今年入学した高1生が語る青春リアル
中央大学法学部は都心移転によりどこまで復活するか?
みなさんの予想はどうですか?
私は、
出身学部別での司法試験合格者数は1位。
予備試験合格者数では2位。
国家公務員総合職の合格者数では早慶を抜いて1位。
民間は今より良くなる。
偏差値は普通に早慶上位レベルまで上がる。
中央大学はとにかく民間に力を入れなければずっと早慶の次のような評価を下され続けてしまう。
本当の総合評価は、慶應>早稲田=中央大学なのだが。
民間が早慶に劣後するということは、情報発信でずっと負け続けるということを意味する。マスコミは早慶だらけ。またスポンサーに忖度した放送をしなければならんからね。民間が弱ければ多額の寄付金も期待できん。
民間分野にいかにしてメスを入れるかが今後の深刻な課題だな。ただ中央大学は伝統的に法曹、国家公務員、公認会計士に注力してきた大学であり、民間分野を軽視はしてないがおざなりにしてきたきらいがある。それでも民間分野で私大3位の実績を叩き出しているのだから大したものだ。
とにかく中央大学は今後、経済界へ優秀な卒業生をいかにして送り出すか。これが最重要課題だろうな。
そして恐らくこの鍵は若い世代が握ることになる。ネットに苦労しない40代以下の若い世代が中心になって中央大学の今後を劇的に変えてくれるだろう。学員新聞を読む限り50代以上はもうダメだな。成毛さんのような方はもちろん別だし、成毛さん初め、ITの世界で活躍し結果を出しているリーダーをトップに据えればいいだけなんだが。
「白門人」(はくもんびと)
この発想が古すぎてダサいという感性がない時点で、老人クラブの現経営陣はもうダメだ。
今年の受験者動向も昨年と何も変わらないですね。
駿台も、河合塾も、偏差値も多摩時代と変わらず。
志望動向も横ばい。
特に国際企業関係法は危ない。来年の結果偏差値は
河合塾偏差値で55.0〜52.5、駿台偏差値は40台に
なるのでは。成成明学の法は40台。そこに並びそう。
人気継続、法政法には大きく差をつけられそう。
このレベルの偏差値帯の人は司法試験は勿論、外資系
コンサルや総合商社など、人気のハード頭脳ワークに
はついていけないと思われる。採用もされないだろう。
法学部ガイドブックを見ると活躍を期待するフィールド
は外資系企業だと明記されている。しかし大学側の
期待をよそに、就職実績を見ると国際企業関係法卒で
総合商社も外コンも見当たらない。というか、外資系
企業がほとんどない。日系中小企業が大半です。
外資系にOBも殆どいないことでしょう。
早慶上智法とは全く次元が違う就職先が待っています。
大学もあまり大風呂敷は広げない方がいいと思う。
四年後をお待ちください
早慶上智蹴り中央法(2023年度入学)
>>今のところ、
早稲田文、教育、人間科学。
慶応薬、SFC。
上智経済、文。
これらを蹴った一年生に出会いました。
>>今年の新入生で上智法学部蹴り中大法学部発見。
>>東京理科大学蹴り中大法学部発見。
これは普通だね。
>>早稲法蹴り発見!
>>また慶應SFC蹴り発見。
あんな僻地の田舎は嫌だからだって。
やっぱり都心がいいのね。
>>早稲田の所沢蹴りまた発見。
あんな何もない超田舎で4年間なんてイヤだとさ。
だよね~。




































