今年入学した高1生が語る青春リアル
女子にとって丁度良い大学
レベル高すぎて男や仕事に対して理想が高くなりすぎるのも困る、低すぎて縁談や就職で不利になるのも避けたい。
女子にとって理想の丁度良い大学はどこだと思いますか?
3歳までは預けていませんけど、お仕事忙しい人は仕方ないと思います。
子供達の正直な感想は、夕方は遊びがひと段落して延長保育しないと17時に帰宅する日もありますが、ちょうどディズニーアニメを観ている17:30にお迎えに来られると途中だからまだ観たかったのに〜18:00過ぎが良かったのに〜という日もありました、笑。
子供達は子供同士で遊べて、自宅にいるよりも楽しいみたいですね。
これで最後の書き込みにします。もうこれ以上は返信しません。
正直なところ、ご近所で(同じ小学校、同じ学区域)出会ってきた保育園育ちのお子さんと母親の状況を見ると、保育園がいいとは思えません。
やむを得ない事情で預けて働かなくてはいけない状況であればそれは理解できます。
でも母親はいつも疲れた顔をしてイライラしている、子供はそれが不満でふてくされていたり、母親に反抗したり、学校で暴れたりしている。これ結構な数を見てきています。
母親も仕事が忙しいらしく夜は8時、9時の帰宅。子供を置きっぱなしで。
ご近所の方に夕食を食べさせてもらい、また別の日も忙しいからお願いと夕食を食べさせてもらい、これご近所の方も迷惑そうだったですよ。
現実はこんなものです。
ワーキングマザーがかっこいいなんて嘘ですよ。
いつも疲れた顔をして、イライラして子供にやつあたりしているのが現状。
帰宅が8時、9時でどうやって子育てと家事をしているのか疑問。
だって朝だって8時前には出かけるのだから。
子育てとフルタイムの仕事は両立しません。よほど夫が暇人でもない限りは。
または、どちらかの実家の母親がフルで家事、子育てを手伝ってくれない限りはね。
現実こんなものです。美しくないです。ヨレヨレです、母親も子供も。
だから子供が学校で荒れるのです。現実を直視してくださいよ。
もう一つ付け加えますが、
これは我が子たちが小学校の時の出来事ですが、ある同じ地域の母親から、朝の交通当番を変わってくれないか(必ず一人一回することになっている)という電話がありました。出勤するのでできないと言う理由です。
正直なところ断りたかったですが、気持ちよく引き受けましたよ。
だって誰かがしないといけないのですから。
いくら仕事だってこうしてしょっちゅうあれを変わってくれ、これを変わってくれと言われるのはうんざりしましたね。でもご近所なので気持ちよく(表面上は)引き受けました。
でもそういった母親に限って自己弁護、自己主張が強いことが多く、私だってちゃんとやってます、のようなことを平気でのたまう。
でも実際には、何度も何度もそうやってお仕事を変わってやってあげていました。
当たり前のようにね。
正直 迷惑でしたよ。
こちらは2倍、3倍やらされるわけですから。
仕事だから変わって、、これを平気で言えるのがフルタイムワーキングマザーなのですか?
もう自己弁護、自己主張、忙しい、は言い訳にしないで、子供中心にしてほしいですね。
朝の旗持ち、交通当番、その他諸々何度変わってあげたことか。しかもありがとうの言葉もなく。
フルタイムワーキングマザーの皆さん、まわりに迷惑をかけている、その上でフルタイムの仕事が成り立っているのだということを忘れないでほしいですね。
朝9時から夕方5時、6時まで幼い子供を持つ母親が働くって無理がありすぎますよ。
誰が子供の面倒を見るの?
家で子供はひとりで留守番ですか? それともご近所にご迷惑をかけて預けているのですか?
今一度 あれこれ主張する前にご自分のご家庭、子育てを見直してくださいませ。
仕事100%、子育て100%はないです。
仕事100%していたら、たぶん子育ては20%です。こんな感じなんですよ。
現実を直視して。
エデュママ1号さん、良妻賢母像が、昭和のままなご意見、もう、平成も終わりますよ。2019年ですよ。人口急減と超高齢化で、国の財政破綻リスクの高まりについて考えなくちゃですよ。
リアルでも、時々いらっしゃるので、心配になります。
子育て中もお仕事しないと、日本はお先真っ暗だと、おわかりいただきたいです。子どもの留学や、お稽古事への意欲があっても、経済的にあきらめるように言わずに済むほど一馬力で稼ぐのは厳しい時代です。累進課税ですから、二馬力男性の 約2.5倍稼ぐ人とで、世帯収入はやっと同じですよ。
社会がこんなに変わってきているのに、現実を見ていないのはどちらですか。
もう返信はしないと書きながら、またすぐに出てきて長々と反論し、書けば書くほど保育園やワーキングママ批判。
もっと今の社会を知って下さい。




































