在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
なんで早慶ばかり各界で活躍する人材が目立つのか?
カンヌ国際映画祭で最高賞を受賞した是枝裕和監督も、過去2回受賞した今村昌平監督も早稲田文学部出身と言う事を思い出しました。
文学の世界でも実業の世界でも政治の世界でもマスコミ業界も、
目立つのは早慶出身者ばかりじゃないですか。
こういうと「人数が多いから」とトンマな事を言い出す方が必ずおりますが、
早慶VS旧帝に置き換えても歴然とした差があります。
どうしてこういう事になるのでしょうか?
日本生命も来春の社長交代を発表しました。新社長は京大経済卒。抜擢人事だったもよう。
ここ数十年、日本で社長人事見てると東大か早慶が本当に多いと感じるけど、京大も大きなところに社長出てますね。ゴールドマンサックスの社長も慶應から京大に交代しています。
昭和の偉大な政治家の一人であった中曽根総理大勲位。
本人は東大法卒。
倅は慶応高校-慶応大学の二世政治家。
孫は幼稚舎-慶応大学の三世政治家。
石破さんもそうだが、親父東大で倅早慶という系譜が目立つのが政治家。
「しっかりとごらんなさい。別にそれらの構成要件に該当すると断じたものではない。あくまで、疑いがあると述べたに過ぎない。もっとも私見では、多分に偽計、すなわち人に錯誤を生じさせたり、他人の不知・錯誤を利用するなど、他人を惑わす陰険な手段であると見て取れる。また、それが反復継続して行われてもいる。しかも、その内容は広く特定私学の業務を阻害するに足る行為でもある。したがって、その目的、態様、回数等に照らし、もはや社会生活上受忍できる限度を超え、不当に相手方を困惑させる手段・術作に該当するものと言わざるを得ない状態だと思われる。それら非違行為が、試験直前のこの時期においてもなお執拗に行われている点も、悪質だ。」(以上、転載)
早慶等の私学を特定し、虚偽の疑い濃厚な風説を世情に伝播し、もってそれら大学の業務の執行自体を妨害するのみならず、広く業務の経営を阻害するあるいはその結果を生ぜしめるに足る行為であるのなら、業務妨害罪に該当する疑いがあろう。早慶等大学当局の寛容に過大の期待を抱くべきではない。
以下の点について疑問を持ちます。
1. 「構成要件に該当すると断じたものではない」との表現について
あなたの返信において「構成要件に該当すると断じたものではない」と述べられていますが、その一方で「陰険な手段」「悪質だ」などの評価を加えており、事実上、私の投稿が非違行為であると断定されている印象を受けます。
《疑問1》
この矛盾した表現について、具体的な根拠をご説明して下さい。
2. 「偽計」に該当するとの主張について
「偽計」として私の投稿が人に錯誤を生じさせたり、他人を惑わせる手段であるとされていますが、引用元は早稲田大学の公式サイトであり、その内容は公正かつ正確なものです。投稿の目的も情報提供に基づくものであり、「錯誤を生じさせる意図」や「陰険な手段」といった主張には根拠が見当たりません。
《疑問2》
根拠の提示をお願いします。
3. 「執拗に行われている」との主張について
ご返信では「反復継続して行われている」「試験直前の時期に執拗に行われている」とされていますが、私の投稿がそのような意図を持って行われた証拠は示されておりません。
《疑問3》
単なる掲示板への投稿が「執拗」と評価される基準を説明して下さい。
4. 「社会生活上受忍できる限度を超えている」との主張について
社会生活上「受忍できる限度を超えた」とされていますが、具体的にどの部分がその限度を超えていると判断されたのかが明確ではありません。
《疑問4》主観的な評価だけではなく、具体的な説明をお願いします。
5. 「業務を阻害するに足る行為」との主張について
私の投稿がどのように「特定私学の業務を阻害した」のか、その因果関係や具体例が全く示されていません。投稿内容は単なる情報提供です。
《疑問5》
「特定私学の業務を阻害した」のであれば、
その因果関係や具体例が示して下さい。
早稲田大学の公式な情報を引用したものであり、あなたの思い込み投稿への疑問点を提示しました。
《疑問1〜5》にお答え下さい。
以下の点において矛盾や根拠不足が見受けられるため、再度、回答を求めます
1. 「虚偽の疑い濃厚」との主張について
あなたの投稿では、私の投稿内容が「虚偽の疑い濃厚」とされていますが、引用元は早稲田大学の公式サイトであり、その内容は正確で公正なものです。
《疑問6》
このような公式情報を基にした投稿が「虚偽」とされる理由について、具体的な説明を求めます。
根拠を欠いた主張は、議論の妥当性を損なうと考えます。
2. 「業務の執行を妨害する」との主張について
私の投稿が大学の「業務の執行」や「経営」を妨害しているとのご指摘ですが、投稿内容がどのように具体的な妨害行為を引き起こしたのか、因果関係が示されていません。ただ情報を共有する行為が、業務妨害罪の要件を満たすとは考えにくい。
《疑問7》
投稿内容がどのように具体的な妨害行為を引き起こしたのか、因果関係を示して下さい。
3. 「業務妨害罪に該当する疑い」について
業務妨害罪が成立するには、「偽計」または「威力」を用いて他者の業務を妨害した事実が必要です。しかし、私の投稿は早稲田大学の公式情報を引用したものであり、「偽計」や「威力」に該当する要素は一切含まれておりません。刑法上の要件を満たしていない主張には無理があると考えます。
《疑問8》
「偽計」または「威力」を用いて他者の業務を妨害した事実を提示して下さい。
4. 「大学当局の寛容に期待すべきでない」との表現について
あなたの返信では、「早慶等大学当局の寛容に期待すべきでない」とされていますが、私の投稿が具体的にどのように大学当局に影響を与えているのかが説明されていません。単なる情報共有が大学当局の対応を求める問題に発展するとは考えにくいです。
《疑問9》
私の投稿である「早稲田大学の公式HPそのままの引用」が具体的にどのように大学当局に影響を与えているのか、説明を求めます。
私の投稿は、早稲田大学公式情報の正確な引用をもとに、学問的な議論の促進を目的としています。
まずは、私の質問である《疑問1〜9》までの回答を求めます。




































