女子美の中高大連携授業
体育会学生は就活に強いというのは本当ですか?
こういう話はよく聞きますが本当ですか?
とくに強いのはどの運動部とかは大学によりけりですか?
団体競技のほうがいいとか?
部活でなかなか時間が取れないのに就活はどうされているのか体験談あったら教えてください
OBOG訪問するだけでは第一志望の企業から内定もらえないですよね?
体育会系の就活での弱点ありますか?
慶應の犯罪報道ばかりヒットする。
慶應の学生って犯罪報道多すぎて悪い印象しかない。
真面目な学生さんはかわいそう。
厳しい処罰を下さない大学に問題ありと他のスレでも書かれているのを見て同意。
今時、大手であればあるほど体育会系枠もない。
近所の体育会系の大学生も就活に苦労していると聞いて、そりゃ皆が皆、体育会だけで就職できるわけもなく。
体育会も単なるガクチカの一つ。
その他にも魅力的なガクチカはたくさんあるから。
別に体育会枠の話ではないと思います。
体育会もひとつのガクチカとして評価される。
それが一つの集団として集まっているわけだから、結果としては就職先は相対的にいいということでは?あくまで結果の話。
だからそれをムキに否定する必要がないのでは?唯一のガクチカなんて誰も言っていないし。
仮に企業が採用時にリーダシップや協調性、コミュ力を評価しないのであればボランティアやバイトもダメってことになるので体育会のガクチカを評価しない企業に子どもを就職させたいというのは無理がある。
>>その後大学に入ってからの3〜4年くらい、今度は一生懸命身体を使って頑張ってみるのもいいんじゃないですかね。
新しい何かを発見し掴めるものもあるんじゃないでしょうか。
>それが押しつけがましい。
運動じゃなくてもいいじゃないですか。
このスレのタイトルが体育会学生の就活についてなので、私が思う体育会の良い点を書きました。
一生懸命頭を使って大学に入った後、今度は身体を一生懸命使う選択をしてもよいのでは?
何事も一生懸命に出来る能力って凄く大事でしょう。
それが次の何かに繋がるんじゃないですか?
面接では、学生に対して、アルバイトだけでなく、サークル活動・部活動も質問しますよね。経済的な理由がなく、就活や職歴のためにアルバイトするくらいなら、その分、しっかり勉学に励んで、それをアピールしたほうがよいです。
余談ながら、私は運動会出身です。アルバイトも単発ながら20種類くらい(炎天下のビラ配り、深夜の皿洗い、飛び込みの訪問営業など…)しました。話の引き出しにはなりますが、(単発ゆえか)アルバイトは、社会の一面を垣間見たという以上ものはないですし、それで何かを知った気になって語るのは、大人や社会に失礼だと思いました。就活では、等身大の自分が自信をもって語れる経験を話しました。もちろん、現代ではアルバイトは基幹労働力であり、企業活動や社会の根幹を支えています。それゆえ大人が感心するような有意義なアルバイト経験をする人もいるのでしょう。しかし、4年間の貴重な時間をアルバイトという就労体験に費やすことは惜しい、学生だからこそできることに取り組んでは、と思います。
体育会をポジティブに捉える人は、概ね非体育会を否定せず
何かに打ち込んだ経験があれば体育会である必要はないとした上で意見をしている。
やたらと体育会を否定したがる人はとにかく体育会が嫌いなんですね。スポーツで活躍してる親子ってなんか謎にマウント取ってくるタイプが一部いるし。嫌な思いをされたのかな。
あと、アルバイトについてはそうかなさんに同意です。もちろん内容にもよりますが、個人的にはバイトリーダーやるぐらいならサークルリーダーとかボランティアの方が印象良いかな。
確かに体育会否定派は感情的な部分を感じます。
ガクチカでの選考で体育会ということで大手企業に入社したりするのはズルいといった、大学受験の推薦入学に対しての感情と似たものなのでしょうか。
ボランティア、バイトとかは肯定するも体育会だと脳筋や問題起こしている、今は令和なのにみたいな批判が出てくる。




































