女子美の中高大連携授業
東京だと地方大学出身者は「地方の人」で一まとめ 過度の期待は禁物
東京では、琉球だろうが群馬大だろうが旧帝だろうが、地方出身ということで一塊です。
微妙な偏差値の違いはわかりませんし、興味もありません。
それが現実です。
東京で成功したければ、なるべく早く出てきた方が良いです。
大学東京デビューでも露骨に見下されます。ましてや地方大学出身者とか論外です。
地方で働く場所がない理由、
それは、大企業が子会社、孫会社を地方に配置して、低賃金労働者を集め、コストダウンを図るというパターンが定着しているから。
周りの中小企業はその下請けとかだから、さらに賃金は低い。
しかも、労働集約的な肉体労働が多い。
これでは地方に若い女性が働く場がない。
大企業や賃金の高い都会の企業に行ける者は、都会の大学とかに行き…そこで就職する。
かなり昔は、教員や地方公務員という就職先があったが、今や賃金を抑えられ全く魅力がない。
>じゃあ君は田舎から出てきた方が東京人より偉いと言うのだ。
私の発言からその結論が出てくるのかわかりませんね
>何を偉そうに垂れ流すのも夜郎自大な田舎ものフル操業状態です。
「偉そうに垂れ流すのも夜郎自大」って
まさにここにはびこる東京人じゃないの
それわざと言ってます?(笑)
東京は高所得者と出逢えるチャンスも多いです。街並みも綺麗です。
田舎の畑をオシャレして歩くなど考えられません。
インスタ映えや見栄も影響しています。
美味しいお店の食、文化、医療、娯楽、教育、人財、国際、金融、仕事、交通、災害対策、ビジネスチャンス等、あらゆるものが整備され揃っております。
東京はニューヨークやロンドンなど国際都市競争もしなければなりません。東京の活力を削ぐことは日本全体の活力を削ぐことになります。
女性が東京に憧れるのは当然のことです。男性も同じです。
地方の大学でさえ、東京への学生の就職活動に補助金を出しています。皆、就職した時に東京へ住民票を移すのです。
但し、東京は賃金が高いと言っても、物価も高いので東京は金がないと生活が苦しいです。特に住宅価格。
だから少子化も招いていると思います。
企業は東京採用地方転勤ではなく、地方採用地方就職にすればよいのですが地方には良い企業は少数です。
>東京はニューヨークやロンドンなど国際都市競争もしなければなりません。東京の活力を削ぐことは日本全体の活力を削ぐことになります。
人口密度を下げた方が、国際競争力が上がるのでは?中心部の密度では東京はダントツでしょう。マンハッタンのみ人口密度では東京を上回っていると思うけど、桁違いの富裕度の違いがあるから、比較は難しい。
> 東京の活力を削ぐことは日本全体の活力を削ぐことになります。
逆だよ。何でもあるから、すべてに対応しようとして効率が悪くなる。東京をシンガポールのように国際金融都市にしたければ、政府を含めて金融機関以外を追い出して、域内を英語公用語にすればいい。富裕層が多くなるから、サービスもそれ向けに特化できる。
百貨店が良いと思うのは昭和の思考。令和の時代は専門店が主流だよ。
若くないと都会に憧れだけで地元を出ていく程勇気を持てないと思う。出て行った後地元に戻るとしたら、やって行けなくなったとか実家の心配とか、不本意な理由がほとんどだと思う。
田舎には無いような仕事がある、便利とか、その通りだけど、知らなかったら不便にも感じないと思う。一度出て行って戻ってこないのは、魅力が無いとかそんな問題よりただ面倒くさいんだと思う。引越しとか、引越し後地元に馴染めるんだろうか?今まで上手く行っていたのに帰って上手く行かなくて都会に戻りたいと思ってももう戻れないって思うから。生活が変化することに抵抗が無い人は少ないってことだと思う。
別に東京に行きたければ行けばいいのよ、職業選択の自由は憲法で保障されているんだから
それで不思議なのが、東京都の一世代で半減の出生率を問うと、中学受験関係者は無言で、意味不明に逸らしてくるのが約束?らしい
2015年までは団塊ジュニアの出産時期もあって、出生数は比較的安定していた、100万人台ですけどね
この10数年の受験情報は、
・首都圏の私大に行かせるのに地方からは○千万円かかる
・早慶を始めとする都会の有名私大への地方からの入学者の減少は、経済格差で地方の貧困の表れだ、首都圏の私大に行かせられる地方の保護者が減少している
・地方は貧困で国公立大(理系が7割弱)への進学が高校や保護者から強要されているのだ(と、受験雑誌に書いてあったよ)、
・地方の高校からの進学先と自称進学校であって(中学受験をして入った私立有名中高だけが進学校である、という無理やり理屈)、自称進の偏差値は低いと大騒ぎ
こんなのをネット記事も含めて読まされ続けていたら、結婚しようとか子供を持とうとか意欲は下がると思うよ、東京に住んでいてさえ




































