在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
朝ドラ【あさが来た】
ネタバレはなし、愛あるアンチは適度にあり。
のんびり&まったり&穏やかに語りませんか。
いかがでしょう? さま
ありがとうございます。
読めました。
読みながら大笑いしちゃいました。
今さらながら、あさが来たってシリアスすぎず
こういう笑いがいっぱい詰まっているところが、
朝から楽しめるツボなのですね。
それにしても有働さんのつけま騒ぎ、一生語り草になるのだろうな・・・。
あれは前半戦の一番の山場かもしれませんね。
五代さんは、あささんへの深い愛情と信頼と尊敬から、どうしてもお話に熱がはいってしまうのでしょうね。デイーンさんがそのあたりを暑苦しくなくでも一生懸命さをよく表現されていて、聞いているこちらもやる気が湧いてきました。
久太郎さんアメリカに行くのですね、当時アメリカはどういう時代だったのでしょう。
五代さんの態度や目の動きで、新次郎さんの本質がまだ見抜けず、情けないと思っているのがありありとわかります。
新次郎さんも、鋭い強い眼力で、不愉快に思っている感じや本当は賢くやり手であるのがわかりました。
何気ない淡々とした静かな会話なのに、二人の敵対する心のうちや緊張がびしびし伝わってきました。二人のやり取り、流石です。
玉木さんは当然の事として、ディーンさん、なかなかやるやんという感じです。
あおいさんと、寺島さんの場面は、涙が止まりませんでした。
「弱みを見せなさい!」というセリフ、絶妙な間と言い回し今思い出しても
ぐっと心にきます。寺島さん、素晴らしいです。
でも、あおいさん自体ではなく、セリフがちょっと賛同できなかった。
お家が駄目になったのは、あおいさんのせいではありませんから、そこまで
自分を責めなくても・・・。どうしてこんなセリフを言わせたのかな??
それに、施しは受けたくないという気概はわかるのですが、
明日おもしれない食うや食わずの状況で、素人百姓で
そんな甘いことを言っている場合ではないと思います。
一時的にでも援助は受けてもよい、受けるべきだと思います。
命あってもものだねですから、余裕ができるようになったら返しますでいいと思います。旦那様が失踪までして、乳飲み子までいるはつさんにどうしてここまで非現実的な我慢や苦労をさせる脚本にするのでしょう?普通無理ですって。
でも、お父様が何か考えのあるようだったのでそれに期待したいです。
とうとう銀行を作るのですね。この後、学校や生命保険会社までつくるのですよね。どう描かれるのでしょう。わくわくしますね。
そういえば、大同生命のCM、アニメのあささんが自転車に乗って颯爽と走っています。どらまでもそんな場面が出てくるのでしょうか。
大同生命ってこんなに凄い会社だったのだと再認識しました。
(決して、関係者ではありません、笑)
第45回見ました様、はつの着物の小さな模様に注目してみてください。たしか秋っぼかったはずです。
糠床! 私も思い出しました。懐かしい吉行和子さん。
マッサンのテーブルと椅子も使い回しではないかと。
エリーもそうでしたが、五代さんも私生活では、既婚者なんですよね。五代さんなんて、双子ちゃんのパパ!!
五代さんは、私生活に嫉妬心が皆無なのかと思うほど(きっとそうに違いない)、ジェラシーの演技は上手くないけど、彼なりに頑張ってるんだろうなと、最近はむしろ微笑ましく感じます。一生懸命さはしっかり伝わってきます。
でも、うめや雁助さんのヨシモト勢の、間の取り方やら表現力にはかないませんね。
さすが、中身で勝負の世界だけありますわ。
あさや五代さんの、生まれ持っての外見勝負であるモデル出身との違いを感じます。
でも、視聴率には外見も大事だし、難しいところです。
さり気なく、どちらも兼ね備えている新次郎さんが、やはりドラマを引き締めますね。
今井家に入ってきた瞬間、店の活気の違いを感じたのでしょうか? 新次郎さんの怪訝な表情が気になりました。
ところで、来年から、ヨシモト勢、もう一人登場らしいですね。
はつ様&新さまファン様
そうでしたか、お忙しい中ご親切にありがとうございました。
回想シーンがちらっとありましたが、??でしたので これでスッキリいたしました。
ところで、お漬物の壺は大きくて重そうでしたが、あさはあの壺を一人で抱えて京都まで歩いて来たのでしょうか?
大阪から京都って徒歩だと何日位かかるのでしょうね。途中お宿で休むのかしら?
あさは節約家なので歩いたとして、新次郎親子は籠でえっさえっさかしら。
どうもイケメン光線にやられているようで、五代様の大根ぶりとやらが全く気になりません。とにかく素敵です(笑)
はつさんの書き込み…お漬物のこと興味深く読みました。壬生菜・長芋・千枚漬け・すぐき(これは苦手。酸っぱくないですか?)は頂いたことがありますが、筍は知りませんでした。
十二段家さんも興味があります。とっても美味しそう。機会があったら伺いたいです。
雁助さんは吉本ではありません。
今のところ吉本は友近さんだけでは。
関西が舞台の割に、吉本の芸人さんが沢山出てこない事を高く評価していました。
現代劇や下町が舞台なら凄くマッチすると思いますが、古き良き時代の富裕層を描いたドラマなので、彼らの「いかにも関西」のノリは合いません。
芸人さんでも友近さん、鶴瓶さんは実力があるから選ばれたんだと思います。
はつとお母はんの場面で、はつがあまりに頑ななので
「これじゃ親の立場がないでしょう。自分のプライドより幼い子供の事を考えてあげなあかんわ…」と見ててモヤモヤ。
気を張って生きてきて、心が硬くなっているんでしょうかね。
元々生真面目な質だったし。
はつが柔らかい心で生きていける日が早くきて欲しいです。




































