在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
日本のレベルの低い国立大学法人は廃止して
もちろん、私立のFランクも淘汰して
一定レベル以上の大学に選択と集中すべき。
いわゆる、駅弁大学は整理統合しましょう。
今初めてこのスレッドを目にした。
だが、遺憾なことに貴殿の素生ならびに客観性ー既に他の方がご指摘の非論理性ーに疑問なしとしない。また、その言い分にも大いなる誤解の存在と異議を申し述べねばならない。
まず事実の問題。
1970年代前半で、すでに私学の台頭は顕著であった。それは早慶のみならず、上智大学も「女東大」との異名が当時の受験雑誌ー「高〇時代」「高〇コース」などーでもしばしばみられたところである。
むろん、首都圏文系では東大・一橋に及ぶものではなかったが、早慶はその他近隣国公立大は凌駕していた。また、理系の場合も電通大や農工大、横国ならばむしろ私学の早慶を選んでいたように記憶する。
次に、「駅弁」問題。
これについてはしばしば説明してきた。
本件に関わる背景には、この5年以上に亘り私に粘着し続け、それゆえ私学を貶めるー彼自身の子息は私学に進めながらもーあの輩(本スレでも『京大卒』等のマルチで登場済)の存在がある。
よって、それへの対抗上、論点を明確にするために「東京(大都会)vs地方」「私学vs駅弁」との二項対立的論法をとっている。たしかに、アクセント強い表現ゆえ、御不快に感じられる向きもあろう。それも覚悟のうえだ。
だが、私学の末端に関わる者として、不当な誹謗・中傷は見捨て置けない。とりわけ、国費の視点での国立と私学学生への負担の格差がー私学関係者の働きかけにも関わらずー依然として解消されていない現在、そのようなものを漫然と容認することは私にはできない。
許しがたいことは、あの輩が本心である私への私的悪意を隠ぺいしていることだ。しかも、それをあたかも義憤・公憤でもあるかの如く「地方創生」等々の大義名分をでっち上げ仮装、懸命に国立大推しを画策している。
むろん、その真意は彼の真の出身である駅弁大を擁護するというものだけではないことは明白。
狙いは私自身にある。だからこそ、ニュース板の範疇を超え、こうしてどこにでも私の後をストーカーし続けているのである。
その意味で、ご迷惑をお掛けすることをあらためて衷心よりお詫び申し上げる。
同時に、おそらく来年もまたこの輩による私へのストーカー行為が続くであろう現実も、
あらかじめご容赦賜りたい。
その悪夢は、来年以降の彼の行動で以って裏付けられてしまうことであろう―遺憾ながらー。
(転載)
誤解しないで頂きたい。
私は「東京一極集中を肯定的にとらえ」たことなど、一度としてない。
但し、他スレでも述べたように、それがスミス以降の古典派経済学での資本主義の姿だ、ということである。
むろん、私自身は資本主義イデオロギーそのものにつき否定的だ。
しかし、現状の首都圏過密化現象や東京圏への大学生集中は、資本主義の視角から十分に説明しうる現実であろうことも間違いあるまい。
資本主義を肯定する人びとが、何ゆえにかその当然の結果であるはずの「都会と地方との格差拡大」にご立腹のご様子。なんとも不可解なことだ。
なぜなら、わが国が資本主義体制を選択した以上、それら多くの弊害惹起もまた織り込み済みであったのではないか、と考えるからである。
あなた方は、それを承知でアベ政権に票を投じてきたのではなかったのかね。
何を今さら、との思いを禁じ得ない。
本音を隠し、無責任と空疎な建前ばかりが横行した学校現場のありようと酷似している。
(転載)
>資本主義を肯定する人びとが、何ゆえにかその当然の結果であるはずの「都会と地方との格差拡大」にご立腹のご様子。なんとも不可解なことだ。
なぜなら、わが国が資本主義体制を選択した以上、それら多くの弊害惹起もまた織り込み済みであったのではないか、と考えるからである。
相変わらずの経済オンチだが、
資本主義だからこそ、民間学校に公費助成するのはおかしいのである。特に義務教育でもない私立大学。私学助成廃止は資本主義経済論理では当たり前のことである。場合によっては潰れても仕方がない。
対して、国立大学。
これは、資本主義の論理だけでは達し得ない国家の学校事業を直接行うものである。地方創生も含んだ重要な課題である。
違いがまったくわかっとらん。
経済学を基礎から勉強したまえ。
経済音痴はどちらかね、自由よ。
私は都会への過密化=地方過疎化の現状を論じている。
それをどう説明するのかね。
また、キミの論理に沿えば、義務教育ではない高等教育までなぜ公費でもって行わねばならないのか、との疑問に到達する。
ゆえに、まずは国立大学などもってのほか、ということになろう。
アタマをもっと使えよ、だからキミは駅弁と蔑まれてしまうのだろう。




































