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日本のレベルの低い国立大学法人は廃止して

【4338954】
スレッド作成者: 釈迦 (ID:n7QBeyuvZ8U)
2016年 11月 27日 22:40

もちろん、私立のFランクも淘汰して
一定レベル以上の大学に選択と集中すべき。
いわゆる、駅弁大学は整理統合しましょう。

【4360027】 投稿者: 廃止の基準   (ID:44wpAJP2hHA)
投稿日時:2016年 12月 13日 19:32

とりあえず、
高校の基本学力が怪しい学生が通う、国立大
中学の基本学力が怪しい学生が通う、私立大
を廃止でどうでしょう。

どのくらいの、大学が整理されますか?

【4360092】 投稿者: 年度違い 1   (ID:4tEWF31BpF2)
投稿日時:2016年 12月 13日 20:33

>【4359009】 投稿者: やれやれ (ID:FoGSTWOIEqE) 投稿日時:16年 12月 13日 05:10


投稿者: AI関連特許出願件数(ID:ht.QdaIO3qM)
投稿日時: 16年 12月 12日 17:42
2014年

アメリカ   約3500件
中国     約1500件
日本      約400件


(ID:ht.QdaIO3qM)クン、大丈夫か?
キミ自身が2014年度って書いているんだよ?で、オレが出した正確な数値がこれ、

米国…3476件
中国…1410件
日本…1109件
ー「人工知能に関する特許出願の国籍別件数」ー特許庁、2014年特許出願技術動向調査報告書より

概算で米国、中国はほぼ整合しているが、日本だけ乖離している。
キミはこれを累計で2014年度単年度じゃないという。
ならば、キミは米国、中国だけ累計数値を持ってきて、日本だけ単年度数値を書いたことになるんだよ? 気がつかない?
「出遅れ」てるという印象操作にしては稚拙過ぎ。

あのさ、ダイアモンド社でもなんでもイイけど、「読み取る」なら正確にね。
提灯持ちの単細胞らがチョロチョロするだけになっちゃうよ?



やれやれさん

あなたの書き込みがまだなのですが、先に失礼します。

あなたの引用した「平成26年度 特許出願技術動向調査報告書 人工知能」の67ページをご覧ください。
そこには、
図6-18[出願先:日米欧中韓]出願人国籍別出願件数推移及び出願件数比率

棒グラフとあなたが数字を引用した円グラフがあります。
『出願人国籍別出願件数推移及び出願件数比率』とありますので、
この円グラフは右に記してある棒グラフを比率化したもので、つまり2008~2012年までのものを合計し円グラフにしたもの。

念のために確かめてみましょう。棒グラフから大凡の出願件数を出すと
国   2008  2009  2010  2011  2012 合計  円グラフ数値
米国  810   920   650   600  500 3480  3476  
日本  290   270   210   200  140 1110  1109
中国  190   320   260   310  340 1420  1410

目算ではありますが、棒グラフの合計と円グラフ数値がほぼ合致します。



>キミ自身が2014年度って書いているんだよ?で、オレが出した正確な数値がこれ、

米国…3476件
中国…1410件
日本…1109件
ー「人工知能に関する特許出願の国籍別件数」ー特許庁、2014年特許出願技術動向調査報告書より


やれやれさんが書き込まれた件数は、2008~2012年の合計件数となります。
『2014年特許出願技術動向調査報告書より 』とあなた自身が記したために、勘違い、間違えたのでしょう。
特許庁の報告書は「平成26年度 特許出願技術動向調査報告書 人工知能」ですね。

また、円グラフと棒グラフの下に『注)2011年以降はデータベース収録の遅れPCT出願の各国移行のずれ等で全出願データを反映していない可能性があります』と記してあるので、平成27年3月の報告書に平成26年(2014)のデータは集計出来ていないことは、容易に予想がつくでしょう。





私の書き込みでは
>AI関連特許出願件数
2014年
アメリカ   約3500件
中国     約1500件
日本      約400件
>「約」としたのは、2014年単年度をグラフ上に読み取ったからです。


故に、2008~2012年合計データと2014年単年度データとでは、比較の対象にはなりません。


やれやれさんの主張する
>概算で米国、中国はほぼ整合しているが、日本だけ乖離している。
キミはこれを累計で2014年度単年度じゃないという。
ならば、キミは米国、中国だけ累計数値を持ってきて、日本だけ単年度数値を書いたことになるんだよ? 気がつかない?
「出遅れ」てるという印象操作にしては稚拙過ぎ。


2008~2012年合計データと2014年単年度データ、条件の違うデータを並べて『概算で米国、中国はほぼ整合しているが、日本だけ乖離しているからおかしい』という論理は破綻しています。

私の出したデータは、「週刊ダイヤモンド2016.8.27、37ページ」
『AI関連特許の国別出願件数の推移(世界出願)』のグラフから目算で「約」として読み取りました。

