在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
東京だと地方大学出身者は「地方の人」で一まとめ 過度の期待は禁物
東京では、琉球だろうが群馬大だろうが旧帝だろうが、地方出身ということで一塊です。
微妙な偏差値の違いはわかりませんし、興味もありません。
それが現実です。
東京で成功したければ、なるべく早く出てきた方が良いです。
大学東京デビューでも露骨に見下されます。ましてや地方大学出身者とか論外です。
首都圏で生まれ育って受験産業と私立学校法人に吸血されるが如く集金集客の対象となり、視野が狭いのかもしれないですね 現実ではブラックホールに吸い込まれていくのを説明する東京の0.9台の出生率
地方の高校生受験生は国公立大進学を考えると中距離遠距離へも移動します、行った先の大学なりで他の地方からの知り合いも増えて、知らなかった事を知る機会には恵まれているのかもしれません
いかなる対策をしても若年層および女性の東京流出は止めることはできません。流出スパイラルに入っていますので、今後も東京周辺人口は加速するとされます。
東京周辺以外の都道府県から女性がいなくなり、人口減少が進むことで、流入も減少していきます。
将来的に総人口の35%くらいが東京周辺に居住していて、若年層の大半が東京に居住しますが、婚姻や子育てする人は少なく自由な人生を謳歌しながら人口減少していくのではないでしょうか。
首都圏の私大の思想が上手く進むかは不明ですが
100年後の都市と地域のすがた ←京大の経済研究所
・都市を通して考える日本の未来 ←こちらがブログ名
・日本語タイトル:人口が減少し距離障壁が崩壊する下での日本の都市の未来 The Rise and Fall of Cities under Declining Population and Diminishing Distance Frictions: The case of Japan 研究プロジェクト:経済集積理論に基づく地域経済の定量分析手法の開発
・これでRIETIの論文が探せます
周辺の人口を吸収しつつ平坦化する説明がされています、どうぞご参考に
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「早慶あたりの付属に入る難しさを知らないんだろう」という謎のコメントが横浜の方から投下され、
四国のスレッドで人口動態予測が話題に




































