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都立大、埼玉大、千葉大か日東駒専か?

【7166155】
スレッド作成者: 受験生 (ID:Oc1/HuFFCpg)
2023年 04月 01日 19:00

難易度的に横国マーチあたりは難しいので、都立大か埼玉大か千葉大、日東駒専あたりを狙おうと思っていますが、どれがおすすめですか?
ちなみに日大経済や東洋の国際経済レベルの数学なら余裕で満点をとれます。
でも横国二次レベルの英語はちょっと難しいので、難易度的にこのあたりが妥当だと思っています。
よろしくお願いします。

【7355850】 投稿者: 与太者   (ID:E44XKKv4fHI)
投稿日時:2023年 12月 09日 12:34

中学数学の理解も怪しいマルクス及びその信者の二◯川氏のおもりをしても、時間を潰すだけやで。彼らは衒学的言葉遊びに命をかける与太者だからw

【7356298】 投稿者: 結局責任転嫁だよね?   (ID:DzUNaulyqnY)
投稿日時:2023年 12月 09日 23:31

国や地方自治体、或いは企業団体が、入口から最後に廃棄とリサイクルに至るまで、自己の責任として取り組まなければ全てグリーンウォッシュになると思います。
どこかで道が途切れると人間は誰かのせいにするので。
国ですらマトモにできないので非常に難しいでしょうが

【7356308】 投稿者: お答えする   (ID:1mYdWQWYmTM)
投稿日時:2023年 12月 10日 00:05

史的唯物論は、人間社会のもっとも一般的な発展法則をあらわすと同時に、そのゆえに社会現象に関する認識の方法ないし論理でもある。

また史的唯物論においては、人間の物質的生産及びその過程において形成される人間相互の間の生産関係が社会生活の決定的な基礎ないし土台である。その上に上部構造たる人間の精神生活のすべて、すなわち道徳や芸術、哲学や宗教その他あらゆる社会的意識や思想、ならびに国家的、法的諸機関が相対応しつつ成立する。社会の現実的土台を構成している生産関係は、何よりもまず生産手段の所有関係ないし階級間の経済関係によって規定される。

しかしながら、この経済的土台と上部構造との間の対応関係は、必ずしも一義的ではない。たとえば、国家と法、政治組織と政治的イデオロギーは社会の経済体制と比較的直接かつ端的に結合するものの、芸術・哲学・宗教は土台とより間接的に照応するに過ぎない。また上部構造は、経済的土台の単なる機械的反映に留まるものではない。土台によって根本的に規定を受けながらも、これに対して能動的・積極的に働きかける作用をも営む。

このことにつき重要なことは、土台における階級間の経済的関係を反映し、かつそれによって規定される政治的・法的上部構造が、かような階級関係、とりわけ一つの階級による他の階級の支配関係を維持し、強化する機能を営むことである。

【7356865】 投稿者: わかってないな?   (ID:OT45P8p6J92)
投稿日時:2023年 12月 10日 19:47

SDGsを環境問題としか捉えていない時点で間違ってるよ
国連の報告書やウェブサイトを読んでいるのか?

SDGsのターゲットは地球環境保護ではなく人間の発展。
環境対策は目標のごく一部で、目的は地球を守るためじゃなくて島嶼国や漁業従事者を持続可能にするため。
あとの目標は人権とか貧困対策、衛生、教育、都市開発など。

【7360976】 投稿者: 理想言う前に働くべき   (ID:oCk5pBojAhY)
投稿日時:2023年 12月 16日 00:10

だったら、率先模範で自分自身の理想を具現化する会社を作り、物やサービスを売れば良い。
それが社会に認められば説得力はある。
しかし、無駄に終わるであろう。
理想を具現化した会社に勤めるマルクス系の労働者は、理想ばかり言って働かないから。

【7361274】 投稿者: お答えする   (ID:1mYdWQWYmTM)
投稿日時:2023年 12月 16日 12:53

われわれは、環境問題の本質は経済問題であるととらえる。したがって、その部分の解決なくして、環境問題の解消もない。したがって、利益至上の資本主義が継続する限り、環境問題は常に各地で惹起することになろう。

【7361586】 投稿者: 共産主義国家   (ID:151d0y0GTM.)
投稿日時:2023年 12月 16日 19:20

実際には気候変動などに対する問題意識や運動は資本主義国家から始まっており、中国やロシアなどの共産主義国家は逆に地球を汚し環境に対する意識が高いとはとても思えないんだが。

【7361660】 投稿者: 失笑   (ID:1mYdWQWYmTM)
投稿日時:2023年 12月 16日 21:25

ああしたスターリニストらと真の共産主義とが、いったい何の関係にあるというのかね。
来たる年末年始、『黒田寛一著作集』(KK書房)でもご覧になってはいかがかね。

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