やれやれさん、
ここまで、ご質問はありますか?
(続きがあります)

   

【4360386】 投稿者: 年度違い 2   (ID:4tEWF31BpF2)
投稿日時:2016年 12月 14日 00:47

>【4359009】 投稿者: やれやれ (ID:FoGSTWOIEqE) 投稿日時:16年 12月 13日 05:10

投稿者: AI関連特許出願件数(ID:ht.QdaIO3qM)
投稿日時: 16年 12月 12日 17:42
2014年

アメリカ   約3500件
中国     約1500件
日本      約400件

(ID:ht.QdaIO3qM)クン、大丈夫か?
キミ自身が2014年度って書いているんだよ?で、オレが出した正確な数値がこれ、

米国…3476件
中国…1410件
日本…1109件
ー「人工知能に関する特許出願の国籍別件数」ー特許庁、2014年特許出願技術動向調査報告書より

概算で米国、中国はほぼ整合しているが、日本だけ乖離している。
キミはこれを累計で2014年度単年度じゃないという。
ならば、キミは米国、中国だけ累計数値を持ってきて、日本だけ単年度数値を書いたことになるんだよ? 気がつかない?
「出遅れ」てるという印象操作にしては稚拙過ぎ。

あのさ、ダイアモンド社でもなんでもイイけど、「読み取る」なら正確にね。
提灯持ちの単細胞らがチョロチョロするだけになっちゃうよ?


やれやれさん
あなたの書き込みがまだなのですが、先に失礼します。

あなたの引用した「平成26年度 特許出願技術動向調査報告書 人工知能」の67ページをご覧ください。
そこには、
図6-18[出願先:日米欧中韓]出願人国籍別出願件数推移及び出願件数比率
棒グラフとあなたが数字を引用した円グラフがあります。
『出願人国籍別出願件数推移及び出願件数比率』とありますので、
この円グラフは右に記してある棒グラフを比率化したもので、つまり2008~2012年までのものを合計し円グラフにしたもの。

念のために確かめてみましょう。棒グラフから大凡の出願件数を出すと
国   2008  2009  2010  2011  2012 合計  円グラフ数値
米国  810   920   650   600  500 3480  3476  
日本  290   270   210   200  140 1110  1109
中国  190   320   260   310  340 1420  1410

目算ではありますが、棒グラフの合計と円グラフ数値がほぼ合致します。

>キミ自身が2014年度って書いているんだよ?で、オレが出した正確な数値がこれ、

米国…3476件
中国…1410件
日本…1109件
ー「人工知能に関する特許出願の国籍別件数」ー特許庁、2014年特許出願技術動向調査報告書より

やれやれさんが書き込まれた件数は、2008~2012年の合計件数となります。
『2014年特許出願技術動向調査報告書より 』とあなた自身が記したために、勘違い、間違えたのでしょう。
特許庁の報告書は「平成26年度 特許出願技術動向調査報告書 人工知能」ですね。
また、円グラフと棒グラフの下に『注)2011年以降はデータベース収録の遅れPCT出願の各国移行のずれ等で全出願データを反映していない可能性があります』と記してあるので、平成27年3月の報告書に平成26年(2014)のデータは集計出来ていないことは、容易に予想がつくでしょう。

私の書き込みでは
>AI関連特許出願件数
2014年
アメリカ   約3500件
中国     約1500件
日本      約400件
>「約」としたのは、2014年単年度をグラフ上に読み取ったからです。

故に、2008~2012年合計データと2014年単年度データとでは、比較の対象にはなりません。




※ご質問が無いもののとして、続きです。

>     2014年    2008~2012年
 アメリカ 約3500件➡米国…3476件
 中国   約1500件➡中国…1410件
 日本    約400件➡日本…1109件

上記データは、年度の違いにより比較できないことはお分かりになったと思います。

では、例えば中国の2008~2012年が1410件、2014年が約1500件。
単純に5年間の合計件数を1年間で出願したと考えられるかと言えば、違う気がします。

特許庁資料「(出願先:日米欧中韓)出願人国籍別出願件数」
ダイヤモンド社「AI関連特許の国別出願件数(世界出願)」

特許庁は出願人国籍として日本人のレベルを主眼に、ダイヤモンド社は国別集計で企業力と国力を主眼に分析、データ収集をしていると考えます。

なので、別資料として比較してみたいと思います。

・平成26年度 特許出願技術動向調査報告書より(特許庁)
>出願人国籍別出願件数を棒グラフから大凡の出願件数を出すと
国   2008  2009  2010  2011  2012 合計  円グラフ数値
米国  810   920   650   600  500 3480  3476  
日本  290   270   210   200  140 1110  1109
中国  190   320   260   310  340 1420  1410

