在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
地元の旧帝大より東京の有名私立大学
早慶、上智、MARCH etc...など東京の有名私大が旧帝や神戸大などの地方難関国立よりあらゆる面で勝っています。
これは残念ですが事実です。
賢い人は地方に都落ちはしませんし、地方の人は東京の私大へ来ます。
その証拠に有名企業就職率、大企業役員、政治家などあらゆる分野で地方旧帝は東京有名私大にノックアウトされています。
賢い人が多いからですね。
我が国の首相も、世界のトヨタの社長も早稲田卒です。
地方旧帝で活躍してる方って思い浮かびません。
地方のナンバーワン進学校である灘や西大和学園も大挙して東大や早慶にやって来ます。
わや!(ID:VP88jk2fhoY)
私大って学力的に国立大学に進学できない人が集う場所。 早慶以下、私立大学に学力はいらないです、 マーチ以下になると誰でも入れるのです。 そんなこと、あなたも知っているでしょう。
あのね(ID:VP88jk2fhoY)
早慶など私立大学ってFレベルが大量に入り込んでいるのです。一般受験にしても大半は補欠合格者ですよ。早慶のライバルはマーチ、マーチのライバルは日東駒専、日東駒専のライバルは早慶なんだよ。
受験すらしてない国立大学の膝元に絡む資格すらないのです。
まぁね(ID:VP88jk2fhoY)
勉強ができない子、学力が無い子は早慶以下の私立大学に行くしかないので。早慶でも、学部を選べば頭がFラン並みであっても十分、合格できる可能性がありますしね。
この二十年で
十八歳人口は13万人減り
推薦は四万人増え
一般受験生は六万人減った。
大学は4%増えたのに一般受験生は18%減ったことになる。
このことから一般受験がすべて緩くなっており選抜機能が弱まっており
もはや学歴や偏差値が価値を失いつつある。
大学のブランド大より何を学んだかが重要になっている。
>大学のブランド大より何を学んだかが重要になっている。
学ぶ内容はどの大学でも大した変わらない。
3流理系の浅はかさは、なぜ日本の製造業が中韓に遅れをとったかを理解していない。
技術力を向上させ、性能の良い製品を作れば必ず売れるはず、という技術に対する浅はかな驕りが日本の製造業の凋落を招いたのです。
実際は、性能はそれほど良くなくて技術的には劣っていても売れる製品が良い製品なのです。
インドやアフリカ、東南アジアでの文化的な実態を考慮したマーケティング力で、日本の製造業は中韓に遅れを取ったのです。
また欧米との規格を定める交渉でも遅れをとった。
市場競争の本質は差別化であり、ブランド化による文化的な差別化は、競争を勝ち抜く上での枢要なテーマなのです。
技術一辺倒の金太郎飴的な国立大学理系出身者が牛耳っていた日本の製造業が凋落したのは文化的な実態を考慮した差別化ができなかったことが原因なのです。
これからは、差別化に長けた早慶出身者が日本の復活を担うでしょう。
1975年から段階的に私立大学の学費が上昇、それに伴い国立大学も学費が上昇してきた。国立大学は現在から過去20年間は学費が変化していないが
国立大学の学費を上げる必要性はないのです。
設立した目的が私立大学とは違うからです。
設備や資金が足りないのでれば国が補助すればよいだけでしょう。
国立大学と私立大学は上とか下は関係ないとして同じ土俵でないわけです。
学問や研究をしたい人が国立大学、専門的な技術や能力を得たい人は私立大学でよいと思います。




































