女子美の中高大連携授業
早稲田政経、数学必須へ。
受験生は激減するかもしれないが、私大トップの矜持を感じる。これで初めて難関国立と肩を並べるかもしれない。
私大文系専願に数学必須はキツイ。
ますます、難関国立落ちの受け皿になるのを危惧するが、英断。
私立文系専願が回避するから、倍率かなり下がるが、全く狙い目にはならない。
私大の中では孤高の存在になりそう。
慶應どうする?
全てのここのアンチに言えることは
「そう考えたら楽だよね」
ついつい読んでしまったし、途中書き込みもしたけれど、まあいつものパターンの繰り返し。
煽りに乗って身バレしないよう、関係者の皆さんくれぐれもご注意を!
>早稲田大は学部生ではなく初めて大学院生として受け入れる。
杉浦千畝の出身大学である早稲田らしい表明
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難民推薦入学11校に増加へ 19年度から新たに3校
2018/6/13 17:04 日経
日本に在留する難民らを対象とした国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)の大学推薦入学制度を、2019年度から広島市立大、早稲田大、関西大が新たに導入する方針であることが13日、関係者への取材で分かった。07年度に関西学院大が初導入して以降、国内の11大学に拡大する。
制度は「難民高等教育プログラム」。対象は日本政府から難民と認められるなどして在留資格を持ち、一定の語学能力がある人ら。UNHCRから推薦されると、入学金や学費が無料となり、奨学金も給付される。これまでに青山学院大や上智大など私立の計8校が導入した。早稲田大は学部生ではなく初めて大学院生として受け入れる。
日本語ができなくても、英語で試験を受けたり論文を書いたりして卒業できるコースも選べる。広島市立大は国公立では初で、首都圏、関西圏以外でも初。
一方で、導入済み大学の一部では18年度の入学者がゼロに。日本語の習熟度や難民らのニーズとのミスマッチが壁となっており、大学側は今後、英語だけで卒業できる枠や院生の枠を増やすなどするとみられる。
ミャンマーの少数民族ロヒンギャの両親の下、避難先のバングラデシュで生まれ、06年12月に来日したカディザ・ベゴムさん(32)=群馬県館林市=は13年3月、この推薦制度で青山学院大を卒業した。「学ぶ機会を与えてもらい本当にありがたかった。もっと受け入れ人数が増えてほしい」と話している。




































