女子美の中高大連携授業
朝ドラ【あさが来た】
ネタバレはなし、愛あるアンチは適度にあり。
のんびり&まったり&穏やかに語りませんか。
私は反論するに値する内容にしか反論する価値を見出せません。
2行、3行でコメントいただいてもスマホでIDが其のつど変わる特性を理解し同一人物がが連投している可能性もありますので。
同じ土俵に上がってきただから反論したに過ぎません。
そもそも反論が先にありきで、その反論が多くの人が不快だと公言したにも関わらず、続けているからこその、私の反論です。
そこまでの根性があるならお相手しましょう。
「不快です」というコメントが束になっても功を奏しないのでしたら、私がそのコメントを論破しましょう。
それだけですよ。
私はそのコメントを論破しつつ、まったりと今まで通りにこのスレを楽しみます。
場にそぐわない多くの人を不快にするコメントに対してのみ反論し、そのコメントを「無」にして、場の均等性を保ちます、
私のキャパは相当ですので、私が反論する時点でほとんどの人は「不快だ」とコメントしている筈です。
長年双方向性通信を楽しんでますし私のキャパを超えるコメントは「荒らし」ですよ。害虫を駆除するレベルです。
私は穏やかにこちらで情報交換を楽しんでいます。
それを阻害する特定のコメントを、自身の権利をもって反論するそれだけです。
その反論が気に入らないのであれば、反論下されば対応の価値ありと認めたものに限り対応しますし、私と正反対の価値観のコメントも尊重し議論を楽しみます。ただ、論破される覚悟はしておいて下さいねという事です。
昨日の新次郎さんの憂い顔&辛い顔を観ているのが
辛かった・・・あぁ~
手持ちのドラマガイド1の放送分が終わってしまって
2がまだ発売されていないので、先がわからずはらはらしている
毎日です♪
小説は読んだけど、脚本と違うし。
面白い記事があります。頭にhつけてください。
ttp://www.zakzak.co.jp/entertainment/ent-news/news/20151213/enn1512131150007-n1.htm
玉ファン♪さま
新次郎さんの苦悩が今週は続くんでしょうね。普通は辛そうな顔は可哀想で見たくないんですけど、玉木宏さんだとセクシーなので、ちょっと見たいような…。(笑)実はテレビの番組表で1週間先までならあらすじを見ることができます。私は毎日見るだけ予約をしているのですが、その時にどうしても目に入っちゃうんですよね。まあ、そこはうまくぼやかして書いてあるのですが、次の日のあらすじにはっきり書かれちゃうことも(泣)どうしても我慢できないときは見てみてください。
さきほど関西の民放で、玉木宏さんのインタビューが(NHKのスタジオで!)放映されました。セットはなんと1月分放送のレストラン。(ある人が開いたレストランです。ネタバレ自粛)その中で玉木宏さんの新次郎像は「フラフラしているようだけど、本当はとても頭の良い人で、例え話をしたり遠回りしたりするけど、人をゴールに導くことができる人」と話していました。まさに新次郎!キャラをしっかり設定の上で演じているのでちゃんと伝わってきますね。
現在35歳だそうで(なんと!嵐の大野くんと同じ年。随分大人な感じですね)ご自分では「中途半端な年齢で、役をあてるのは難しい年齢だと思う。この年でこの役ができてよかった」と。波瑠さんは24歳だそうでお二人とも年齢よりも落ち着いた雰囲気があって、ちょうど新次郎とあさに合ったのかも。実際11歳も差があるんですもんね。随分横になりましたが、ローカル番組でのインタビューをお伝えしたくて。私が玉木宏さんを憶えているのは、GTOが最初ですけど、その後の「美女と野獣」も印象的でした。あの頃はバタバタした演技でしたが、こんなしっとりした演技ができる役者さんになられて感動です。やっぱり声がいいのかなあ。
昨日だったか一昨日だったか、亀助さんやうめ、あさが走って通りまで男を探してやってくるシーン、あさはバタバタ大股で走りすぎて、着物の前が割れて脚が丸出しになってました。細かいとこまで演じてますね。雁助さんの「水があいまへん」とナレーションがはいりながら、「おいしいなあ、これ」の言い方がツボった瞬間、榮三郎が淋しそうに「なんや馴染んでるやないか」と呟いたのがまたツボでした。榮三郎だけが炭坑とは関わりがないので、執着がないのですね。あさは炭坑のお母ちゃんなので、売ってしまえ!と言われると身がちぎれそうなほど辛いでしょうね。
今日の放送も楽しみです。
今は多分、前半最大のシリアスパートと位置付けられているからか、シリアスが多く、挟まれる笑いも少し浮いているかも(月曜のモノマネは堪能させていただきましたが)
ここかどこかで、商売について描かれていなさすぎる〜という意見を時々見ますが、今回、雁助さんが出てきたら、工程表作ったり見積もりしたりと、きちんとやっていることになっていますよね。シーン自体はほぼ割愛してますが。
今のあさが、炭鉱に行って人の懐に飛び込む以上のことをやっていないように見えるのは、(脚本家が商売のことに全く疎くて書けないのではなく)、今のあさがまだ、リーダーシップを得ていないからという位置付けなのだなと思いました。
(流石雁助さん、と言ってましたし)
炭鉱の話がここに来ているのも、正面からぶつかって人の心を掴むことは出来ても上に立つのはまだまだ、な姿を炭鉱編で描きたかったのかな、と。はじめから『何でもできるあささん』だと引きますからね。
どこまで描いていただけるかはともかく、あさが真の『日本一の女商人』に成長していく姿もこれから見られるかなーと楽しみです。




































