今年入学した高1生が語る青春リアル
中央大学法学部は都心移転によりどこまで復活するか?
みなさんの予想はどうですか?
私は、
出身学部別での司法試験合格者数は1位。
予備試験合格者数では2位。
国家公務員総合職の合格者数では早慶を抜いて1位。
民間は今より良くなる。
偏差値は普通に早慶上位レベルまで上がる。
>旧帝後期蹴りは自分が根拠。東北蹴り、北大後期蹴りも今や鉄板 共テ勢からすれば北大より10%近く中央法が上。
私文専願者しか、中央法(共テ利用 数2B不要)と北大法(共テ 数2B必須)のを比較してドヤりませんよ(失笑)
偏差値も理解出来ないのでしょうが、共テ利用入試も科目数を揃えた上での比較です。
旧帝後期蹴りは自分が根拠〜国立大学の受験科目すら把握してない私文脳(呆)
明後日、七月三日、新札が発行され一万円札は福沢諭吉か渋沢栄一に代わる。道義ある資本主義経済を信念として近代日本の土台を作り多大な功績を残した渋沢栄一翁が今頃かと疑問だったが、かつて新千円札発行の際に伊藤博文と並んで候補になったらしい。
当時はまだ偽札防止技術が未熟で白髭沢山の伊藤博文の方が偽造にくいという理由で取り止めになった。
さて、退場する福沢諭吉。伊藤慶応義塾長の文科省での国立大学の授業料を150万円にせよという申し出は実に始祖、福沢諭吉の主張に重なるどころか著しく一致するものであったのだ。
福沢は官学を廃止して私学に教育を委ねるべきだと主張した。
官学が政府の力をバックに不当な安値でよい品物を売るダンピングをするから、私学の発達が阻害される。
官学が全廃され民業圧迫がなくなれば、教育は市場原理に委ねられる。
教育に高値、安値が付くことになるが、学問教育も一種の商売品だから、それでよい。
授業料が払えない貧乏人を教育から排除することになるという批判には、貧乏人を教育から排除することを明確に肯定した。
曰く、銭ある者は上等の衣服を買って衣食すべし。銭やき者は下等の衣食に満足するしかない。簡単明白な事で人間万事この法則に洩れるものを知らない。
故に教育もこの法則から外れることはできず、富んだ者の子弟は上等の教育を買えるが、貧者は下等に甘んじるしかない。
金の力を強調し拝金宗と揶揄された福沢精神の立派な後継者としか言いようがあるまい。
で、どこを計算すると「10%近く中央法が上」となるの?
ここにも九九が出来ない人がいた(呆)
>共テ勢からすれば北大より10%近く中央法が上。
・北大法(6〜7教科8〜9科目)
(前期)75%
(後期)80%
・中央法(5〜6教科7〜8科目)
5科目型 79%
それはテレビショッピングの「個人の感想です。効果効能を表すものではありません」とおなじようなもんだよ。
>旧帝後期、早稲田商教育文所沢、慶應商文SFC蹴りなんて中央法普通にいる
事実かつ当然。問いの質からして低い。
こう書く以上はその根拠が要る。事実かつ当然の根拠を示して欲しいと言ってるんだがね。「俺の思いが根拠」ではあまりにも虚しいだろう。
そもそも存在しない科目を比較する時点で無意味、僻地に興味もない
そもそも司法、法学では、中央法が地方旧帝より上。
私文専願なんて多くないから
中央法の試験は国公立受験者向け。
中央法一般のボリュームは一橋落ち。東大落ち、京大落ちから旧帝落ちまで
無理して分かりもしない世界を語るな、落ち




































