在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
日本のレベルの低い国立大学法人は廃止して
もちろん、私立のFランクも淘汰して
一定レベル以上の大学に選択と集中すべき。
いわゆる、駅弁大学は整理統合しましょう。
やれやれさん
>実は特許出願件数、全分野は直近2015年数値でも、日本は米国に次いで第2位につけており、中国の凡そ1.5倍(GNーglobalnoteより)。その中でAI関係だけ大幅に中国に遅れをとっている、というのが理解し難いが、(ID:4tEWF31BpF2)さんの読み取り数値が仮に正しければ、それは2013年から運用され出した欧米のCPC、新しい分類が影響しているかも知れない。ニュース版のAIスレも上げておいたが、どなたかの解説を待ちたいと思っている。
昨日は、勢いに任せて書き込んでしまいましたので、失礼がありましたらお許しください。
お忙しいところ、返信を有り難うございます。
今日は、お仕事お休みでしょうか?
やれやれさんの最初のレスを見た時から、私の「約」に縛られて、「思い込んでいる」と感じていました。
上の書き込み
>中国の場合、数打ちゃ当たるで、質より量とも言われてるよね。
>質的にはまだまだ世界には追い付いていないんじゃないかな。
この「世界」がどこを指すのか不明ですが、これも且つての中国のイメージからの思い込み部分があるように思います。
GDP(10億USドル)2015年
米国 18036
中国 11181
日本 4124
中国は、経済成長をバックに日本とは桁違いの投資をAI関連にしていますね。
AI関連企業は、Googleなどの両ホルダー企業は別にして、主にデータホルダー企業と技術ホルダー企業に現在の所分かれています。
日系企業のほとんどがAI技術の無いデータホルダー企業と言われるのに対して、中国企業では、百度、Alibaba、Tenncntが技術ホルダーとして名を挙げています。ご存知かともいますが、百度は検索エンジン世界第2位(1位はGoogle)ですね。
>実は特許出願件数、全分野は直近2015年数値でも、日本は米国に次いで第2位につけており、中国の凡そ1.5倍(GN-globalnoteより)。
その中でAI関連だけが大幅に中国に遅れをとっている、というのが理解しがたいが
「特許出願数が中国の凡そ1.5倍ある。なのにAI関連だけが大幅に遅れをとっているのはおかしい」というのも、やれやれさんの「思い込み」の部分ではないでしょうか。
>(ID:4tEWF31BqF2)さんの読み取り数値が仮に正しければ
(週刊ダイヤモンド、2016.8.27 勝者のAI戦略)前レスでソースは出しましたが、手元でご覧いただけませんね。
なので、、、
年度は違えど、やれやれさんの前に示された「平成26年度 特許出願技術動向調査報告書」67ページ 棒グラフより
>2012年 中国>日本 中国は日本の2.43倍の出願数
私の目算では、日本約140件、中国約340件でした
340÷140→2.43
やれやれさんの主張では、2012年は「全分野」の特許出願数も中国の方が多くなければ、つじつまが合わないことになります。
中国>日本となった2009年からは全て同じ、「全分野」の特許出願数が中国の方が多いのでしょうか?
日本が機械動力系が特に強かったように、産業構造は様々です。
特許出願数と各分野出願数が比例するように考えておられるのを、不思議に思います。
特許得意分野も時代とともに変化するのでしょう。
>(ID:4tEWF31BpF2)さんん読み取り数値が仮に正しければ、それは2013年から運用され出した欧米のCPC、新しい分野が影響しているかも知れない。
詳しく教えて下さい。
具体的に日本のAI関連特許出願数にどの様に影響をおよぼしているのですか?
新しい分野とは、どの様なことでしょうか?
◎本日
>特許庁の2014年調査報告書の各国出願件数の数値は累計であることも知っていたし
苦しい言い訳ですね。
◎昨日
>2014年
アメリカ 約3500件
中国 約1500件
日本 約400件
>(ID:ht.QdaIO3qM)クン、大丈夫か?
キミは自身が2014年度って書いているんだよ?
やれやれさんが、元から自分の出したデータが累計だと知っていたなら、
2014年度と言われた時点で別のデータと気がつくはず。
>オレが出した正確な数値がこれ
>米国…3476件
中国…1410件
日本…1109件
>キミはこれを累計で2014年単年度じゃないという。
つまり、やれやれさんは単年度データだと思っていたということですね。
見苦しい自己弁解でしたね。
横から失礼。
以下、転載。
>(ID:BmDvM8EPevQ) さん
おっしゃる通りなのだが、そんなごく一部の富裕層の利益代弁者であるアベとその補完勢力を盲目的に支持し続けるこの国の無能な大衆ら。
〇〇につけるクスリはない、とも思いたくなる。
そのため、何をやってもこいつら―国民ーは大丈夫、とアベらに舐めきられている始末。
特定秘密保護法、戦争法、TPP、年金カット法、そしてついに賭博合法化法まで。
まさに、やりたい放題。
それもこれも、この連中に無駄な議席を与えたーと言っても自民党の得票率は低いがーわれわれ有権者の低民度ゆえである。
その結果、アベは憲法改悪による富裕層との格差固定化、一般国民への徴兵制導入も画策しよう。
また、その引換え給付としての「満期除隊後の国公立大学への無条件優先入学」ならびに「割増奨学金の付与」がポジティブアクションとして好餌になろうか。いずれ、地方駅弁大学学生の25%程度まで、そうした「国防軍」除隊者らで占められるのではあるまいか。
後世の史家は、一連のアベの暴走を漫然と放置した我われを酷評すること確実。
自分で自分の首を絞めた不可解な自虐世代だ、と笑い者にされよう。
>オレ自信はいち企業勤めの身だが、かつてプロジェクト・ファイナンスの組成案件にも関わっていたため、特許関係も金融筋からの疑問に対応できるよう、官庁の白書、刊行物にはそこそこ目を通していた。
大したことのないグラフすら読み取れない、早慶卒サラリーマンレベルの実態。
>なんだかんだ~言い訳で~
「特許庁の2014年調査書の各国出願件数の数値は累計であることを知っていたし」
その後も、言い訳~
なんだかんだといっても、前レスでバレてるよ。
>きっとまた思いこみに理由をつける作業をするんでしょう
やれやれ氏の意見に同意した人のレスだが、
結局『思いこみに理由をつける』その作業は、やれやれ氏、それに賛同した人達の『十八番』の様だな。
バレバレの言い訳は、早慶の伝統芸能か?




































