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なんで早慶ばかり各界で活躍する人材が目立つのか?

【4999972】
スレッド作成者: 万引き家族 (ID:2W.kos2hWpM)
2018年 05月 20日 13:04

カンヌ国際映画祭で最高賞を受賞した是枝裕和監督も、過去2回受賞した今村昌平監督も早稲田文学部出身と言う事を思い出しました。
文学の世界でも実業の世界でも政治の世界でもマスコミ業界も、
目立つのは早慶出身者ばかりじゃないですか。

こういうと「人数が多いから」とトンマな事を言い出す方が必ずおりますが、
早慶VS旧帝に置き換えても歴然とした差があります。

どうしてこういう事になるのでしょうか?

【7584167】 投稿者: まともな人   (ID:Vg1dJ1sTP.c)
投稿日時:2024年 12月 06日 22:56

私学に都合悪いスレは即削除。国立潰せのスレは残したまま。どんだけ思考が偏ってるのって話しだな。

【7584202】 投稿者: いつもの事だけど、   (ID:9pA3KVKe5xM)
投稿日時:2024年 12月 07日 00:06

あなたが相手に対して書き込む揶揄表現も中々のものですよ。

まずは、自らを正しましょう!

【7584261】 投稿者: サイモン   (ID:fjB9xfG3hwY)
投稿日時:2024年 12月 07日 05:35

これみても附属の優秀さはわかるね。
司法だけでなく人気企業への就職率でもトップクラス。
公認会計士試験の合格者数は30年近くトップ。
これらも附属出身者が頑張っている。
中高受験の難易度見れば当然だけどね。

【7584264】 投稿者: 早慶の凋落   (ID:.tp3l9cHSTs)
投稿日時:2024年 12月 07日 06:34

止まる気配なし。
賢い人が選んでくれない、入学してくれないことは致命的。

【7584267】 投稿者: ?   (ID:DF1IvMb6qtk)
投稿日時:2024年 12月 07日 07:00

東大に憧れていることが、わかっただけだけど。

【7584275】 投稿者: 大学通信   (ID:Hl83RPkJk86)
投稿日時:2024年 12月 07日 07:47

の企業大学別採用数が12/2に更新されてますが、高年収難関企業の大半で相変わらず早慶強いです。
早慶が目立たないのは地方本社だったり、年収低めの業種だったり。
司法、会計士の他、外資系金融、未掲載の外コンはじめとする人気企業、国家総合職などで早慶に穴はないと考えるのが自然かと。
四大法律事務所や会計士合格に内進生が多いのに、他は総じて国立落ちだろうって無理がある。たとえば商社は体育会系が多く、体育会出身は内進組が多い(ラグビーや野球、アメフトなど)

【7584344】 投稿者: その解は   (ID:nhPxXA3zXt.)
投稿日時:2024年 12月 07日 10:49

地方の方々が(早慶)附属校生の実力の高さを知らないから。周囲に誰もいないのではあるまいか。せいぜい全国展開する日大等の付属校程度が関の山。もっともその多くはフランチャイズ契約の「準付属校(〇〇日大)」であり、そこには地元公立トップ校落ちの特進クラスもあれば、実質職業科も設けられている。学力的には玉石混交だ。そうした状況であるからこそ、早慶もまた国立大学落ちが「優秀」だと勘違いしているのである(真に優秀ならば、合格しているはず)。

他方で首都圏ならば、公立伝統校の生徒であっても高校受験で私学の塾高や学院等の難関ぶりは周知のこと。けっして、彼らを侮ることはしまい。まして、大学受験無きゆえに、そこで大学レベルの授業が実施されていることに羨望さえ抱いているのではあるまいか。教員免許有する博士課程の現役院生らが教壇に立ち、最新の学問の状況を紹介し、在校生の向学心を刺激する。それを聞いた彼らが大学入学後、ゼミやサークルで主導的な立場に就くのは、故なきことではないのである。

【7584365】 投稿者: ご意見を伺いたい   (ID:nhPxXA3zXt.)
投稿日時:2024年 12月 07日 11:30

「地方の方々が(早慶)附属校生の実力の高さを知らないから。周囲に誰もいないのではあるまいか。せいぜい全国展開する日大等の付属校程度が関の山。もっともその多くはフランチャイズ契約の「準付属校(〇〇日大)」であり、そこには地元公立トップ校落ちの特進クラスもあれば、実質職業科も設けられている。学力的には玉石混交だ。そうした状況であるからこそ、早慶もまた国立大学落ちが「優秀」だと勘違いしているのである(真に優秀ならば、合格しているはず)。

他方で首都圏ならば、公立伝統校の生徒であっても高校受験で私学の塾高や学院等の難関ぶりは周知のこと。けっして、彼らを侮ることはしまい。まして、大学受験無きゆえに、そこで大学レベルの授業が実施されていることに羨望さえ抱いているのではあるまいか。教員免許有する博士課程の現役院生らが教壇に立ち、最新の学問の状況を紹介し、在校生の向学心を刺激する。それを聴いた彼らが大学入学後、ゼミやサークルで主導的な立場に就くのは、故なきことではないのである。」(以上、卑見)

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