今年入学した高1生が語る青春リアル
中央大学法学部は都心移転によりどこまで復活するか?
みなさんの予想はどうですか?
私は、
出身学部別での司法試験合格者数は1位。
予備試験合格者数では2位。
国家公務員総合職の合格者数では早慶を抜いて1位。
民間は今より良くなる。
偏差値は普通に早慶上位レベルまで上がる。
そりゃ失礼。
じゃ訂正だ。
中央大学専門部卒であって中央大学卒では無い、
何故なら、中央大学は大学令で設置され、中央大学専門部は専門学校令で設置された別物だから。つまり専門部は中央大学との名称は付いてるが別物なんだな。理解できるよね。
大学令に基づいて認可された中央大学と専門学校令に基づいて認可された中央専門部は学歴上全くの別物で、専門部卒を中央大卒とするのはおかしい話です。中央法卒じゃない事は認めたみたいだけどね。
この中央擁護さん、フルボッコ過ぎて後に引けなくなってるだけだから、そろそろ許してあげてもいいかも。某都知事と一緒で後に引けなくなってるだけみたいです。
実は明治大学も総理大臣経験者に、専門部卒に過ぎない村山富市をちゃっかり含めてカウントしてるんだよね。この人も明治大学出てないのに、明治大学は曖昧ながらも総理を2人輩出としてる。この辺りマーチは人材不足だから仕方がないこと。明治は後ろめたさもあり、ひっそり曖昧なままにしてるので突っ込まれませんが、中央法みたいに三権の長を全て制覇!とか喧伝し出すとこうなるわけです。某都知事とおんなじ構図ですね。
妥当だと思う
中央法はこのくらいの評価はされてもいいと思う
↓
投稿者: アラレ(ID:dSulRYnuulk)
投稿日時: 2024年 07月 16日 13:58
東大・京大・東工大・一橋・北大・東北大・名大・阪大・九大・神大・早慶上・中位学部・上智上位学部・中大法・ICU・筑波大・東京外大・国際教養大・その他の国公私立医学部
一流大学・学部はここまで。
日本の頭脳として、日本を引っ張ってきたのはここまでの大学・学部。
ここに挙げた大学・学部以外は、一流大学に入らない。
社会的な実績を見ればすぐに分かること。
受験科目数によって変動する些末な偏差値や、入学時と卒業時の学力や個人的成長を考慮しないランク分けなんて何の意味もない。
社会は結果が全て。
社会的実績で一流の結果を出している大学・学部が一流なんだ。
これが正しい序列。
S:東大 京大 一橋 東工大 東大京大以外の国公私立医学部
A:阪大 東北大 名古屋大 九大 北大 東京外大 国際教養大 早慶上中位学部 中大法学部 上智上位学部 ICU お茶の水 横国 千葉 東京都立 筑波大 神戸
B:早慶下位学部 上智中下位学部 東京理科大、大阪府立 大阪市立
C:明治 立教 中大中下位学部 関関同立
D:青学 法政 津田塾 東京女子 成城 成蹊
E:日大 東洋大 駒沢大 専修大 国学院 武蔵 日本女子
F:大東文化 亜細亜 帝京大 国士舘
受験科目数によって変動する些末な偏差値や、入学時と卒業時の学力や個人的成長を考慮しないランク分けなんて何の意味もない。
受験掲示板で偏差値やランク分けは瑣末なこと!と熱く語られても困りますね笑 あなたの主観に過ぎないランク付けは受験に何の意味もありません。この掲示板に集まる人は、私含めて偏差値や受験についての情報集めたいんです。なぜなら受験掲示板ですから。
学歴について語りたければ某掲示板へどうぞ。あなたと同じような方がわんさかいるので楽しいですよ。
中央法は移転前は期待もありましたが、もう評価は定まった感じですね。立教経営や異コミを凌ぐことはありませんでした。やはり孤立キャンパスより他学部とも交流できる総合キャンパスが良いし、キャンパスの狭さや食堂の大混雑など、批判的意見も多く出ています。賃貸キャンパスでいずれ返還せざるを得ないことも含めて、移転は功罪あったのでしょう。偏差値がカチカチコンクリートで全く上がらないのはそういうことかと。
ということで。学歴掲示板でのご活躍を祈念します。
五十年前の1974年の私大法学部の偏差値だそうだ。
①早稲田70 ②中央68 ③上智67 ④同志社66
⑤立教64 ⑥慶応63 ⑥青山学院63 ⑥立命館63⑨関西学院62 ⑩明治61 ⑩学習院61 12関西59 13法政58 13成蹊58
中央大学の駿河台キャンパス末期に当たる。司法試験の中央法学部の二十連覇が1970年に終わり、中東戦争真っ盛りの時期だ。
早稲田が頭一つ出ていたのか。それでも東大落ちの法曹志望者は自然のように中央法学部が吸収していた。
かつて中堅校のイメージだった上智法が既にこの位置にあったのか。
確かに司法試験では中央大の独り勝ちから中東戦争時代になりますが、この時代東大は法曹よりも官僚志向がやたら強い時代です。この時代の東大の国家公務員1種合格者はダントツもダントツの500人以上います。法学部卒業生は司法試験より国家1種志向でした。なかには国家1種と司法試験の両方合格する学生もいましたが、多くは大蔵、自治、建設、警察などを選びました。私が担当したある県警本部の刑事部長も司法試験と国家1種をW合格し、警察庁に入庁しました。当時の司法試験の受験者数は分かりませんが、合格率は東大が圧倒的だったはずです。
五十年前の1974年の私大法学部の偏差値だそうだ。
①早稲田70 ②中央68 ③上智67 ④同志社66
⑤立教64 ⑥慶応63 ⑥青山学院63 ⑥立命館63⑨関西学院62 ⑩明治61 ⑩学習院61 12関西59 13法政58 13成蹊58
ソースも何もない「だそうだ」という偏差値表ですが、一応コメントすると、当時の入試は以下でした。
早稲田法 英国社
中央法 英国社
上智法 英国社
慶応法 英国数社+内申+面接
慶応法の入試のハードルの高さが分かります。役員輩出率が慶応経済に次いで全大学学部で2位なのも納得です。今、日経では三井不動産の岩沙元社長が私の履歴書書いてます。慶応法ですね。三井不動産の採用は2023年慶応12、早稲田10、上智3、中央0でした。分母を加味すると慶応>早稲田≒上智>>>>中央ということです。
早慶上智は50年前の偏差値通りなのになぜ中央法だけ0?まあそれが世間の評価なのでしょう。残酷ですが。




































