在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
中央大学法学部は都心移転によりどこまで復活するか?
みなさんの予想はどうですか?
私は、
出身学部別での司法試験合格者数は1位。
予備試験合格者数では2位。
国家公務員総合職の合格者数では早慶を抜いて1位。
民間は今より良くなる。
偏差値は普通に早慶上位レベルまで上がる。
日大は今日会見を行う。
報道によると大麻を複数部員が使っているとの告発が
昨年あったのに、それを大学の体育会当局は抹殺して
揉み消しを図ったとのこと。林真理子理事長には何の
話も上がっていなかったらしい。自浄作用皆無のこの
大学に、まともな親であれば子供を進学させたいとは
思わないだろう。前回トラブルの反省なき大学だ。
受験生の前回以上の激減が想定される。
もうどの大学でもアメフト部はアンコントローラブル
な存在となっている。早稲田立教慶応のアメフト部も
全部大きなトラブルを起こした。特に立教は日大アメ
フトとはまた違う意味で衝撃的な不祥事だった。
中央法。マーチ法学部で孤高の体育会継承学部。
ここも体育会当局の圧力がすごいのだろうか。
もう一般受験生は察しているのかもしれない。スポ
推をやめないのは何かあるって。勉強するために都心
に移転した学部なのに、運動施設皆無の学部なのに、
なんでまだスポ推なんだろう?ってね。
日大の宣伝がしたけりゃ、他のスレでどうぞ。
スレチなので。
それと、中央法が体育会系という理由を理論的に数値的データをもって説明してください。
それも出来ず、君の妄想で捏造した嘘偽りを流布する行為がどうなるか、それも答えてください。
もうレッドラインは超えましたので。
8月24日.25日、東京ビッグサイトで開かれる大学見本市イノベーション.ジャパンに中央大学理工学部、小松晃之教授が出典。
人工血液ヘモグロビンナノ粒子をテーマとしたブース。
技術概要
生体内で血液と同じように酸素を輸送できる人工血液(人工酸素運搬体)ヘモグロビンナノ粒子を開発しました。
従来のヘモグロビン製剤に比べ、合成(製造)は一切不要。
酸素親和性粒子サイズは自由に調節できます。また従来製剤に比べ、長期保存安定性に優れています。
血圧亢進などの副作用は全く見られません。
動物実験により、高い安全性と有効性が実証されています。
想定される活用事例
赤血代替物(出血ショックの蘇生液、術中出血時の補充液)、脳梗塞治療薬(虚血部位への酸素供給液)、移植用臓器の保存液、再生組織細胞への酸素供給液、動物(ペット)用人工血液など、幅広い応用が期待されます。
人類の健康福祉に大きな貢献をもたらすばかりでなく、我が国の技術的成長と発展を支える基礎医療技術の一つになります。
市場範囲は先進国、新興国を含む全世界規模。
期待大なり。




































