在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
早稲田政経、数学必須へ。
受験生は激減するかもしれないが、私大トップの矜持を感じる。これで初めて難関国立と肩を並べるかもしれない。
私大文系専願に数学必須はキツイ。
ますます、難関国立落ちの受け皿になるのを危惧するが、英断。
私立文系専願が回避するから、倍率かなり下がるが、全く狙い目にはならない。
私大の中では孤高の存在になりそう。
慶應どうする?
50年ぶりの看板学部の政経出身総長、大歓迎ですね。
こちらも意外にもいなかった首相の相次ぐ輩出(福田康夫・野田佳彦)、評判の新キャンパス、2020年の入試改革、教授からの知事・日銀副総裁への転身と、このところ政経のニュースが目白押しですが、名実ともに看板学部として早稲田をリードしていってもらいたいです。
まさかの「敗北」になったS先生。
落選後にはかなり落ち込んでいた。
もっとも奥島以来の大学商業化路線の系譜に連なる人々であり、
ここで一度リセットするのもよいことかもしれない。
教職員年金原資不足問題を非常勤講師切りで対応しようと画策した前科も有り、
この辺であの一味にはご退陣頂くことが「公共の福祉」に適合すると思われる。
スレ主さん、慶応どうする?も何も、
早稲田の政経(整形、成蹊)はかつて私大文系ナンバー1の大学学部だったし、
近年、慶応文系学部にその地位を奪われた事に対する危機感とプライドが
そうさせたんだと私は考えます。
よって、早稲田の関係者の「共通認識」は大学の〝慶応化〟を嫌っているのでしょう。
そこで、看板学部の早稲田-政経は高校の科目「政治経済」の試験導入ではなくて、
「数学」導入になったんだと思います。
蛇足ですが、実は、大昔、慶応法学部にも入試科目に「数学」があったんです。
昔の慶応法学部の入試といえば、二次試験で面接がありました。
かなり緩い2:1(受験生が1)の面接で、一体受験生の何を見ていたのやら。
その後、難関私大で最も早くセンター利用入試を導入したのも慶応法でしたが(しかも英語だけだったような?)、面接が廃止されたのもその頃だったかな?
慶応法の入試の変更は、一体何を目的としていたのか、今でもよくわかりません。
QRコードを利用したスマホ決済
→ 本日のNHK [おはよう日本] で紹介
LINEもその一つで、稲門政経会の社長
https://www.businessinsider.jp/post-161328
LINEが驚かせた決算会見 —— ソフトバンク
との提携、金融事業拡大で変わるLINE
https://aizine.ai/ai-blockchain-0822/
AIとブロックチェーンの融合




































