女子美の中高大連携授業
東大と慶應の就活での優位性はほぼ一緒なのでしょうか?
東大と慶應の首都圏限定就活での優位性は、ほぼ一緒くらいなのでしょうか?
むしろ、慶應の方がスムーズに超大手企業から内定が出やすいとの声も聞きます。
実際、まわりの方々の就活・就職状況は如何でしたか?
支離滅裂な内容をドヤ顔で滔々と語るのがコミュ力〜と思っている人が多いね。
>投稿者: 共通テストと立地(ID:GOx.6.slsCY)
投稿日時: 2024年 09月 06日 20:49
東大文II、一橋経済、早稲田政経経済、横浜国立経済、上智経済、同志社経済の6大学を共通テストボーダーで比較すると。経済学部を選んだのは6大学に共通して存在している学部であるからです。上智、同志社を除く4大学は共通テストは必須受験、上智も最大定員は共通テスト受験ですから、同志社以外ほぼ条件は揃います。
共通テストボーダー(河合塾2024)
早稲田政経 89%
上智経済 87%
東大文Ⅱ 86%
------------------------------------85%の壁
一橋経済 81%(前期)
同志社経済 80%
横浜国立 74%(前期)
キレイにニ等分されます。都心の私立2校がやはり飛び抜けて難しい。二次試験が超ヘビーなのに早稲田上智と変わらぬボーダーの東大は別格。一方、一橋は後期は89%と爆騰し超難関ですが、前期は東大京大他国立受験者は全て不在の受験で、ボーダーも81%と東大とはかなり差があります。言わんや横国前期はですね。慶応経済がここに混ざると面白いのですが87〜89%くらいになるかと。
この二等分を見て分かるのは、キャンパスの立地がポイントということ。上3校は超都心山手線内、後者は郊外。今後キャンパスが郊外の一橋横国は苦戦が予想されます。これは数多くの郊外大学が通ってきた茨の道、過去が未来を証明しています。同志社も立命館OICや関大吹田キャンパスの学部にいずれ接近されることでしょう。それくらい立地は大事です。関西だと早晩、同志社今出川=立命館OIC≧関大吹田>同志社京田辺>立命館衣笠=関学西宮=関大高槻>関学三田=立命館琵琶湖となるでしょう。
↓
これを「85%の壁」と比較している時点で、無意味な駄文
共通テストボーダー(河合塾2024)
早稲田政経 89% (5教科6〜7科目)
上智経済 87% (4教科5科目)
東大文Ⅱ 86% (6〜7教科8〜9科目)
一橋経済 81%(前期)(6〜7教科8〜9科目)
同志社経済 80% (3〜4教科4〜5科目)
横浜国立 74%(前期)(6〜7教科8〜9科目)
論理性が欠如している文系社長って誰ですか?
まさかその当人とは会って話もしたことがないってことはないですよね。
ちなみに冨山和彦氏は、東大のように求められる回答を導き出すことに長けている者は最もリーダーには向かないと言っている。
>比較的若手の社員でも論理性が欠如している社員が文系上がりを中心に見受けられる。
>人事は一体何を見て採用したのか?
それは、人事の問題というより、そういう人材しか応募してこない企業側の魅力のなさが問題なのでは?
このところはずっと、売り手市場ですから。
東大生に人気の戦略コンサルなど、文系出身でも非常に論理的に考えられる従業員ばかりですよ。
そうでなければ、採用されないですから。
また、東大生もいろいろです。
処理能力が高く、ロジカルシンキングに強くなければ(文理問わず)そもそも合格しませんが、実際にはロジカルシンキングだけでなく、クリティカルシンキング、ラテラルシンキングなど、あらゆる思考法を兼ね備えている人が多いですよ。
頭がいいというのは、勉強が出来て処理能力に長けていることだけを意味しませんので。
東大生と一括りにするのは、あまり頭のよくない方だと思っています。
下から上まで、スキル、個性は様々で、特に個性の面では、それまでの人生で出会ったことがないような、強烈な個性の方がいたりもします。




































