女子美の中高大連携授業
なんで早慶ばかり各界で活躍する人材が目立つのか?
カンヌ国際映画祭で最高賞を受賞した是枝裕和監督も、過去2回受賞した今村昌平監督も早稲田文学部出身と言う事を思い出しました。
文学の世界でも実業の世界でも政治の世界でもマスコミ業界も、
目立つのは早慶出身者ばかりじゃないですか。
こういうと「人数が多いから」とトンマな事を言い出す方が必ずおりますが、
早慶VS旧帝に置き換えても歴然とした差があります。
どうしてこういう事になるのでしょうか?
高卒中卒で努力して社長になって高収入な事自体に全く悔しさは感じないし、それは東大やハーバード卒でも同じ。
両方ともすごいな、頑張ったんだなと感じるだけ。
問題は人柄で、お金を笠にした攻撃的な言動やふるまいをされた場合には、悔しい気持ちが起こるような気がする。
負けず嫌いが発動するのはたぶんそんな時だけ。
1992年の戦後もっとも受験生が多く早慶上智が66から72、MARCH 、関関同立、成成明学が60から65。日東駒専が55から59。大東亜帝国が50から54。
今やMARCHでも60割ってる学部が多く当時の日東駒専の学力でMARCHに合格出来る時代。
私大で本当の難関は上智が下がったから早慶のみとなった。
BCGは採用判明大学9校48人中
東京大22人
京都大12人
早稲田大5人
慶應義塾大3人
一橋大2人
など
残りは1人のみ採用が4大学
マッキンゼーは採用判明大学10校56人中
東京大21人
慶應義塾大12人
早稲田大11人
京都大4人
一橋大2人
大阪大学2人
など
残りは1人のみ採用が4大学
かなり偏っているものの難関企業では見慣れた光景
大量採用のアクセンチュアほ早慶ともに各100人、東大66人採用




































