女子美の中高大連携授業
なぜ年配者ほど、地方出身者ほど国立崇拝があるのか?
昔は国立大学は優秀だったのでしょうか?
そういう観念的な話ではなく具体的に使用する用語の定義とそれに基づいてその相違点を明確に説明して下さい。
あなたは議論する上でも用語の定義が不明確だし、ディベートにおけるフィロソフィが恣意性を持つ価値観だから単なる主観や希望、妄想に過ぎない。
今のあなたの書き込みは反論のレベルにも達していないので議論する価値すらありません。単に言われたら言い返したというもの。
それでは。
実は地方国立は恵まれている。
卒業生の7割程が地元の公務員か有力会社(主に地銀)。3割が上場企業を中心とした大企業への就職。
元々の人数が少ない所から7割抜けての就職活動。
大手企業は多様性を意識した採用を行う。
また、地方国立はある程度のレベルは担保されている(地味だがコツコツと真面目な子が多い)。
人数が少なく競争率が低い就職活動は意外と楽で、早いうちに就職先が決まる。
この辺を考えて地方国立に進学するという選択もあり。
私はこの国の教育基本法や学校教育法、私立学校法等の法制度の観点から当然の法理を論じているだけである。不審なら、文科省HPを参照されよ。むしろ、君のバイアスかかった目で見た「事実」こそが問題なのではないか。
呆れてものがいえない。
ところで、私が関わる私立大学が夏に行うオープンキャンパスには、毎回全国から大勢の高校生、受験生、保護者らが集まる(コロナ禍前)。早稲田キャンパス(本キャン)では、そうした方々向けに応援部のリーダー、吹奏楽、チアリーダーらが校歌や応援歌、コンバットマーチ等を華やかに演ずる。毎回黒山の賑わいである。
しかし他方で、その近くにある8号館地下では、そうした外の喧騒をよそに女子学生らが黙々と法律の勉強を続けている。せっかく訪れてくださった方々には、そうした先輩たちの姿もご覧になって頂きたいと願う。そちらもまた、早稲田大学学生の姿なのである。
> 私はこの国の教育基本法や学校教育法、私立学校法等の法制度の観点から当然の法理を論じているだけである。
そんな建前の話は事実とは言わないですよ。実際にどうなっているかが事実です。それを説明してください。
何が言いたいのか?
日本の大学はカネの関係での法からの監督を受けているので、好き勝手はできない仕組みになっている。むしろ君自身からその「事実」なるものを根拠を添えて立証すべきが筋だろう。そうでなければ、それは単なる君の偏見や妄想に過ぎないことになる(現実にそうだ)。




































