女子美の中高大連携授業
早慶など、学部ごとの就活
例えば、慶応大卒で就職が強いとされている人気学部に経済学部、法学部、商学部があります。中でも、経済と法学部は頭一つ抜けて就職に強いとされています。
自分の周りを見てみた限りでは文、経済、法、商もそんなに就職実績においては変わらない様にうつっています。
これって思ったのですが、法と経済学部においては内部生の割合が特に高い為、大企業や有名人のご子息方が、そのまま大企業に縁故関係で進まれてるのかな〜と思っています。肌感、数字が示すほどの就職強者ばかりでもないのかなと。
実際、人気学部であればどの学部も一般入試の方の就職先って世間で言われているほど、そんなに変わらなくないですか?
であれば、本当に自分が学びたい学問があるところに進むべきかなー、、、と!。皆様のご意見、実際のご経験談をお聞かせください。
付属生はインター出身も普通にいるし、
受験英語なんてジャパニーズイングリッシュ。
発音もカタカナ英語でお話しにならない。
これからは、リーディングなんかはAIにとってかわるから、
無価値になる。
これから求められるのは自然な会話で大事なのは綺麗な発音だな。
コミュニケーション力という側面では内部生には敵わないと思う。
例えば慶応女子高。
帰国子女比率5%
言語カリキュラムでも外国語は通常の英語に加えて、英語表現、ドイツ語、フランス語、中国語のどれかが必修。
留学制度もアメリカ 、イギリス、ニュージーランド、カナダ、フランス、ドイツ、オーストラリア、トルコなど。
日本語教育も小説を執筆する「80枚創作」、漢詩を暗誦する「長恨歌暗誦」、文学作品に関する論文「国語科レポート」などを課している。
そんな生徒たちと受験英語、国語だけは頑張りました生徒とを比較して後者が優れていると信じていること自体がおかしい。
》こういうことなのだろう。例え早慶大とは言え、附属小中高からのエスカレーター式の大学生はこういう傾向があるという例。
慶應で言えば特に法学部。内部生から、単位の取りやすさから絶大な人気のある学部。看板学部の経済と肩を並べるまでは程遠いだろう。。。。
上場IT企業の採用責任者は「いまや、一番信頼できるのは高校名では?」と語ります。
~中略~
「ウチは東大生を毎年採用しているが、麻布→東大、開成→東大は採用できても、灘→東大は一人も採用できたことがない。企業風土の影響なのだろうか?」 さらに、こんな証言も。外資系戦略コンサルティング会社に勤める社員はこう語ります。 「やはり最強なのは灘→東大。コンサル会社は頭がいいのは大前提。その上で、競争に強くなくてはならない。その両方を兼ね備えたのは、やはり灘→東大」 ただ、別に大学や高校が有名であればいいというわけでもありません。
大手食品メーカーの元人事部長はこう語ります。 「同じ慶應でも、内部進学者は採らない方がいいことに気づいた。 賢くないし、甘ったればかりでどうしょうもない」
こういう傾向なのかな。




































