在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
東京だと地方大学出身者は「地方の人」で一まとめ 過度の期待は禁物
東京では、琉球だろうが群馬大だろうが旧帝だろうが、地方出身ということで一塊です。
微妙な偏差値の違いはわかりませんし、興味もありません。
それが現実です。
東京で成功したければ、なるべく早く出てきた方が良いです。
大学東京デビューでも露骨に見下されます。ましてや地方大学出身者とか論外です。
出来上がったのが、コレですよ。
【文系と理系の偏差値は単純比較できる!ドヤっ】
【地方国立は、数年経たずして実質全入だ〜 ドヤっ】
…いや、マジで中学生かと。論理の飛躍どころか、そもそも話が噛み合ってない。
さすが、受験科目3つに絞った先で、思考も3手先までしか持たない私文専願クオリティ。
早慶の中にも一部まともな層はいるけど、こういう“夢見たまま現実にぶつかって砕ける”のが、ある意味早慶らしさなのかもね。
就学前の子供がいるとイオンは楽だからね。車で乗り付けてベビーカーでそのまま食料品と日用品の買い物。段差もないし、天気も気にしなくていい。食事はフードコートなら多少こぼしたり騒いでもある程度許されるから、レストランと比べるとそこまで気を使わなくていいし。少しゲームセンターとおもちゃを見れば子供も満足。ある程度子供が大きくなると行く機会は減るけどね。
イオンモールができると、近くの駅前商店街が寂れるんだよね。私が30年近く前に転勤で住んでいた某駅前から個人商店や百貨店が無くなっていった。県庁所在地でも没落する商店街がある。
そして車に乗らない首都圏民がJRを使って旅行して来ると、一様に驚く。
商店街が発達したのも昭和時代らしいから、当たるビジネスモデルの変遷なのかも。
都会向き、地方向きの資質があるので、各人が適した場所に住むのが幸せかと。
家族でアルファードでイオンに行くのが楽しい人もいれば、銀座三越でハイブランド買うのが楽しい人もいる。どちらもハッピーならいいじゃない。
文化資本は圧倒的に都会、自然体験は地方が面白いから、両方を行ったり来たりするのが、一番過ごしやすいかな。
これが地方の象徴がイオンモールらしいんだけど、東京に住んでいてスーパーはどこに行くんだろう?
車の所有率も低く、長い通学時間や通勤時間、賃貸でも分譲でも地方の3~5倍以上する、日本の経済が吸い込まれてる感じがする
東京出身者も地方在住者もよく分かっていないのは大都市郊外在住者だったり、地方中小都市在住者だったりはしますね。典型的な都会と地方の二極論で見えなくなる場所です。
首都圏郊外から出て地方中小都市に移住している私はそれぞれの土地にある都市文化とアウトドアを楽しめています。ないのはライブハウスと多様な特別展をやってくれる美術館と博物館くらいで、買い物はオンラインで全て買えます。アウトドアは大都会よりずっと近くで楽しめています。
イオンに関してはたまに行きますが、モールから中小まで店舗が様々でそこに入っているテナントと周りのお店に行きますかね。イオンの隣のユニクロとか無印とか。モールができると周りに街ができますね。




































