在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
二流国公立では就職でアドバンテージはないのか?
エデュによく貼られる有名企業への就職実績を見ると、東大を始めとした難関国立や早慶ばかりが目立っているが、余り難関ではない国公立は苦戦する運命なのだろうか?
マーチよりはアドバンテージがあってもいいと思うのですが、如何でしょう?
2014年3月期 756.4万円 (平均年齢 41.3歳)
2015年3月期 807.8万円 (平均年齢 42.2歳)
2016年3月期 903.1万円 (平均年齢 43.3歳)
2017年3月期 949.5万円 (平均年齢 43.9歳)
2018年3月期 1076.7万円 (平均年齢 44.2歳)
文系職でもこの水準はあるでしょうから、
「高収入で地方に住めば余裕ある暮らしができる」と言うことが言いたいのかな??
佐賀県内も複数消滅可能性都市の指定(?)予測はされてるし、
そもそももぼろ儲けするくらいの兼業農家をする人=東京エレクトロンで40代1000万もらっている人が本当にそんなことを考えているか?と思うと、信憑性が全くなくないですか?
東京一工早慶文系出身で、夫婦揃って上記くらい稼ぐとか
旦那さんの株運用がうまいとか、
駅前に不動産を持って貸してるとか(意外と多い)、
ちょこちょこ皆さんそれぞれのやり方で暮らしていると思います。
一番多いのは、「親も金持ち」。
土地代かからず、家の頭金数千万は親だしとかも多いです。田舎でもいるでしょうが。
結局、
「田舎暮らしだから余裕あり良い暮らしができる」だろうし、
「都会でもその人のバックグラウンドや家庭次第で良い暮らしはできる」ので、
ただの好みの問題。
理系で田舎に住むから未来が保証されるわけではないでしょう。
いくらmkシェア高い半導体会社だってこの先分からないし、
二流国立(?)であれば、旧帝理系の方がよほど良い感じがしますがね。
理系も文系も学歴社会ではないですか??
土地が安いとか親の土地があるとか、農業兼業とか、大学個別の優位性では勝負を捨ててる感ありあり。
そんなこと言うなら、近くの私立の西南学院大に行ければもっと良い地元就職先があるだろうし、その上に土地や畑もついてくると言えます。
日本のメーカーの正社員はパワポとエクセルでプレゼン資料を作ってるだけで実務は全部下請けに丸投げ。
売れない製品を作ってもクビにならないし、そもそも新しい事に挑戦しようとする社員なんていない 。
日本の会社が公務員みたい




































