在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
大学別年収1位東大2一橋3慶應4京大5東工大6早稲田7ICU8名大9阪大10神戸 防衛大の就職先は?
大学別平均年収
1 東大 763万
2 一橋大 697
3 慶應大 687
4 京大 675
5 東工大 649
6 早稲田大 625
7 国際基督教大 614
8 名古屋大614
9 大阪大 611
10 神戸大 610
11上智大 600
12 東北大 595
13 横浜国大 595
14 防衛大学校595
15 九州大 585
16 電気通信大 583
17 東京理科大 583
18 北海道大 582
19 大阪府立大575
20 名古屋工業大 572
21 大阪市立大570
22 同志社大 569
23 筑波大 567
24 京都工芸繊維大 564
25 中央大 563
11万5265人を対象とした2018年3月~21年1月でのデータで調査。(30歳時)
OpenWork
平均だと少人数大学は高くでるということでしょうか?
日本では男女間で年収格差はあるのでしょうか?
防衛大学校はすごいんですね。
防衛大学校はパイロットでの就職が多いからでしょうか?
投稿者: 金曜会企業(ID:9g3lRfiH8Z6)
投稿日時: 2024年 07月 14日 13:40
この書き込みは私のイメージさん (ID: xrT3O/CHMYo) への返信です
私のイメージ さん のカキコが妥当でしょう。
もう一つのM系企業群も同様です。
大学の同窓会で話題にでる各社の待遇はあるレンジ内に分布してます。
素材系メーカーで年収30代前半 1000万台 30代後半1250万台
40代前半1500万台 40代後半1750万台 50台 1800~2000万 定年まで横ばい、退職金 4500万 企業年金を一時払にすると 2500万 合計7000万。
40代半ばまでは同期横並び昇格。採用人数は1事業部当たり1~3名なのでスパルタ教育を受けるがリストラはありません。自己都合の中途退職は20%程度。
課長になったら給料増えるのに残業代がつかなくなって、かえって年収が減るというのは、あるあるネタです。つまり私の前の投稿で残業代を計算に入れれば年収はそれぐらい行くのではないか、というのは若い頃の話です。
>30代前半で1000万円台
素材業界はしりませんけど、大手製造業ならこれぐらいの会社はあるのでは。例を挙げるとIHI だと残業をいれれば、これぐらいだと聞きました。
いやいや、下記の金曜会さんの数字全てを満たさないといけないわけなので。
IHIについては、入社15年程度課長代理まではほぼ横並び。
年収は高卒から院卒まで600〜800万
課長に昇進するには社内の昇進試験に合格する必要があり、難易度はかなり高めです。
課長に無事なれたとして、そこでやっと年収1000万超えです。
ストレート学部卒、院卒で37〜39歳。そこから昇進資格を得てようやく1000万の大台ということになります。
>素材系メーカーで年収30代前半 1000万台 30代後半1250万台
40代前半1500万台 40代後半1750万台 50台 1800~2000万 定年まで横ばい、退職金 4500万 企業年金を一時払にすると 2500万 合計7000万。
40代半ばまでは同期横並び昇格。採用人数は1事業部当たり1~3名なのでスパルタ教育を受けるがリストラはありません。自己都合の中途退職は20%程
IHIの課長代理の年収は最高で800万円。
IHI の平均残業時間は月約20時間らしいので、1時間3000円と多めに見積もって月6万円、年間72万円。
37〜8歳でも、年収1000万はまず無理ですね。
大学別より学部別の方が余程年収格差が大きいので意味ないランキングだな。
医学部と文学部では別大学以上の格差
そこまででなくとも
法、経済、商学部と文学部、教育、スポーツとは
これもまた別大学以上の年収格差がある。
情弱な受験生はそれを知らないから大学名で選び社会に出て現実をしり後悔する。
商社にお勤めの方でも特に30代以下は無駄な物や見栄にお金は使わず、都内であれば車無し、セールやクーポン、株の優待やふるさと納税を積極的に利用して堅実に暮らしていると聞いたことがあります
もちろん例外はいて、パーっと遊んでる若い人もいるでしょうがその割合は減っているかと




































