在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
東大と慶應の就活での優位性はほぼ一緒なのでしょうか?
東大と慶應の首都圏限定就活での優位性は、ほぼ一緒くらいなのでしょうか?
むしろ、慶應の方がスムーズに超大手企業から内定が出やすいとの声も聞きます。
実際、まわりの方々の就活・就職状況は如何でしたか?
>同じ程度のIQの人間でも、京大みたいに悪現代文の読解や英語もヒアリングやらずに悪英文の和訳ばかりやって、さらに京都の地場の反資本主義思想をたっぷり吸引すると、資本主義社会ではあまりパフォームしない人材が完成するんやで。
笑って同意。
ただし、最後の2文は"資本主義社会ではあまりパフォームしない個性的独創的な人材が完成するんやで"にして欲しいかな。
>京都の地場の反資本主義思想をたっぷり吸引する
例えば、関東から京大を目指す人は、そもそも反資本主義的・反体制的な傾向があるという可能性もありますね。一橋にも一定数、そういう学生はいます。いずれにしても、大学教育の効果か、セルフセレクションなのかはわからないです。
おいおい、京大はこのスレに関係ない。巻き込まないで。
そもそも東大生は、その「超大手企業」に就職したがっているのか?あたりから議論を始めたらいかがでしょう。そのためにも「超大手企業」をスレ主が例示するか、スレ参加者で同意を形成した方がいいよ。
子供が東大と慶應に合格して(早稲田もセンター利用で合格しましたが)、東大に行きました。
就活では外資も含めてほぼ全勝だったので、東大だから就活に不利ということはないでしょう。
コミュ力モンスターの子だったので、大学はどこでも同じだったかもしれません。
コミュ力は重要でしょう。
子供の友人達では、東大でも慶應でも、コミュ力不足と思われた方は結構苦労していて、決定までに時間がかかっていたようです。
もちろん、コミュ力以外もいろいろ要素はありますね。
大学の属性ではなく、人としてのパーソナリティ、個性の方が就活には大事でしょう。
ですから、東大のトップ層と慶應のトップ層は、就活においてはほぼ同等だと思います。それは早稲田でも一緒でしょうし、京大、一橋、東工大などでも一緒。
要するに、トップとボトムには大きな差があります。どこの大学でも。




































