今年入学した高1生が語る青春リアル
中央大学法学部は都心移転によりどこまで復活するか?
みなさんの予想はどうですか?
私は、
出身学部別での司法試験合格者数は1位。
予備試験合格者数では2位。
国家公務員総合職の合格者数では早慶を抜いて1位。
民間は今より良くなる。
偏差値は普通に早慶上位レベルまで上がる。
中央大学は一般選抜を止めて全部付属生にすれば?
東京と横浜だけじゃなくて、北海道、宮城、千葉、静岡、愛知、広島、福岡、ロサンゼルス、ボストン、カナダ、オーストラリア、ドイツ、フランス、イタリア、イギリス、オーストリア、
この辺りに付属を作って逆輸入すれば?国際化も推進できる。
日本は、少子化で定員補充が大変だったら、世界各国で育てて逆輸入すればいいだけ。世界の人口はこれから100億近くなる。世界各国に付属を作って育てりゃいいじゃん。日本は学力低下だなんだと言うなら外国で優秀な子供を育てればいいんだよ。あれだけの人口なんだから神童なんてゴロゴロいる。
もちろん付属は各国の有名大学の近くに作ること。海外の有名大学とのネットワークを築けば中央大学にも多大な恩恵がある。
MARCHという言葉は明治大学関係者が広めたというのは本当ですか?
某掲示板より。
>マーチという言葉は旺文社の蛍雪時代編集者とかが作った言葉だけど、
これを広めたのは明治大学関係者なんだよね。
明治大学には法学部出身の総長、学長がいたけど、皆、大学受験時に中央法に落ちていた。
週刊ダイヤモンド(東洋経済だったかも)だかの大学特集のインタビューで、当時の法学部出身の明大学長が、大学受験時に早稲田と中央法に落ちたと答えていた。
そのため、明大は、中大法学部の存在を埋もれさせるためにマーチという言葉を盛んに使用し、中央法をマーチというグループに埋もれさせるように努力した。
大学の公的な書類(理事会議事録など)にもマーチという言葉が使われることがあった。
平成初期だかに明大の広報課長が職員たちに「マーチという言葉を広めて、中央の法学部の存在をかき消そう」というゲキを飛ばした話は関係者の間では有名
(たまたま俺の叔母が当時明大の広報課に勤務していて、このゲキを直接聞いたと言っている)。
実際、平成初期から中期にかけては、まだまだマーチという言葉に「マーチ(中央法は除く)」という意味合いが残っていた。
明大関係者は、マーチという言葉が中央法をも含むような感じになってきたのでホクホクだろうね。
いえ、正確には中央法学部にずっと勝てなかった早稲田の仕業です。質問の明治を早稲田に書き換えれば正解になります。昔は早慶を足しても中央法学部単体に勝てなかったんです。それでMARCHとカテゴライズすることで中央法学部を格下扱いにし、早慶を1段も2段も過大評価させ、その情報操作により今の早慶上智、MARCHという大学評価に繋がったわけです。
過去の実績を見れば中央法学部が早慶法学部以上だったのは明白です。しかし中央大学は情報戦に勝てなかった。いや勝とうとしなかった。伝統的に宣伝もブランディングも下手です。
またマスコミは早慶だらけなので世論形成は早慶のやりたい放題ですからね。
上の結果を出してるのに下と評価されている。こんな大学はそこそこあります。中央法学部はその一つですね。




































