女子美の中高大連携授業
日本のレベルの低い国立大学法人は廃止して
もちろん、私立のFランクも淘汰して
一定レベル以上の大学に選択と集中すべき。
いわゆる、駅弁大学は整理統合しましょう。
まあそう僻むな。
以前、高級韓国クラブ経営の大ママからは、1回のタクシー代で5万とか、
タクシーチケットをくれる保護者もあった。
みな、都内の有名私大附属校に子弟を入れたがっていた。
私のような不生産労働者(貧乏知的労働者)は、その程度でも十分に嬉しいのである。
>(ID:olBioRA3j.s) 投稿日時:16年 12月 18日 01:41
キミは、いろいろ話が飛ぶな。
難くせばかり。
それは、たしか沼田稲次郎先生(東京都立大総長)の一文を引用したものではなかったか。
文句は泉下の沼田博士(京大卒)にいえよ。
私はキミと異なり、引用には必ず出典を明示するよう心掛けている。
>「大きな政府」というのは、
福祉国家を指すのであって、軍拡は関係無い。 =自由
しかも、それは違う。
福祉国家のみを指す、との概念的限定はない。
軍拡も、必然的に「大きな政府」をもたらすものだ。
しかも、当該引用でも指摘したように、それは今から約35年前当時のものだ。
当時は、中曽根「臨調」の頃だったはず。
駅弁卒でも、キミは「学士」だろう。
それらしく、その背景にまで考察を及ぼせよ。
字面だけの解釈なら、小学生でもこなす。
自由よ。
悪質な捏造はやめよ。
キミが不当に攻撃するそれは、次のように労働法学の泰斗:沼田稲次郎東京都立大元総長の論稿を引用したものだ。私になるものではない。もっとも、その趣旨はさすがに正鵠を射たものである。
以下、再掲。
>産業革命 (ID:02VcQUSLZpM) さん
おはようございます。
ところで、次のような記述がみられた。
一部抜粋のうえ、ご紹介させていただく。
「もとより、福祉社会の充実には金がかかるが、その金は捨て金ではなく、国民社会の活力を生産するものである。軍拡にふりむける金は不生産的であり、やたらに国民を不安ならしめ、国民社会の活力を喪失せしめるだけである。軍拡は『大きな政府』を必要とする。兵力面でも予算面でもそうである。今日の兵器その他の装備の水準―つねに先端に立つことを競争するから限度がない―を見れば、軍事費は巨額に達し、しかも果てしなく増大することは明らかであろう。日本がいま大砲の路線を重視しそれに傾斜することは違憲の路であると同時に、危険で愚かな選択であると考えざるを得ない。沼田稲次郎(『賃金と社会保障』所収)」
これは、今から約35年も前に沼田・東京都立大総長(現首都大東京)が記した一文である。
残念なことだが、今なお同じ危惧を抱かざるを得ない。
軍拡競争の不毛性を表しているものと考える。
そのようなものに理系研究は関わるべきではない。




































