラマです。キャッスルの娘さんのアレクシスが、シリーズ見れば見るほどいい娘さんで、時々反抗期らしき部分も出るのですが、パパととても仲良しで微笑ましいです。さて、ベケット母の事件ですが、詳しくは書きませんが結構引っ張りますよ。
今スカパーではS6を放送中で、アメリカではS7も始まったようなので先は長いです。個人的にはS2の後半がとても好きでした。このドラマは一般視聴者のオンライン投票の「ピープル・チョイス・アワード」で4年連続で賞を受賞していますし、キャッスルが劇中で書いた推理小説はアメリカで"リック・キャッスル著"として実際に出版されています。アマゾンで2冊は発見しました。
『キャッスル』大好きなドラマですが、なかなか周りで見ている人がおらず、ロカ岬さまがご覧になっていると知り、思わず嬉しくてたくさん書き込みしてしまいました。
『ヤメゴク』勝地さんがラストあんな登場の仕方をしたので、訳が分からなくなりましたね。平岡祐太さんと言えば、私は足抜けコールの、勝地さん・北村さん・田中さんともう一人の同僚、彼のことを平岡祐太さんだと途中までずっと思いこんでおりました…。
たまさま、いつも書き込みどうもありがとうございます。
『アルジャーノンに花束を』私なりの解釈ですが、咲人さんを山に探しに行くのに、お花屋さんを辞める必要はなかったと思います。でもあの二人は咲人さんを見つけたら、咲人さんと一緒に生きて行く覚悟をしていたのでしょう。ルーカスバーガーを貰い受けたのは後付ですが、ずっと3人で助け合って生きて行くのでしょうね。
咲人さんは手術前に遥香さんに「退行したら僕に会わないで欲しい。」と言っていましたが、遥香さんが蜂須賀教授から電話を受けた時は退行してしまったことを聞かずに彼に会いに行ってしまいましたね。そこで初めて咲人さんが退行したのを知るわけですが。そして咲人さんも退行する前の自分からのメッセージを読んで、退行しているなりに彼女から離れるべきだと言うことを悟っていたのかと。それで彼は離れて行った…そして遥香さんは追わなかった。戻ってしまったから放ったらかす、と言うのとはまた違うような…いずれ気持ちが落ち着いたら、彼に会うと言うようなことを示唆していたと思うので。
報酬と言うのは咲人さんに対する報酬でしょうか。大もとのスポンサーである梨央さんのお父さんが小切手を渡して「好きな数字を書いていい」と言っていましたが、退行してしまった咲人さんには大金はもう必要なかった、だからティッシュのように鼻をかみました。でも報酬は想像するに、あの研究チームには支払われるのではないかとは思います。
ALG-βですが、咲人さんはたしか首につけた注入口のようなところから薬を入れていたと思います。蜂須賀教授が直に頭に打とうとした時に、駆け付けた研究者の河相我門さんが「直接薬を頭に注射するのは自殺行為ですよ」と言っていましたから、かなり危ないことで何が起きるか分からないのではないでしょうか。想像ですけれども…。
アルジャーノンの青い花ですが、それはもうこれはドラマなので、としか言いようがないかと…。
全てを説明するには、最終回は延長もありませんでしたし時間が短すぎましたね。
分かりづらい説明で済みません。見る人によって印象も違うので、??なところがあったら申し訳ありません。私は終わってしまって脱力しています。ユースケさんバージョンの再放送を今3回目まで見たところですが、ユースケさんの方が話が複雑でなく分かりやすく、また菅野美穂さんのキャラ、思いやりと葛藤がうまく描けているように思います。
ちょっとスミマセンさま、書き込みありがとうございます。
私も聞きました。満島ひかりさんのピョン吉、本当にピッタリで違和感ないですよね。私の好きな勝地さんも出演するので、結構楽しみにしています。
こんにちは。
久しぶりに書き込みます。(以前64で)
アルジャーノン、終わってしまいました。
今季はこれが一番はまりました!
音楽がとても良くて(千住明さん、さすがです)どっぷりドラマの世界観に
浸る日々でした。
山下さんの美しさに合ってましたね♪
最後、柳川くんたちが出て行くのを
私も少し驚きました。
迎えに行くだけじゃなかったのかと。
でも、社長さんはドリームフラワーズの若者たちの父親代わりなわけで
とすると
巣立ったのかなと思います。
問題の多い彼らがまっとうに働き、自立するまでの場所であったのでしょうね。
そして柳川くん、桧山くんには
その「覚悟」があったのだとでしょう。
でも遙香には同性として共感できます。
ほんの少しの間でも 愛する人とあんなに幸せな時間を過ごしてしまったら
悩みますよね。
毎回いろいろ考えさせられる素敵な時間でした。
すっかり山下さんのファンになってしまいました。




































