在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
法曹以外の法学部で比較なら上智>中央>>都立大
法曹以外の法学部で比較なら上智>中央>>都立大
◼️理由
1この三校の法学部では上智が世間的な評判が高く、就活も有利だから
2複数の学部が一つのキャンパスに集まっているので友達が作りやすい(大人しい性格なら友達を作るチャンス、コミュニティは多い方がいい)
3同年代や今の大学生の評判が一番大事です。学歴は一生ついて回ります、それなら一番ブランドがあり同世代に胸を張れる上智を選んだ方が後悔しないで済む可能性が高い
◼️都立大を選ばない理由
通うのに倍時間がかかる、そして時間がかかって都心に通うならまだしも田舎に通うのは時間がもったいないです。
大学全体なら中央より都立大の方が上ですが、法学部だけなら中央の方が上だし立地も中央は都心なのでまず都立大は候補から外れます
学費の心配はありますが、払えないわけではないならレベルや立地のよい、何より自分の行きたい大学を選びましょう。
◼️中央を選ばない理由
まず最初に気をつけてほしいのが40代後半以上の人が学生のときは中央法は今よりすごかったらしいので、その頃の話を今でも同じように話す人がいます。話に食い違いが出るのはこのためです。
立地は改善されましたが法学部単独キャンパスで友人ができるきっかけが少なくなります。
就職は法学部でもMARCHでひとくくりなので別に有利ではありません
(よく中央法は公務員に有利で民間就活も別格と言う人もいますが、公務員試験はコネなんかありません。私も元公務員ですが田舎の市役所以外はコネはないと断言できます。民間就活は平成初期はそういうこともあったかもしれませんが今はないです。民間で人事もやっていましたが早慶≧上智>MARCHと大学郡で優劣はつけますが同じ大学で学部て差をつけるなんて今はしません)
実際に最大手企業に採用される率は上智と中央含めMARCHでは違います。最難関企業では上智が最低ラインのところも少ないですがあります。
例えば就活でも特別説明会や一次面接免除、後輩を紹介したらアマギフプレゼントなどありますが基本的に対象は私立なら早慶と上智までです。弊社もこのような優遇をするのは上智が最低ラインです。
法曹を目指さないのであれば中央にそれほどメリットはないと思います。また今や弁護士は収入面でもオワコンです。
あと企業説明会や就活イベントなどで会った印象ですが、上智は意外と地味や真面目な学生も多い印象です。3~4割はそんな気がします。キラキラ陽キャでなくてもなじめると思いますよ。
最後にOBが多くてもたいして有利にはなりません。慶應だけはOBの結束が強いので例外ですが、普通はOB訪問しやすいだけでそこから有利にはなりません。
ましてや今はOB訪問もビズリーチキャンパスやマッチャーズなどのアプリでオンラインでやることが主流で、アプリだと他大の学生でも面談します。なので慶應以外でOBの多さを理由に大学を選ぶのは無意味です。
>下位学部など一流企業に就職できるのは上位数%だろうな。
SFCは 慶大下位学部で就職悪い。上位24社だけで全体就職者の30.7%。下位学部だと所詮この程度。
【慶大SFC総合政策学部2022年度】
電通8
楽天グループ8
アクセンチュア7
デロイトトーマツコンサルティング6
博報堂6
みずほ銀行6
リクルート6
三井住友銀行5
三井物産5
東京海上日動4
日立製作所4
EYストラテジー・アンド・コンサルティング3
PwCコンサルティング3
サントリーホールティングス3
シェイーシービー3
ソニーグループ3
ソフトバンク3
デロイトトーマツファイナンシャルアドバイザリー3
日本放送協会3
日本航空3
野村證券3
富士通3
ベイカレント・コンサルティング3
三菱UFJ信託銀行3
上記小計24社就職者数104名(30.7%)
就職者合計338名
>慶應全体でも六割早稲田全体にいたっては七割が二流企業に就職。
相変わらず薄っぺらい知識だな。君が同じこと書くのは2回目だぜ。四割三割なんて数字は所謂著名400社の採用率だろう。400社以外は全て二流企業なんて発想は何処から出るんだ?プライム企業が全て一流なんて言わないが、君はその数さえ知らないだろう w w
ちなみに400社採用率の今春の数字は慶應大44.2%、早稲田大34.0%だな。昨春は慶應39.3%、早稲田31.5%だ。
君が太鼓持ちやってる中央大は全体だが22.1%、昨春は19.7%だった。ついでに上智大は30.5%、明治大は26.9%だ。
この数字は当然ながら公務員は含まれないから、入れると中央大は、立教大や青山学院大を越しそうだな。
慶應大学SFC総合政策学部(就職者326名) 2021卒
【就職者9名企業】
楽天
【就職者7名企業】
PwCコンサルティング
【就職者6名企業】
EYストラテジー・アンド・コンサルティング 三井住友銀行アクセンチュアアビームコンサルテティング
【就職者5名企業】
日本放送協会
【就職者4名企業】
デロイトトーマツコンサルティング 東京海上 アマゾンジャパン 三井物産
【就職者3名企業】
P&Gジャパン 三菱UFJ銀行 富士通日本IBMファーストリテイリング ソニー 野村証券 電通
の
【就職者2名企業】
ENEOS PwCあらた監査法人 キリンHD グリー JCB JTB ファナック りそなHD リクルート 丸紅 三井物産 三菱ufj 三菱ufj信託 三菱ケミカル三菱重工 三菱電機 監査法人トーマツ 明治安田生命 日立製作所 日本航空 博報堂 日経新聞
【就職者1名企業】
EY新日本監査法人 KPMG税理士法人 SMBC日興証券 SMBC信託 アーサー・ディ・リトル あいおいニッセイ同和損保 いすゞ自動車 NTTデータ カプコン キーエンス サイバーエージェント サッポロビール サントリー シティグループ証券 シンプレクス ディー・エヌ・エー デロイトトーマツアドバイザリー トヨタ自動車 ビッグツリーテクノロジー&コンサルティング ブリヂストン ボストンコンサルティンググループ みずほ銀行 みずほ証券 ゆうちょ銀行 ユニクロ リクルートHD伊藤忠商事 横浜銀行 静岡銀行 関西電力 京セラ 阪急阪神HD 阪和興業 三井化学 三井住友銀行 三菱瓦斯化学 三菱商事 三菱総研 資生堂 住友商事 国税庁 川崎重工 船井総合研究所 総合キャリアオプション 大日本印刷 大和証券 大和総研 東京都 東急不動産 東日本高速道路 読売広告 凸版印刷 日本タタコンサルタンシー IBMデジタル 日本テレビ 日本銀行 本田技研 野村不動産日本郵船
これで6割
慶應は、全体で3名以上就職の企業からホームページに掲載につき、不明の企業や団体有り。
※これ以上の実績をたたき出す大学学部はそう多くないと思われます。




