数字は私の概算ですが、以下大体の傾向がわかると思います。
2008年 日本>中国 日本は中国の約1.5倍の出願数
2009年 中国>日本 中国は日本の約1.19倍の出願数
2010年 中国>日本 中国は日本の約1.24倍の出願数
2011年 中国>日本 中国は日本の約1.55倍の出願数
2012年 中国>日本 中国は日本の約2.43倍の出願数

2008年から2009年にかけて中国>日本となり、その後は順調に出願数を伸ばしているのが分かります。



・AI関連特許の国別出願件数の推移(世界出願)ダイヤモンド社
2008から2009年にかけて中国>日本となり、中国は日本の2010年には約1.4倍、2011~2012年は約2倍、2013~2014年は約3倍の出願数と読み取れます。

上記のように、資料は違いますが特許庁、ダイヤモンド社資料共に2009年を境に中国が日本の出願数を上回り、その後も順調に伸びていく様子がわかります。

中国本土の大学が、かなりの勢いで出願しているようです。
個人的には、とても危機感を感じますが。

【4360453】 投稿者: 中国   (ID:JGUHyu5ukr6)
投稿日時:2016年 12月 14日 06:14

数字だけ見ると中国は勢いがあるようだけど、取得率は・・・?
中国の場合、数打ちゃ当たるで、質より量とも言われているよね。
質的にはまだまだ世界には追い付いていないんじゃないかな。

【4360460】 投稿者: きゃりー神ゅ神ゅ   (ID:5Ef36zuH0NM)
投稿日時:2016年 12月 14日 06:27

>とりあえず、 高校の基本学力が怪しい学生が通う、国立大 中学の基本学力が怪しい学生が通う、私立大
を廃止でどうでしょう。




どうでしょう?って何?笑笑



w

【4360758】 投稿者: 言わんこっちゃない   (ID:BF6jJNlfVoQ)
投稿日時:2016年 12月 14日 10:41

>概算で米国、中国はほぼ整合しているが、日本だけ乖離している。
キミはこれを累計で2014年単年度じゃないという。
ならば、キミは米国、中国だけの累計数値を持ってきて、日本だけ単年度数値を書いたことになるんだよ?気が付かない?
「出遅れ」てるという印象操作にしては稚拙過ぎ。
あのさ、ダイヤモンド社でもなんでもイイけど、「読み取る」なら正確にね。
提灯持ちの単細胞らがチョロチョロするだけになっちゃうよ?

>オレなんかより本格的な論客がいるよ。


「オレも論客?」恥の上塗りですね。

>同じことを感じていました。
きっとまた思いこみに理由をつける作業をするんでしょう。

>駅弁さえ落ちた人(スレ主)が言う定番を集めたスレだね(笑)
分かりやすいな。



地方国立大学を貶めている人達ですね。

しかし、やれやれさんと同じ思考回路レベルの人が沢山いるもんだわ。


謙虚にしないと恥をかくと教えてあげたのに、ね~

【4360857】 投稿者: 玉石混淆   (ID:uwgbAUBX2q6)
投稿日時:2016年 12月 14日 11:52

この様なスレは、国立擁派、早慶擁護派、アンチ国立派、アンチ早慶派が入り乱れてるから、まとまらない。

そして、各々の立場で語っても実際に本人がその立場にいるかどうかなんて分からない。

上から目線で語りたい人もいるでしょうし、弱いところを援護したい気持ちを持つ人もいるでしょう。

その上に、相手の立場を自分の主観で決めつけるから余計にややこしくなる。

【4361062】 投稿者: やれやれ   (ID:FoGSTWOIEqE)
投稿日時:2016年 12月 14日 14:52

(ID:4tEWF31BpF2)さん

詳しい説明をありがとう。
オレ自身はいち企業勤めの身だが、かつてプロジェクト・ファイナンスの組成案件にも関わっていたため、特許関係も金融筋からの疑問に対応できるよう、官庁の白書、刊行物にはそこそこ目を通していた。だから、アナタが2014年の数字を持ち出したとき、かなり違和感があった。何故なら、特許庁の2014年調査報告書の各国出願件数の数値は累計であることを知っていたし、うろ覚えながら、日本も1000件以上だったこともわかっていたから。だからアナタの約400件という書き込みをみて、「ああ、この人は中国賛辞で日本を貶めるため、わざと数字を改竄しているな」と感じた。
アナタが「AIについては米国断トツ、次いで中国、その他」と書いたことも心証に悪影響を及ぼした。

だが、どうやらオレの勘違いらしい。この点も含め、まず非礼を詫びます。

実は特許出願件数、全分野は直近2015年数値でも、日本は米国に次いで第2位につけており、中国の凡そ1.5倍(GNーglobalnoteより)。その中でAI関係だけ大幅に中国に遅れをとっている、というのが理解し難いが、(ID:4tEWF31BpF2)さんの読み取り数値が仮に正しければ、それは2013年から運用され出した欧米のCPC、新しい分類が影響しているかも知れない。ニュース版のAIスレも上げておいたが、どなたかの解説を待ちたいと思っている。

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