在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
東大と慶應の就活での優位性はほぼ一緒なのでしょうか?
東大と慶應の首都圏限定就活での優位性は、ほぼ一緒くらいなのでしょうか?
むしろ、慶應の方がスムーズに超大手企業から内定が出やすいとの声も聞きます。
実際、まわりの方々の就活・就職状況は如何でしたか?
うちの会社にコンサルが入ったことが何回かあるけど、うちの業界で実務経験がないからいまいち芯を食ってないんだよね。
でも会社は高い金を払ってる手前、後戻りできないし。フラストレーションが溜まることが多かった。
日本の大手企業は自分たちではお手上げな問題を外資コンサルに投げる。
大枚はたいてでも。
つまり、外資コンサルにいることで高給だけでなく難しい仕事に関われスキルを磨けるわけです。
さらに転職時にもハクがつくから一石三鳥というわけです。
確かに外資系コンサルの質は議論になりますが、AIに代わることはまずないかな。
そもそもコンサルが批判されるのは、計画を作るまでが仕事で、実践まで責任負わないから夢見る計画を作るのです。
不満なら金を出して、実践もモニタリングしてもらえばいいでしょう。
またAIが得意なのは、数字化したデータの分析手法比較、そもそも依頼する会社は数字にするまでが大変だし、AIの結果費用を削減するにもどれが削減可能で代案は何を持ってくるものでもありません。
> そもそもコンサルが批判されるのは、計画を作るまでが仕事で、実践まで責任負わないから夢見る計画を作るのです。
コンサルに依頼するのは経営者の単なる気休めなだけ。社内だけでは意見が偏るから、第三者の意見を欲しがる。
実行責任を負わないのだから、信じるのは話半分。提案内容の実現に向けて、実務にまで携わるコンサルもいるけど、たいてい現場とぶつかって炎上する。
東大生がコンサルを志向するのは給料が良いからではなくて、潰しが利くからである。新卒入社して3年くらい経験を積む。
その後もし転職したいと思った時、外資コンサル出身ならどの業界からも引く手あまたで待遇も良い、つまり将来の保険となるからである。
同じ様な理由で外資金融もとりあえず入っておけばその後オファーに困ることは無い。
東大生は給料が高いという安直な理由で職を決めたりしない。




































